気に入った作家さんの作品はデビュー作から全部読む感じで読んでます。制覇したい作家さんが増えるばかりで嬉しい悲鳴。いっそ本屋に住みたい。
【好きな作家さん:特に大好きな作品】
◆森博嗣さん:S&Mシリーズ、四季シリーズ、女王シリーズ、スカイクロラシリーズ……読書が習慣になったきっかけの人。
◆恒川光太郎さん:「夜市」、「雷の季節の終わりに」、「竜が最後に帰る場所」
◆伊藤計劃さん:「虐殺機関」、「ハーモニー」、「The Indifference Engine」、「From the Nothing, With Love.」
◆円城塔さん:「Self-Reference ENGINE」、「後藤さんのこと」、「エピローグ」、「シャッフル航法」
◆藤井大洋さん:「Gene Mapper」、「オービタル・クラウド」、「ビッグデータ・コネクト」
◆宮内悠介さん:「盤上の夜」、「ヨハネスブルグの天使たち」、「スペース金融道」、「あとは野となれ大和撫子」
◆島田荘司さん:「占星術殺人事件」、「異邦の騎士」、「暗闇坂の人喰いの木」、「アトポス」、「眩暈」
◆森見登美彦さん:「夜は短し歩けよ乙女」、「きつねのはなし」、「有頂天家族」
◆門井慶喜さん:「天才達の値段」、「天才までの距離」、「おさがしの本は」、「人形の家」
◆伊坂幸太郎さん:「オーデュボンの祈り」、「死神の精度」、「終末のフール」、「ゴールデンスランバー」、「マリアビートル」、「ガソリン生活」
◆歌野晶午さん:「葉桜の季節に君を想うということ」、「密室殺人ゲーム 王手飛車取り」、「密室殺人ゲーム2.0」
◆貴志祐介さん:「新世界より」、「天使の囀り」
◆乙一さん:「暗いところで待ち合わせ」、「暗黒童話」
◆梨木香歩さん:「家守綺譚」、「西の魔女が死んだ」、「雪と珊瑚と」
◆小川洋子さん:「猫を抱いて象と泳ぐ」、「博士の愛した数式」
見境なく人に薦めずにはいられないほど惚れてしまった本を中心に感想を書いています(大好きなんだけど感想が書けない本はそっと「物凄くお気に入り」本棚に入れます。円城塔さんとかで起こりがち)
基本ネタバレ一切なしで、雰囲気や印象を伝えられるような書き方を目指します。
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます