
現に少し前の『こどもとしょかん』(東京子ども図書館の機関誌)で読書バリアフリーを紹介する本の書評で、リライトや映像化も選択肢としていた本に対して、それは別物なので反対です的なレビューをしていたのを見たことがあり、でも一方で知的障害の生徒のためにリライトをやっている(作者の許可を得て)学校の例なども世の中にはあるので「う〜ん」と思ってしまった
児童書を読んだり、一般向けの興味のある本を読んだり、BLに萌えたりしています。
よそさまの「読みたい本」を見るのが好き。
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます