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読んだ本
107

読みたい本
7

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2018/03/20(1041日経過)
記録初日
2018/03/22(1039日経過)
読んだ本
107冊(1日平均0.10冊)
読んだページ
37874ページ(1日平均36ページ)
感想・レビュー
107件(投稿率100.0%)
本棚
0棚
職業
小/中/高校生
外部サイト
自己紹介

「芸術家とは忌むべき天国的破廉恥さの息子や娘であり、猥褻の申し子だ」
ーThomas Bernhard

「ぼくはこう思う―慣習によっておしつけられた身近な限界に倦きあきしている読者の期待する遥かなるヴィジョンに到達するすべを作家に与えるものは、ただに息苦しいばかりの不可能の連続である、と。どうしてぼくらは、作家が痛切な強制を感じなかったような書物にかかずらっててまをとることがあろう?」
ーDonatien Alphonse François de Sade

「みんなだんだんつまらなくなってきてるわ」雪白姫はいった。「ぐんぐんつまらなくなって」とポールは満足げにいった。「人知のおよばない未踏のつまらなさの深みに下りていくのさ」
ーDonald Barthelme

なぜこんなことをしているのか?という疑惑を時折感じながら続けている(本音)。
たった一行にも書き手の思想があるというのなら、ソレルスのような知的テロリストが転校してくる思想の暴力教室ということばの「場」において、教師と生徒との「出会い」と「関係」と「対決」にこそ興味がある。書くことで自分を確認するのではなく、書くことで自分を変えるのだとすれば、私の書いている感想めいたことはすべて、私の表現の稚拙なアイロニーにすぎない。文章の表現や内容に優劣をつけるような、ことばのコンプレックスを持つ人にはまったく用はないが、きどった挨拶やキレイゴトは一切抜きにして、アキバのメイド的言語空間の遊戯に自ら溺れるパラドックスをマトリックスに変換する滑稽さ、もしかしたらここ(つまりはおたくの戯言)にこそ、サブカル総研が分析する哄笑と断絶の本質があるのかもしれない。(つまりは自分ひとりでやる際限のないトランプ占いを夜な夜な繰り返しているってわけ)ご退屈さまでした。

アキバのリアルメイド(副業で学生)。
格ゲー好き。
カラオケはもっと好きだ笑



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