読書メーター KADOKAWA Group

kazuchan1209さんのお気に入り
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  • 渋谷未紀

    ただいま本の整理中です。本の他、映画とコスメも好きです(*´˘`*)
    ※無言でいいねを押す事もありますがお許しください(´・ω・`)お返しのいいね、はお気になさらず(・∇・)
    ※語彙が少なく文章の組み立てが下手。稚拙な感想文をコソコソと書いています。

    ろしくお願いします(*ˊᵕˋ*)

  • タカヒ
  • ナターシャ
    • 青森県

     はじめまして!

    読書メーターを始めてから、皆さんの感想を拝見するのが楽しい日課になりました。おかげさまで、これまでまったく知らなかった作家さんも読むようになりました。

    図書館派です。読んでみて、どうしても手元に置きたいと思った本だけ購入しています。 

    アイコンは、わが街の誇る弘前城跡の桜です。ちょうど満開の時にお花見に行って撮影しました。読メの皆さん、機会があったらぜひお越しください。

    これからもよろしくお願いいたします。

  • カヨモト
    • 東京都

    雑食的になんでも読みます

    ミステリーやノンフィクションが特に好きでベタな恋愛小説と漫画は苦手です

    登録前に読んだ本は数が尋常じゃないので登録していません

    現在、完全寛解目指して療養中です

    よろしくお願いします

  • 紙魚
    • B型
    • クリエイター系

    本が好きです。ですが、面倒くさがりであまり読んだ本をあげません。なので印象に残った本だけあげると思います。皆様のレビュー読むのが好きです。次どんな本を読もうか、いつも探しています。

  • きいたん
    • 静岡県
  • ジェンダー
    • 1986年
    • A型
    • 専門職
    • 大阪府

    去年の夏くらいから読書メーターを始めましたが、過去に読んだ本は感想も含めているとものすごい時間がかかるため再読していれているのもありますが、最近のを含めて極一部しか登録出来てません。
    基本的にいろんなジャンルを読んでいるのでお勧めの本がありましたらぜひ教え

    てください。

  • なつきネコ@着物ネコ
    • B型
    • 大阪府

    正月らしく着物な猫さん笑 最近荒猫になってたり笑

    通信制の大学に通ってます!
    社会に出てから入り直していますので成人してますし 個人的に年齢不詳の大学生生活を楽しんでます!
    最近、黒歴史増産してました

     そういう意味で読書量はガタ落ちしてますが頑張りま

    す。

     いつもは絵本から専門書まで、幅広く読んでるつもりですが、気づけばラノベ、絵本、歴史関係

    趣味も 歴史系統と
    アニメマンガ アニメやマンガもよく見ます ゲームはFGOですね たまに厳しいレビューをしてしまいますが、よろしくお願いします。

    関係者

    弟子1:ひまりん
    弟子2:海 フリーレンです。^^。  はずき♡なずな♡みいみ♡ひな♡みかん♡いちご♡シナモン♡ピカ♡涼宮@いろな@ゆいな@ゆきは@双子2人とペア画中ー!@みずき(いっちゃん、いつかまた会おうね)
    弟子3:楓衣@闇
    弟子4:夜花YOKA@黒歴史語ることに、、、、、

    他にもカクヨム、ピクシブ、なろう、エブリスタとかにも小説を投稿してます。

    カクヨムとピクシブが作品は多いです。

    カクヨムがこちら、https://kakuyomu.jp/users/natukineko/works

    ピクシブがこちら
    https://www.pixiv.net/users/98137162

    エブリスタがこちら
    https://estar.jp/users/1746690884

    小説家になろうがこちら

    https://mypage.syosetu.com/2611520/

  • ゆきねこ
  • 石川桂子
    • 専門職
    • 愛媛県
  • ehirano1
    • 1972年
    • O型
    • 役員・管理職
    • 東京都

