この本では、「腸に良い食事」「脳に良い食事」など、項目に分かれているけど、食物繊維、発酵食品が良い・糖類は摂りすぎNG等、登場してくる食品のラインナップは固定されている。割とどの本でも同じような食品を勧めているのだなと思う。
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます