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転生したらスライムだった件 20 (GCノベルズ)

感想・レビュー
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からくりあるるかん
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地の文のほぽ全ての語尾が〜だったのだ、〜なのだ、と解説みたいになってるのが読んでてひたすら気持ち悪い。本来キャラの行動や言葉こそが物語を動かすのであって、地の文はその補足であるべきなのだ。どんな顔をして言ったとか、仕草とか、その場の空気感を伝えるのが地の文の仕事なのに、このときこのキャラはこういうふうに考えてこんな行動をしたのだって地の文が言っちゃうんだもん。読んでて嫌にもなるって。もう転スラは読むのやめます。読むの苦痛すぎる
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池田羽衣
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ミリムは今回は最初から最後まで暴走モード。 さらに、リムル側は基本防戦主体。 さらにリムルがって感じでやばい事態がって どうなるの?
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たつや
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あらぁ、この巻は、書き殴りの感じがする。 今までに比べて、物語の展開が雑だし 登場人物の間違いも、散見される。 さらに、戦争、格闘が各地で起きていて、 その展開があまりにも、 力の差があるにもかかわらず、 無理くりに戦いを長引かせて、 予定調和の形で終わるし、、 「転生したらスライムだった件20」からのフレーズです。 「臆病でも勝利者となる」 ブログ:https://sunnext.exblog.jp/33194069/
0255文字
月雪
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ヤンデレヴェルザードとミリムのせいで…いやミリムは直接悪いってわけじゃないんだけど戦況ズタボロ。かなりイラっときたかな。ヴェルザードの自由行動を許可し結果を利用したフェルドウェイが上手なんだけどザラリオ離反の遠因にもなり自分の首も絞めるアホさ加減。オベーラといいザラリオといい良識ある人物ならそりゃ離れるわな。敵のインフレが激しい中でもベニマルが殊勲モノだった。というかヴェガとか読者視点どうでもいいキャラまだ残すのか
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Hisha_maru
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好評な感想の方が多いので自分がズレてるのだろうが、この巻だけでなく天魔大戦編になってから微妙だなと感じてしまいました。強さがインフレし過ぎると、起こせる事象が常識外の未知のものだからか文字で表現しづらいのだろうか。結果ばかりで過程が無いと感じます。存在値というワードを使用禁止にして描写してみて欲しい。敵側の行動理念やキャラクター性なども腑に落ちない印象を持ってしまいました。
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龍聖@本音語り
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ネタバレようやく、ここまできたか…といったところ。遂にリムルが敵の作に溺れる… こうした中でリムルたちの配下は敵を撃退することができるのか──? また、表紙にも描かれているミリムが真の力を発揮するまで秒読みに…ガビルとスヒィアの話、意外で笑った。いいなぁ、スヒィアみたいな嫁ええわ。
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YMDN
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ネタバレユーラザニアの戦闘からリムル消失まで
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せ〜ちゃん
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★★★★★ それぞれの戦いが細かに描写されている1冊。 この厚さの2段組の本の1冊…。でもハラハラと楽しめる♡ web版より戦闘シーンが面白い! 21巻手に入れてから読めば良かった…。
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yuu217
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ネタバレ怒涛な展開すぎて面白すぎた…! 最後不穏すぎる…
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しろ
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リムルの幹部たちがそれぞれの戦場での戦いをえがいた今巻。ミカエルとの対決はミカエルという意識が消えたことでリムルが勝ったけど、強敵であるフェルドウェイはまだいる。そしてミリムも大切な仲間がヴェルザードに氷漬けにされたから何千年前のように暴走し、リムルが彼女を止めるために駆け出した。人手が足りない上で戦力が違う戦場に派遣したからかなりやばい状況になったのではないかと思った。仲間だと思ってた相手が次々と離れていったフェルドウェイもどんどん狂っていく感じで、敵だけどかなり心配かも。
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読書家さん#CyT3w8
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ネタバレヴェガまだ死なんのか
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ぱぴゅ~~ん
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戦闘場面の書き方が上手になりましたねえ。迫力は出てきましたが、戦闘場面ばかりでいささか食傷気味。このお話のよさは日常的な場面にもあるのですが、、、。
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クイックラック
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ネタバレガビル殿のイラストが良いなあ(笑) 旧ユーラザニアからルベリオス、サリオンへと戦場は移る中、フェルドウェイの人望の無さが浮き彫りに。あーあ、とうとうヴェガしかいなくなっちゃったじゃん。各戦地で水際で食い止めてるようにも見えて、実は戦略的に囲い込まれてるような危機感。とうとう秘密兵器まで引きずり出されたのに最後の最後でとんでもない窮地に。んー、しまったなあ、完結してから読み出せばよかった。続きが気になりすぎるじゃないか。
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ABCorenge
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再読、のはず。21巻を読み始めてすぐ、全くあらすじを覚えてないことに気づいてこっちから読む。随所に既視感があるためやはり読んだのだろうが、ストーリーの大半は覚えてなかった。といってもそんなに進展はない。フェルドウェイが益々、ボッチになっていく。次くらいでリムルの快進撃、だろうか。
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えびちゅん
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自分が勝てるからってリムル様は巨人勢力過小評価し過ぎじゃないですかねえ…兵は量より質→圧倒的な存在値の前に苦戦→存在値は目安、技量だよ技量でギリギリ対抗→勝負になる程度に手抜きして戦闘維持してたけど暇だから本気出すわーで壊滅→奥の手で逆転も圧倒的な存在値の前にやはり壊滅。どの戦闘でもこのやりとりを繰り返してるので結局どの戦場も大して進展がないという。ラスト前のタメの展開なので仕方がないとはいえ、戦局が変わっても堂々巡りしてるようなシーンが続くのでフラストレーションが。あとフェルダウェイ人徳なさ過ぎ。
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えりか
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ようやく読み終わりましたー😆 10月に新刊が出るからそれにあわせて読んだけど、展開がだんだん悪い方にいってない…?大丈夫だよね…? 敵が仲間になったよ✨そして、戦力は半分?くらいにはなったかな? 新刊が楽しみだわ✨ さて、どんな展開になることやら?