    気の向くままに乱読(濫読)。
    乱読(濫読)によるケミストリー(化学反応)を楽しんでいます。

  • K
    • 2003年
    • A型
    • 大学生
    • 滋賀県

    『みどりいせき』大田ステファニー歓人さん

    あれは春のべそ――なんてわけない。もしそうなら「みんないつか死ぬ」くらい意味わかんないし、わかんないものはすこし寝かせておきたい。でも、今は寝てる場合じゃない。そうなると目が赤いのも鼻をすすったのも、たぶん春のほ

    うに吹いた風のせい。強い気流が砂ぼこりを巻き上げたんなら、そりゃ目にも入るし、その汚れを落とす涙が鼻に回ったらすするし、雲が流れて太陽を隠し、ふっと顔に影が落ちたら表情だって読みづらくなる。これはもう、こじつけじゃなくて自然の流れ。
    乏しい状況証拠からのがちな名推理――それが理解ある女房役の仕事のひとつ。
    雲もどいたし、インハイへ構え直す。目線の高さでミットのほつれとほころびと、張りつめた春の気配が並ぶ。もっかい股の間でギャルピを突き出すけど、また首を振られちゃった。キャップからはみ出した髪が揺れるたび、先っちょから飛んだしずくにお日様が当たって、きらん、と眩しく光る。
    きれい。
    ぼくも首筋に汗を感じてるけど、それは動揺じゃない。〈打たせて取るにはどうのこうの、目が慣れるから連続で高めにはうんたらかんたら……〉みたいな監督の指示を、「こざかしいなあ」と思いながら二本指で制球重視って要約して、十六メートル先の春に伝えるのは、なかなか骨が折れる。
    この汗はチームのために、勝利のために光ってる――ついでに体温も下げてくれてる。
    このまんま春にサインを拒まれ続けたら、ピンと伸ばしたぼくの指がムキになって、マジで地面に突き刺さるかもしれない。別にリードもあるし、ツーアウト二塁のただのバッティングカウント。なにより春のコントロールで勝ってきたんだから、いつも通りでいい。
    コースが嫌なのかもと、右膝をついてミットをインローへ移す。すると今度は首すら振らなくなり、キャップを上げて髪をかきあげだした。無茶な勝負なんかしなくても、今まで通り抑えれば勝てるって――そんな顔をつくって、マスク越しに眉を寄せ、テレパシー気分で訴える。
    なのに春は目をつむっちゃって、しかもランナー無視でワインドアップの体勢。時間が止まったみたいに両腕を掲げたまま、ぱちっと目を開けると、涙をためた瞳でぼくを見おろした。どうせ自分本位に投げるなら、堂々としてればいいのに。心の中はため息でいっぱい、防具の中でぼくは窒息しそう。
    意思がズレたまま、とうとう春の左手から白球が離れた。きっと綺麗なシュート回転の直球が、ぐんと空を切って伸びやかに迫る。
    ――ああ、やっぱ逆球だ。
    小学生にしては恵まれた体格の四番の一閃が、球の下半分をかすめた。瞬間、乾いたファールチップの金属音が鼓膜に突き刺さる。音を合図に球の勢いは増し、ぼくは浮いた軌道を見失った。見失ったと気づいたときには、もう白い円が視界を埋めるほど迫っていて、高速で回るゴムのフェイク縫い目越しに、なんとなく春と目が合った気がした。
    強烈な衝撃がメットを貫いておでこへ届き、脳みそがぶりんと揺れ、髄液が波打つ。つま先に置いた重心は慣性に引っ張られ、体は宙でのけぞり無重力へ。時間がゆるみ、ふわっと背中が地面に貼りつく。
    続けて後頭部がぐぎん、と着地。冷たい電気がつむじから背中へ走り、視界は真っ白。頭の中に細胞よりちっちゃなジョエル・ロスが現れ、ドレッドを振り乱しつつビブラホンを爆音で鳴らす。すぐ音量はピークを超え、何も聞こえなくなる。彼も消える。
    砂ぼこりと石灰の風味はどこかへ飛び、噛んだ舌の鉄の味だけが残る。防具の内側で滲んでいた汗は密度を高めて凍りつき、アウトカウントもイニングも意識から消え、自分が誰かも曖昧になった。落ちる直前、チップをキャッチして胸を張る並行世界のぼくと目が合う。
    そこで時間の連続性は断ち切られ、エントロピーが急減少。
    たどり着いたのは、音も色も光も闇もない素粒子の世界。こんちわ。ここは母宇宙か娘宇宙か、それともバルクか。どれでもあり、どれでもない。
    そこからインフレーション、そしてビッグバンへ。

