
ふっと気づくと、いつの間にか本を読むのが日課となってましたが、課せた訳では無いので、日課という言葉には、なにか抵抗感のようなものを思ってしまいます。
読書はあくまでも趣味であり、課せて仕舞えば、それは娯楽としての一面を喪失し、学生時代の宿題よろしく、ただつまらないものになってしまう。
だから、私は日々ただ読み耽っているだけなのだ。
と、戯言を日々話すような、そんな人間。
好きな作家は千早茜さん、江國香織さん、上遠野浩平さん、京極夏彦さん、窪美澄さん、有川浩さん、太宰治さん。
元々はただのライトノベル読みでしたが、現在はジャンルを考えずに読むまでになりました。
よろしくお願いします。
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