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みけ
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世界同時決戦のため、あちこちで権能と技能の応酬となるわけだが、どうにも言葉だけで強弱が付いたり、優勢がひっくり返る、ジャンプ系のマンガでよくやられるような展開が続くのにはウンザリした。 リムルは神に至る♾️の存在で何でもありなのは納得できるのだが、それ以外のものも無茶苦茶だ。銀河系中心温度を超える熱攻撃にミリムが平気だとしても周辺は蒸発する。そのミリムをソウエイは羽交い締めだと? でももうそろそろ決着だ。時間の果てまで飛ばされたリムルがいよいよ究極の存在となって戻ってくるだろう。ラストまであと何巻かな?
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eucalmelon
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 一番の驚きは、シオンの料理が改善されたこと。味は既に反則技でよくなっていたが見た目に触感は最悪だった。それがどうだ、驚きの進歩!指導したルミナス!さすが雲仙年生きているのは伊達じゃない。リムルの称賛も当然。ベニマルなんて「できないことなんてないと思っていましたが・・・」の敗退宣言さえしていた。これは最早、革命的と言っていい。  二番はガビルの春だよね。スフィアとはクレイマンの侵攻以来の縁。神話級になった水渦槍、ここまで進化させたのはガビルの実力だろう。いやいやよかったよかった。
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わっぽん
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ネタバレキャラ多すぎ問題。まさかの各シーンの切り替えだけでほぼ終わった。戦闘シーンが多いけどカードバトル?ぽい感じがするので実はあってないようなもの。なので話の進行以上に感じるものはないため(ガビルは面白かったけど!)読み応えとしては続刊への気になる引き以外には今巻の価値はなかった。それよりダグリュールの裏切り理由がわけわからん。神殺しの業…復活させなきゃならない状況なのに今さらそれ理由になる?復活できる根拠もなく実際ミカエル消えて可能性も無くなり世界崩壊させようとしてるから領土奪う意味も何もメリットがないよね。
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nekomata
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最新刊まで一気に読了。 敵側の数値のインフレが酷過ぎてこれ必要あったのかな? 同時進行で時間軸の巻き戻しが多い為、章終わってさぁ続きは!?って前のめりな気持ちを毎回クールダウンさせられる。そしてキャラが変わっても戦闘の流れが似たり寄ったりだから、単調に感じる。 俺ツエーを抑える為だろうけど、あれだけ恐れられてた原初も弱く、シエルも無能感満載でスカッとする展開がほぼ無し。 まぁ長編の終盤はどうしてもこう敵側のインフレに押されるパターンが増えるのは仕方無いけれども。〆の感じ的に次巻もイライラ展開が続きそうだ。
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akira_naruse
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前巻から結構間が空いたもんだから、またキャラクターの思い出し作業しつつ読み進めることに。さすがに初期からのレギュラー陣はともかく、キャラ多過ぎなんだもん…巻頭にイラスト入りの登場人物紹介作って欲しい…。 にしても、最初っから最後まであちこちでの戦闘戦闘また戦闘でお腹いっぱい。 完結に向けての流れだから仕方ないかもだけど。 しかもリムル、どっかに跳ばされちゃうし。 続きが気になる。
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ソル
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ネタバレ味方陣営に危機が迫って、それを援軍が助けたり、自身が覚醒したりして乗り越えるの繰り返しで、少し単調だなと思った。リムルの作戦通りと言えばそうなのだが、あんまりスリルがないなと思う。ヴェルドラの戦いは楽しみなので次の巻に期待。
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まゆまゆ
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神でしたウェブ版と話が違うので楽しみです
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tak
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[23-15]読了。
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妖湖
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再読。ゼギオンとアピトがボロボロになって逃げてきたのは兄弟げんか?だったとは。蟲魔族種族ってどうなっているのだろう。蟲将たちはみなゼラヌスとピリオドの子供ということは親とは全く違う子供が生まれるということ?フェルドウエイの人望のなさがしみじみわかる。孤独なのは自業自得さ。さて再読もここまで来てしまった。次巻はいつになるのか。作者もラスボスに迷っているのだろうか。
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空野とり
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リムル陣営最大のピンチじゃない!?
