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2025年12月の読書メーターまとめ

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読んだ本
10
読んだページ
655ページ
感想・レビュー
10
ナイス
12ナイス
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2025年12月に読んだ本
10

2025年12月にナイスが最も多かった感想・レビュー

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「服着る」最終巻。 祐介の「服は好きだけど、買いに行く余裕がない」というのは本当にそうで、現代のみんなは忙しすぎ、そして自由に使えるお金がなさすぎなのだと思う、 ファッションは簡素化、マス化しても、審美眼はあったほうが良いわけだし。 樋口の、「仕事が楽しい」って言い切れるのすごい。そうありたい。 今回の「服着る」は、服の話だけじゃなく、髪とか健康とか、人が生きるために必要な様々なものに言及されている気がします。
が「ナイス!」と言っています。

2025年12月の感想・レビュー一覧
10

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「話が面白い」と言う最強のスキルを得るために。味わった作品を上手く料理してネタにする、という本。 本書では物語鑑賞「五つの技術」で、本や映画等の解説をしている。 「五つの技術」とは、①比較 ②抽象 ③発見 ④流行 ⑤不易 の5つ。著者の文章を見るとなかなかここまで掘り下げて書けない、、と思ったりするが、読書レビューを書く時とかにもこのへん意識しておくと良いと思った。
が「ナイス!」と言っています。
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「服着る」最終巻。 祐介の「服は好きだけど、買いに行く余裕がない」というのは本当にそうで、現代のみんなは忙しすぎ、そして自由に使えるお金がなさすぎなのだと思う、 ファッションは簡素化、マス化しても、審美眼はあったほうが良いわけだし。 樋口の、「仕事が楽しい」って言い切れるのすごい。そうありたい。 今回の「服着る」は、服の話だけじゃなく、髪とか健康とか、人が生きるために必要な様々なものに言及されている気がします。
が「ナイス!」と言っています。
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僕ヤバスピンオフ第9話。 ラーメン屋で偶然出会ってからの、自宅に招待…!意外に、進展が早い!?
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還暦子育て日記16巻は、松島への家族旅行の巻。 子供の頃は行ったな、家族旅行。。 著者さんは還暦で家族旅行に行くとは思ってなかったでしょう。。
が「ナイス!」と言っています。
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「薬屋のひとりごと」外伝第6巻。 今回は阿多妃が出ていく時、里樹妃の侍女頭が代わる際のタイミング。 小蘭は「無力」というけど、猫猫や野狗、回りの人たちも、小蘭の存在に癒されているのではと思う。
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「薬屋のひとりごと」外伝第5巻。 自称「名家のお嬢様」の「なんで代わりに洗濯してくれないの?」発言はびっくり。野狗も言っていたけど、侍女にもなれなかった人が名家のお嬢様のはずがないよね。。
が「ナイス!」と言っています。
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「薬屋のひとりごと」外伝第4巻。 宦官が生木を薪にしていることを気づかせるために、医局に薪を持っていくことを思いついた小蘭。 小蘭は学がないだけで、本来は賢い子なんじゃないかと思う。
が「ナイス!」と言っています。
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«どこにうまれたって たいへんなことはまってるのかも だったら いまあるたのしいことをかぞえたほうがいいよね» 「薬屋のひとりごと」外伝第3巻。 今回は園遊会の巻エピソードの裏側。 かんざしの意味とか、いろいろ後宮のゴシップを仕入れている小蘭がいるのは、猫猫にはとてもラッキーでした。(猫猫から小蘭にはおかしをあげてるからWin-WInか)
が「ナイス!」と言っています。
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「薬屋のひとりごと」外伝第2巻。 「あんまりがんばると しごとふやされちゃうから ほどほどに」なんて、処世術を覚えた小蘭がかわいい。 本編でも、場の空気を和らげるキャラだったけど、この2巻でも芙蓉妃のエピソードを別の面から見ているなと思いました。
が「ナイス!」と言っています。
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「薬屋のひとりごと」の公式外伝。素直で健気なキャラ、小蘭が主人公のお話。猫猫もさらっと攫われてきたけれど、小蘭もそうだったのかな。 猫猫とは異なる目線の物語、後宮の違う面が見られそうです。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2016/03/27(3660日経過)
記録初日
2016/03/24(3663日経過)
読んだ本
1074冊(1日平均0.29冊)
読んだページ
181317ページ(1日平均49ページ)
感想・レビュー
1067件(投稿率99.3%)
本棚
33棚
性別
外部サイト
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