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菅野 誠二
外資系コンサルのプレゼンテーション術
2025年・本格ミステリのノミネート作品!作品のあらすじなどをご紹介
外資系コンサルのプレゼンテーション術
菅野 誠二
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形式:単行本
出版社:東洋経済新報社
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本の詳細
登録数
188
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ページ数
232
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逆丸カツハ
うーん、プレゼン術に収まらないものがある。プレゼン術はそれ以前の技能で決まっていることがあるということがあるのだろうな。仕事をする人にはすごいいい本だと思いました。
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2025/03/02
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Jimmy
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2024/11/18
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ちくわ
プレゼンテーションという切り口での基礎的な考え方を網羅した書籍という位置づけだと思う。プレゼンのスキルとしては、考え方、パワポの作成、話し方などいろいろなスキルが必要になってくるが、本書はこれらを網羅した書籍になっており、良いと思う。具体的なケースベースの書籍というよりは考え方の面に重点を置いた書籍になっているので、そういう意味では好き嫌いが分かれる書籍かもしれない。
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2024/07/28
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ほんだぁ
あれ?初めて読んだのか?なぜか既読感が・・まぁいいや。実際のプレゼンの準備に関して、何を考え、何を調査し、どうスライドに落とし込むのか、そしてどう振る舞うべきかを述べた本。内容はおっしゃる通りなんだけど、これを実践するのって、周りの人にも恵まれ、自分の意思も強くないとできない気がするのは私だけだろうか?いや、意識して努力すべき内容であるとは思うよ。もちろん。
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2023/11/28
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Tim
再読。 「報告、提案、提言」の全体観を「誰に何を伝え、どのようなアクションを促すか」「アプローチする課題」「ストーリーづくり」「スライドづくり」「プレゼン実行」に分けて論じている。 読んだ中で最もプレゼンを俯瞰した書であるため、それぞれの抽象度は高いが、提言型プレゼンテーションの全体管理をする人間(提案のリーダー)視点では最も有難い内容である。 作業Tips、操作は類書の方がわかりやすいが、ストーリー・ストーリーラインの作り方と資料への落とし方の繋ぎ込みでは最も秀逸な書である。
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2023/11/25
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流し読み。もっと実践的な話を聞きたかった。
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ロドニー
概念、実践の両面で非常に参考になり、時間を置いて繰り返し読みたい。Why-What-Whyの流れで考える。聞き手を念頭に置く(聞き手が関心があるのは何か?何を達成したいのか?)。課題とは組織の目標や目的を達成する上で核心的な問いで重要性、緊急性の観点から解決すべき、組織の中で未だ解答が見つかっていない問い=問題から絞り込まれたもの。共感を引き出す為に必要なのは信頼訴求(エトス)合理訴求(ロゴス)感情訴求(パトス)の3点。重要なファクトを基にSo what?を繰り返す。若しくは提言に対してwhyを繰り返す。
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2023/09/03
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メガギャラドス
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「実際のプレゼン」におけるテクニックに閉じるのではなく、そもそもプレゼンを行う前提となる顧客・課題の捉え方〜論理の構成の仕方〜プレゼン資料の作り方〜プレゼンの準備の仕方〜実際のプレゼンでのテクニック、とプレゼンテーションに関わる一連の考え方・技法を学べる。良著。
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2023/04/19
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saorin
(再読)ビジネス系の本は旬のものを一度読んで、別の本を次から次へと買うという感じになりがちだが、こちらは何度か戻って再度確認をしたいと思う内容。基本であり応用。
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2022/08/28
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ǝsnɹɐu
- キーパーソン(決定者)の世界観を「視座」「視点」「視野」の3つの関わりを理解する - プレゼンテーションは「課題=良い問い」から考える - 課題におけるクライアントのWhy?=動機を把握する
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2022/06/28