    さくら
    まぁ、そんなこんなで宇宙は百三十八億年もずっと、きゅんだとかぴえんだとか、そんな無茶な音を立てながら成長期をこじらせてきた。だから銀河はニキビみたいにぽこぽこ吹き出し、そこには何千億もの恒星という雑菌みたいなやつらがうようよしている。天の川もその流れに乗って五十億年前に太陽を生み、四十六億年前には「そろそろ子どもつくる?」みたいな軽いバイブスで分子たちがくっつき、三男坊の地球ができた。
    八億年前には、ヌクレオチドの二重らせんすべり台をするんってすべってきた寄生虫みたいな生命がわき、五百万年前にはふらふら歩き始め、つい最近になって嘘つきと殺し合いにハマり、世界大戦を二回もして、環境は汚しつつ文明だけはとんでもなく発展わぉ。神はいないって科学力で理解したくせに、お父さんの心電図は容赦なくフラットになって、ウイルスはバズったりしぼんだりまたくすぶったりして、ホッキョクグマは交雑しながら諦め顔であくびしてる。
    そんな宇宙の片すみ、郊外の都立高校北棟三階。
    非常扉はスチールの見た目より案外重く、僕の腕をうならせて、筋繊維が熱を帯び、ひと粒の汗か涙かが重力に負けて廊下へ落ちた。
    昨日はにんにく食べすぎたし、嗚咽がちょっと臭うかも。でもどうせみんなマスクのまま大人になるし関係ない。〈常時は立ち入り禁止〉の文字をジョージ?とか心の中で読み間違えて、ようやく重たく開いた隙間から外へ抜け出す。シャツ腹がすれて汚れる。
    閉まるとき大きな音がしてくれるだろうと期待してたのに、寸前でふわっと減速する蝶番の仕組みが憎らしい。扉の裏には赤いコーンが三つ、ウェイトを詰められて鎮座している。二、三キロはありそうで、ムキムキのフィジカル巧者が輪投げする姿を想像してしまう。
    褪せた赤を見つめていたら、勝手に脳内で炎が揺らぎ出し、本当の有事に避難しそびれた生徒や教師の黒こげ死体が積もっていく妄想が始まって、ぷしゅうって煙があがる音まで聞こえた気がして、えくぼに水がたまった。
    手すりまで行くと風が泣きそうなほっぺを刺した。花びらが三階まで吹き上がってくる。みんな桜が好きで、散ると悲しむ。だから遠いキャベツ畑のモンシロ蝶が復讐の羽ばたきをして、気流が巡って、校舎裏のソメイヨシノをハゲさせ、路肩が汚れる。みんな悲しむ。足元には薄桃色の吹き溜まり。上履きの青いラバーだけが際立ってる。
    花びらの水分が床を濃くしていく横で、僕のしずくもまた落ちる。南半球の蝶と僕の深爪がバイブスでつながる妄想をしていたら、ばふんばふんと布団を叩くおばちゃんの音で沈んでいた気分が追い払われた。深呼吸して袖で顔を拭う。
    「よし」
    朝ドラのヒロインみたいに気合を入れてドアノブをつかむ。が、動かない。鍵穴はどこにもない。銀色のピノみたいにつるっとしてる。何度ガチャつかせても無反応。風がシャツを揺らして鳥肌が立つ。
    あきらめず、動かず、また触り、頭が熱くなり、顎が鳴り、また触る。動かない。
    はい、僕は宇宙のニキビ。その芯の膿です。どうも。
