
元クレーマーの50歳の堀さん(仮名)のインタビュー、非常に自己分析・言語化できていて興味深かった。 堀さんが言っているが、過剰なクレームを入れてしまう要因に、「承認欲求と閉塞感」はあると思う。そういう意味では、クレーマーにも同情する部分はあるが、例えばコンビニの店員さんなどは、その方とは「店員とお客」以上の関係性はないはずで、そこで承認欲求を解消するのは違うというか、他で解消しておいてほしい、と思うけど、、
クレーム対応コンサルタント援川さんの「慌てて近道しようと思って早く解決しようとすると、その近道が迷路だったり地雷原だったりする」「初期対応は性善説。『傾聴、お詫び、共感』という基本を守りながら、シンプルにできないことはできないと言って断る」というアドバイスも参考になった。
amity_senseiの絵や図は素敵なので、見ていると「こういう風に描いてみたい」と思わせられますね。 前半3分の1強はGoodnotesの機能紹介、その後が活用事例紹介です。Zinniaジャーナルで作ったデータを使ってのバレットジャーナル、Kindle本をGoodnotesに取り込んでマーカーつけたり、Procreateと Goodnotes合わせ技で居酒屋メニュー作りなど、「他のアプリとの連携」で色々できそうだなと感じました。
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