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アメヲトコ
2018年刊。著者はマッキンゼーのコンサル出身。基本的には経営コンサルに向けてクライアントにいかに提案を受け入れてもらうかの手法を解説したものですが、課題設定の考え方や論理の構築の手法などは畑違いの人間が読んでも勉強になる内容です。
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2022/01/21
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伊東 和哉
役に立つ部分はあるが全体的に内容が難しく頭に入らない。プレゼンを極めたい人にはオススメだが、初学者には取り入れるのも難しいと感じた。
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2021/08/12
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しばにゃん
著者の動画講義も視聴。実践的には、idea ownership(プレゼン内容に関する、受け手としての当事者意識)という考えをプレゼンの受け手に持たせるべきらしい。すなわち、プレゼンの受け手と自分で、共に創りあげるものがプレゼンであり、その後の行動とのこと。 issueも枠組みも、受け手の立場で考えてあげるべきこと。 自己満プレゼンは断固避けるべき!難しいけど。
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2021/07/23
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富士獣
ストーリー設計→資料作成→プレゼン発表まで一気通貫で解説したプレゼン本。重要なことがロジカルに書いてあり、とても勉強になった。 一方で、例えば普通の大卒1年目がこれ1冊読んで明日から会社で実践できるかというとやや困難だと感じた。課題解決やパワポ資料作成についてより基礎的な知識と実践が必要だと思う。 対象読者としては「社会人2-5年目のビジネスパーソン」「コンサル1年目」「到達目標が高く、既に比較的スキルのある大学生」あたりかなと。
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2021/04/24
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はなけん
プレゼンテーションのいろはを、主に①ストーリーの作り方、②スライド資料の作り方、③プレゼン当日の実演法の三点から解説した本。①では、特にロジカルシンキングに基づく実戦的なストーリー構築法を学ぶことができ、②では、数々の具体的なスライド表現法と、場面に応じた最適の表現法の選び方を学ぶことができ、③では、プレゼン実演の大小様々なコツや対処法を学ぶことができる。これらいずれも、その道の先達のノウハウや著者自身の実務経験をベースにした説明となっており、納得感を持って読み進めることができた。
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2020/12/27
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kentatnek
リサーチ時の目的を押さえること。また、書籍中の、リサーチに便利なサイト紹介は良い。
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2019/08/04
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kanazy
徹底的に質を追求したメソッド本。アウトプットの場があれば確実に力になる。
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2019/01/04
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よねも
プレゼン資料作成手順についてのヒントになればと手に取った本。そういった表面の資料作成手法だけにとどまらず、問題の深掘りの仕方や依頼主を動かすための手法なども書いてあり、面白い内容でした。例えば、普通なら3C分析となる部分をコントローラー(法律や社会インフラ等を含む、統制者)、チャネル(流通)、コラボレーター(提携先などを含む、協業者)を加えて6C分析と書かれていたりする所は、コンサルならではの視点であり、読んで少し視野が広がった様に思いました。自身のスキルアップにも繋げていきたい。
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2018/03/11
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Kyo-to-read
本書を読むと、外資系コンサルが膨大なスキルの塊である事が理解できる。顧客へのヒアリングからプレゼンの準備までの一連の流れを、工程毎に分解、各工程での必要事項を突き詰め、スキルに昇華・体得し、実行していく。案件がある度にPDCAを実施して、過程をさらに改善する。このサイクルを高速化し、他企業では成し得ない速度で成長していく。正に凄みが行間から読み取れる一冊。ただ内容が細分化され、そのまま読んでも中々頭に入らないので、実際にプレゼンを準備する際に傍らに置いて読んでいきたい。
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2018/02/16
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プレゼンテーションについて書かれた本だが、今までのプレゼンに関する本は、スライド作成テクニックやプレゼンテーションをするときの心構えや立ち振る舞いといったイメージがあった。しかし本書は異なっていたため購入を決意。
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2018/01/22
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外資系コンサルのプレゼンテーション術
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