    下でクラクションが盛大に鳴り、僕は欄干からのぞきこむ。佐川の軽の前に、赤ジャージの三年女子がだるそうにつっ立っている。青いペニーをつま先で遊びながらどく気配ゼロ。クラクションを無視し、中指を立て、テールを踏んでノーズをつかみ、わざとらしく緩慢に動く。怒鳴るドライバー。彼女は「ばーか」と言いながらペニーに飛び乗って逃げ去った。
    布団のおばちゃんが〈見た?〉みたいなジェスチャーをしてくるから下手な笑顔を返す。
    風が戻る。スマホにはクラスLINEのメンションが二件。既読つけないようにそっとなぞる。四限まで二十分。ノブはまだ動かない。戻れば全員がこっちを見る光景を想像して重い溜息。踊り場に座り込む。
    花びらが香り、また積もる。空を見ようと寝転んでもひさしが邪魔で雲が見えない。蜘蛛の巣の蝶が逃げた。蜘蛛が腹ぺこにならないといいけど、顔に落ちてこないともっといい。
    うとうとしたところで鉄の音。裏門でさっきのペニー女子が南京錠を確認し、門をよじ登っている。生命力の説得力。着地した彼女と目が合い、僕は負けたみたいにそらす。すぐにペニーの音は遠ざかり、国道の喧騒と僕と、開かない扉だけ。
    空腹。つぶれた桜。まぬけな蜘蛛。
    半歩さがって「ティープ」と唱えながら扉を蹴る。ちょうどチャイムが鳴ってのけぞる。四限終了。近くのスピーカーが映画館みたいな圧で震わせる。
    引き戸が開き、生徒たちが走り出す。僕には意味不明な怪物の声みたい。
    イヤホンで洞窟化。いたいのとんでけ。
    教室へ入ると一年の女子二人だけ。TikTokみたいな音。声をかけても無視される。居心地に耐えられず「今日午前だけか」と独り言を装い退出。
    並びの教室の戸に青いペニー。覗きこもうとしたらバズカットが勢いよく戸を開け、僕は尻もち。鍵が落ち、小銭みたいな音。
    「なんか用?」
    赤いラバーの上履き、金色の喜平、眉ピ。予約の人? 一個二千。
    「カツアゲ?」
    「タダなわけねぇだろ」
    奥から赤ジャージの彼女が出てくる。千円札の束を持ち、でかい。
    「このわがままボデー君は?」「ただのデブ?」
    よく知らないのに、なぜか懐かしさを覚える。視線が冷たくて体温が消える。
    「今日は予約いい。先に金」
    出せず黙っていると「もういいや」と去る。
    彼女はペニーで僕の教室にすべり入り、消えた。
    残った彼は僕の鍵を拾って腹に押しつけて去る。
    やっと教室からメロディがこぼれる。
    チャリにまたがると野球部員の山本くんが止めてくる。
    「LINE見た?」
    学級委員になったらしい。「委員、頼めない?」
    風紀委員。朝の挨拶、服装チェック、駐輪場整理。向いてないと言うと手を合わせて拝んでくる。
    野球部の一年がプランクしてるのを眺めながら、彼は素振りの意味に悩んだ話をしてくる。
    原付にバズカットと赤ジャージ女子が二人乗りして去る。
    「あれも校則違反?」
    「スケボーはいいんじゃ?」
    「いや、そっちじゃなくて」
    山本くんは最後に「明日までに考えといて」と言い、部員の輪に戻っていく。
    校門には排気ガスのツンとした残り香だけが漂っていた。

