。 好きな作家。タブッキ、フリオ・コルタサル、ボリス・ヴィアン、パスカル・キニャール、内田百閒、古井由吉、日野啓三、堀江敏幸、多和田葉子、山尾悠子、金井美恵子、小川洋子、中上健次、ジュール・ヴェルヌ、幸田露伴、泉鏡花、須賀敦子。 特別な作家。樋口一葉、吉行淳之介、芥川龍之介、安部公房、尾崎翠、フランツ・カフカ、レイ・ブラッドベリ、リチャード・ブローティガン、ジュンパ・ラヒリ。
司、米澤穂信。
雨の音を聞きながら眠るのが、何よりの幸せ。 色々と、しなきゃなぁなんて考えつつ、意識を手放す瞬間と、目が覚めて、雨音に気がつき、雨の音に浸食されながら堕ちていく二度寝。 正に、至福の時^^ 睡眠障害と共生していますが、見るからに、健康そうとよく言われます。 よく食べ、よく笑い、ほどほどに呑み(黒霧島をロックで少々)ざっくりと丼勘定で生きています^^ 好きな作家さん 森博嗣さん 秋月こおさん よしながふみさん 香月日輪さん 柏葉幸子さん 有川浩さん 坂木司さん 辻村深月さん 等々 ユーザー名はコノハ形式で娘がつけてくれ、漢字を充てました。
つのが面倒でごめんなさい。読友さんが「まりりん」という素敵なニックネームを付けてくださったのでよろしければそうお呼びください。
派生して、図書館本を予約する事が多く、一度読んで気に入った本は後から買うことも多いです。漫画が大好きで、コミックスを買って読む為、蔵書が増え続けています。どうしても手放せないもの以外は、メルカリ等でお譲りしてますが、コミックスは50冊以上とかザラなので、私は一体何冊の漫画を持っているのか、怖くて数えられずにいます。私に似たのか、私以上に子供も読書家で、家は本だらけです。 それと乗り鉄です。いつか日本の鉄道を乗り尽くしたい(完乗)と、ちょこちょこと出掛けております。 生涯の間に後何冊読めるのかなぁとか、ふと思いますが、まぁ感動した回数が多ければいいかなと。 読メの皆さんの感想を読むのが好きです。とても参考になるし、共感して嬉しくなることも多いです。読む時は1人でも、読み終わったら仲間がいるという感じは、まるでマラソンのランナーのようで、孤独感が癒やされます。 これからもよろしくお願いします。
好き。 後味が悪いもの、時間を盗むだけで何も残さない本は苦手。 ここ最近は「ほしお さなえ」さんの作品を好んで読むことが多く、彼女に会うために文学フリマに行きました。 (握手してもらいました) 大人本読書の第一歩は、星新一さんの作品から。 ほとんどは読んだはず。 年齢を重ねるにつれ、ファンタジーや、ミステリー、SF等を経由し、ビジネス小説、法律もの、エッセイ等を寄り道。 その後、ビジネス書以外はほとんど読まなくなる。 読書メーター登録してから、ようやく、恋愛ものを含む一般的な小説を再び読むようになりました。 ただし漫画は別腹で… 子供の頃から、コンスタントに読み続けています。 <読メとわたし> 読メには図書館で借りた本を中心に登録しています。 「読了日」= 図書館で借りた日 (断念した場合、読みたい本に移動または削除) 「読みたい本」= 備忘録 読んだ本の感想欄には、感覚や印象に残ったセリフなどを書いていることが多い。 感想は後から付け足したり、修正する。 レビューが辛辣になりがち。 時々、大爆発しています! 「コメント」を書くのはけっこう好き。 同じ本を読んだ相手との会話を楽しみたいと思います。 (最近は、楽しむのって難しいと実感し、なかなかコメント書く勇気なし) 私の場合、「ナイス!」は「へぇ」とか、「興味深い」、「同じ意見ね」という意味合いで押しています。 <わたしの気に入った文章や俳句・短歌等> 「猫は、うれしかったことしか覚えていない」 【生きてれば、誰かを傷つけます。辛いことですが、完全には避けられません。誰も傷つけたくなくて、じっと息をひそめていても、そのことで傷つく人もいるでしょう】 【もし道に迷ったら、一番いいのは猫についていくことだ。猫は道に迷わない】 〈この春は 風寒からん 膝の上〉 (寒川猫持) 【大人にはなりたくなかったあの頃の気持ち今でもまるで変わらぬ】 【いつまでも何もしないでいるならば何も起こらぬ人生である】 【思い出は風に吹かるる曼殊沙華こころの隅に赤く揺れいる】 【雪の日にぬくぬくと猫など抱いて外の寒さを思えば楽し】 【目つむれば今も鳴るなり市場ゆく祖母の財布の小さき鈴よ】
記録、感想というよりメモ。
読メにきちんと登録し出したのは2013年からです。とりとめなく読み、ペラッペラのレビューを臆面もなく掲載しております。よろしくお願い申し上げます☆
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