La Sainte Bible La Divina Commedia 源氏物語 創竜伝 帝都物語 古事記 西游记
子どもの頃から、人よりも本が好きでした。 小学生の時からの行きつけの図書館があります。 ミステリー、歴史小説をよく読みます。 追っかけている作家さん 山浦弘靖 山村美紗 仁木悦子 梶龍雄 小林久三 最近は、木谷恭介作品を集中読みです。
声かけてください。 absintheは、いつも通勤電車の中で読みます。休日は小学校の娘と遊ぶので精一杯でとても本など読めません。(絵本は何冊か読んであげますが。) 生涯の友といえる本は以下です…… 『罪と罰』フョードル・ドストエフスキー 『薔薇の名前』ウンベルト・エーコ 『文学部唯野教授』筒井康隆 『コンビニ人間』村田 沙耶香 『鷲は舞い降りた』ジャック・ヒギンズ 『オリガ・モリソヴナの反語法』 米原 万理 『道化師の蝶』円城 塔 『三体』劉 慈欣 『言語を生み出す本能』スティーブン・ピンカー 『人間の本性を考える』スティーブン・ピンカー 『暴力の人類史』スティーブン・ピンカー 『21世紀の啓蒙』スティーブン・ピンカー 『人類進化の謎を解き明かす』ロビン・ダンバー 『生命、エネルギー、進化』ニック・レーン 『生命の跳躍』ニック・レーン 『銃・病原菌・鉄』ジャレド・ダイアモンド 『これからの正義の話をしよう』マイケル・サンデル 『社会はなぜ左と右にわかれるのか』ジョナサン・ハイト 『ゲーデル・エッシャー・バッハ』D・R・ホフスタッター 『ソロモンの指環』コンラート・ローレンツ 『文明と戦争』アザー・ガット 『神話の力』ジョーゼフ・キャンベル 『星座を見つけよう』H・A・レイ 『数学で生命の謎を解く』イアン・スチュアート 『子育ての大誤解』ジュディス・リッチ・ハリス 『繁栄』マット・リドレー 『生命の起源はどこまでわかったか』高井 研 『世界の起源』ルイス・ダートネル 『「社会正義」はいつも正しい』ヘレン・プラックローズ 『菌類が世界を救う』マーリン・シェルドレイク 『善と悪のパラドックス』リチャード・ランガム ところで、普段は冒険ものを好んで読みます。 最近のお気に入りは、ジェームズロリンズのシグマフォースシリーズです。古いものではジェラールドヴィリエのプリンスマルコシリーズが好きです。 ラヴクラフトを中心としたコズミックホラーも好きです。 好きな作家 ジェームズ・ロリンズ、ジェラール・ド・ヴィリエ、ジェフリー・アーチャー、ブライアン・フリーマントル、ジャック・ヒギンズ、キース・ダグラス、H・P・ラヴクラフト、スティーブン・ピンカー、ニック・レーン 村田 沙耶香、上橋 菜穂子、今野 敏、大沢 在昌、仙川 環、吉川 英梨、筒井 康隆、中村 文則、米原 万理、円城 塔
相互希望ではありません。お気に入り登録・解除はご自由に。
いなぁと夢見中ですw すでに夏から少しだけ出品しています。 メルカリサイトはコチラ→フリマアプリ「メルカリ」でわさびさんが販売中 https://jp.mercari.com/user/profile/796554272 また、opal毛糸の沼にハマり、罪庫が増えすぎてしまったため、傷む前に喜んで使ってくださる方への販売を始めました。ショップはラクマに構えてます。 https://fril.jp/shop/happyknitting つぶやきは、ねこ&こどもネタが多いですが、わが家にはどちらも いません。夫婦二人ののんびり生活です。 つぶやきによく登場するサビちゃんは、地域猫です。できれば安全な家猫生活に移行できないか(地域のボス猫にいじめられ、大ケガを負うようになってしまったので)預かりさん宅で家猫修行していましたが、自らの意思でお外に帰って行きました。そして、その地域で新しいニャン生を安全に幸せに送っていました。 しかし、2020年3月に亡くなりました。推定ではありますが四年半ほどの猫生でした。 おうちに…と迎えられても脱走して、お気に入りの場所で、いろんな人に可愛がられる方がよかったそうで、なんともあのこらしい頑固で一筋縄ではいかない個性派サビ女でした。忘れないよ。 大好き。
気分が変わりやすいので読む本のジャンルがころころ変わります。 テンションの上下も激しいので急にたくさん読んだり止まったりします。 コミュニケーションに飢えておりますのでナイスなりコメントとなりメッセージなりあると喜びます。
ぶやきます(なるべく)
糸でセーターを編むこと。刈られた羊の毛を洗ってブラシで梳いて、糸車で糸にします。プロフィール画像の写真は愛車のアシュフォード糸紡ぎ機。セーターを編みながらハンズフリーで読める電子書籍を読みます。
一気に醒めますが、がっつり刺さると脊髄反射でうざくて騒々しい感想あげたりしてます。 まぁ大目に見てください(笑)。 文庫好き。 もちろんハードカバーの背筋を伸ばして読む感じも良いし、フォントサイズが自在な電子書籍もそろそろ良いかもと思ったりするけれど、控えめだけど確実な存在感でどこでもいつでも寄り添って楽しませてくれる文庫の佇まいがやっぱり愛おしい。 電子と違ってしおりの位置でここまで読んだぜ!ってわかるしね。 以前は片道1時間の通勤読書時間あったのですが、数年前に引っ越してから10分に激減。 家でももちろん読みますが、酒飲みながら寝落ちするダメ人間なので、結果読書量がた落ちです。 お気に入り登録解除はご自由に。 あ、自分も自由にやっちゃってますけど、ダメだったら言ってね(^^;)。
がいれば教えてくれると幸いです。 (^-^)
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