  • ふぁるちゃん
    • カオナシ

        カオナシの牛歩読書

      • ムッネニーク
        • 1990年
        • 鳥取県

        より良い読書ライフを求めて…。

        漫画・小説・新書など、ジャンルの分け隔てなく読んだものを登録していこうと思います♪

        ○人生に影響を与えてくれた作家ベスト5
        ★太宰治(中学生の時に『人間失格』を読み、何かが狂う。)
        ★村上春樹(大学生の時に『風の歌を聴け

        』を読み、立派な村上主義者になる。)
        ★金城一紀(読書好きになったきっかけ。中学生の頃に読んだ『フライ,ダディ,フライ』の衝撃は忘れられない。思い入れが強すぎて逆に読み返せない😅最近あまり作品を発表していないような…。)
        ★小川洋子(最も美しい文章を書くことが出来るお方。『余白の愛』を読み、その洗練された語調に心を掴まれる。)
        ★坂口安吾(2021年安吾デビュー。『堕落論』を読んで、ハンマーで頭をかち割られたようなダメージを負う。これから追いかけていきたい作家。)
        次点に夏目漱石(『草枕』好き。)や恩田陸(『六番目の小夜子』面白すぎる。)など。

        ○人生に影響を与えてくれた漫画家ベスト5
        ★松本大洋(なんといっても『ピンポン』。漫画の面白さを真に教えてくれた。)
        ★こうの史代(柔らかなタッチとは裏腹に、強烈な意志が物語に潜む。『この世界の片隅に』で描かれる女性の強さには、恐ろしさすら感じられる。)
        ★高野文子(この方の漫画はもはや文学、いやそれ以上の含蓄に富んでいる。どの作品も一級品だが『黄色い本 ージャック・チボーという名の友人ー』が一番好き、かも。高野の前に高野なく、高野の後に高野なし。)
        ★つげ義春(何故か読まずにはいられない、特別な魔力を放つ奇才。『ゲンセンカン主人』は、おそらく一生忘れられないだろう。)
        ★荒木飛呂彦(自己啓発本を読む暇があるなら『ジョジョ』を読め。長編作家としても、短編作家としても天才という漫画界の至宝。『岸辺露伴ルーヴルへ行く』がベスト・オブ・ジョジョ。)
        萩尾望都(『11人いる!』)、あだち充(『ラフ』)、福本伸行(『銀と金』)、幸村誠(『プラネテス』)など、好きな漫画家は山ほどいるが、今の気分ではこの方々がベスト5。
        近年の作品では、藤本タツキの『ルックバック』が頭一つ抜けていると思う。

        あまり外国人作家の作品を読んでこなかったので、これからはそっちの方向を掘り進めていこうと思っています!(『一九八四年』『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』『かもめのジョナサン』あたりがお気に入り。)

      • ナギ

          コミュニティ「ライトノベル(ラノベ)好き交流情報交換会」をやっております。よろしくお願い致します。

          基本ライトノベルをメインに読んでいます。

          アプリの方は【読んだ本】→【読了日が新しい順】が最新の順番です。
          倉庫から見つけたら都度登録しているので【登

          録日が新しい順】はあてになりません。

          オススメ本は本棚の1つ目をオススメ1巻にしていますので参考にどうぞ

        • シップレ
          • 小/中/高校生

          シップレです。
          中1です。
          超低浮上です。
          よろしくおねがいします。

        • ゆっけ♂(ゆっけ)
          • 北海道

          よろしくお願いします😄

        • 0

            リングライトが欲しい
            足手纏いにはなりたくない
            誇りを失った負け犬

          • Kanonlicht
            • 全25件中 1 - 20 件を表示

            ユーザーデータ

            読書データ

            プロフィール

            登録日
            2018/12/17(2594日経過)
            記録初日
            2019/02/01(2548日経過)
            読んだ本
            251冊(1日平均0.10冊)
            読んだページ
            65397ページ(1日平均25ページ)
            感想・レビュー
            177件(投稿率70.5%)
            本棚
            0棚
            年齢
            43歳
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