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かず1号
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もう登場人物多すぎだし名前似てるしでこんがらかる! 今回も劣勢だけどなんとか互角に戦っているけど、じり貧になりそうで辛い! 最後にはリムルが・・・だし。 次はスッキリとしたのを読みたいそ!
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ソルト
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ネタバレシリーズ20。リムルがミカエルに勝利した後。それぞれ蟲将らと戦うミリムそしてリムル達陣営。勝利を収めていくが、ヴェルザードによりミリムの大切な仲間がやられてしまう。怒り暴走するミリムを止めるためリムルはミリムの元へ。それぞれが戦に向かったがこれからどうなるのか…物語も終盤とのことで何だか寂しい気もするけど続きが気になります。
0255文字
プリムローズ
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ひたすら技やスキル説明が延々続き、読むのがしんどかった。小説ではなく設定集を読んでいるみたい(→よほどのファンしか楽しめない。)あとがきを読んだら作者もスランプに苦しみながら、書いたとのこと。書き手が辛いと、読者も辛いのだなあとしみじみしました。
0255文字
蜜葉
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ネタバレweb版でもそうだったけど最終決戦は新技、隠しスキルのオンパレードで中弛み感がある。シエルの正体判明と大戦後の平和なその後を期待して読んでる。
0255文字
シン・ボブ
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ネタバレみっつばーさんの挿絵戻りましたね。シオンの料理が改善された!シオンがリムル様を裏切るはずはないので、シエルさん早く覚醒させてあげて。メタルデーモンになったガドラの外見、黒髪・美青年になったはずなのにその描写が無く喋り方も変わらないので老人イメージが離れない。アダルマンも美青年になって揃ったね。ザラリオが世界の美しさに気付いたシーン良かったです。時間停止中のやり取りからのヴェルドラの転移登場カッコ良過ぎ!リムル様どこに飛ばされたんだろう。終わって欲しくないし、終わりそうな気配もないけど、そろそろ終わりかー。
0255文字
ueno
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やっと読見終わったー。ここまで来ると意地で読んでる気がしなくもない。みんなでお祭りや迷宮攻略してた頃が懐かしい。そういや、ミリムの友だちだったドラゴン最近出てないけどどうなった?
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fap
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「俺、参上」 シーソーが右に左にぎっこんばっこん傾く話。 登場人物が多く、混同した場面がいくつか。 君たちいつ合流したのよ、とか。 この世界に最強は存在しないらしい。 最上位かと思った権能の、さらにその上が常に用意されている印象がある。
0255文字
土屋智一
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ネタバレフェルドウェイが同時多発的に侵攻を開始。旧ユーラザニア攻防戦は絶妙なバランスで一進一退を繰り返した末ミリムvsゼラヌスの大将戦で決着、と思いきやヴェルザードの乱入でミリムが暴走、神樹へ突進。結果的に神樹攻防戦ではザラリオと休戦・共闘が成立。ミカエルを失いザラリオにも裏切られ孤独を募らせブチ切れたフェルドウェイに時空の果てへ飛ばされたリムル(どうせまた新しい能力にでも目覚めて帰ってくるんだろうけど)その頃劣勢のルベリオスへ守られるべきヴェルドラが参戦したけど大丈夫なのか?てか「震撃の巨人」ってセーフなのか?
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蒼姫
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20巻目。いろんな場所で戦闘がおこり、全ての戦いでみんな大ピンチ!あきらめないシオンがかっこいい!ベニマルも大活躍!手に汗握る戦いにハラハラして一気に読破!まだ決着のついていない戦いもあるし、リムル様も大変なことになっちゃったし早く続きが読みたいです!
0255文字
ウラー
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ネタバレ今回はリムル陣営が苦戦。蟲も巨人も魔法無効が強い。特に魔法が強い悪魔には相性が悪い。ミリムはまた(今度こそ本当に)暴走して操られる。p349「世の中には、深く追及しない方がいい事もある」(ベニマル)そう言えば、シエルのことはみんな知らないのか。外から見るとリムルの言葉なんだよな。スキル関係でやってることはとんでもないし、みんなベニマルみたいに解釈してるのかな。
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樹雨
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どこもピンチすぎる…
0255文字
よしのすけ
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今回はベニマルが大活躍でした。 あと何があっても諦めないシオンが大好きです。
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