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2025年12月の読書メーターまとめ

taku
読んだ本
12
読んだページ
3700ページ
感想・レビュー
10
ナイス
86ナイス
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2025年12月に読んだ本
12

2025年12月にナイスが最も多かった感想・レビュー

taku
一人の天才若年医師が巻き起こす一連の騒動と対決する名探偵。 最終巻として面白い終わり方だった。
が「ナイス!」と言っています。

2025年12月の感想・レビュー一覧
10

taku
再読……。
が「ナイス!」と言っています。
taku
ネタバレ足を洗ったみみずく小僧を追いかけた元弟弟子が起こした偽みみずく小僧事件。 みみずく小僧は今後、隼人たちの味方になるのか?それとも、今回で終わりになるのか?
が「ナイス!」と言っています。
taku
ネタバレイヌカシのホテルが……。と心配になったが、イヌカシは無事。 代わりにたくさんの旧西ブロックの人がなくなる。 再建委員会は直ぐに手配をするものの、紫苑を狙う輩が現れる。しかし、奴らの狙いはネズミ? 未刊の#3へ続く……。
が「ナイス!」と言っています。
taku
購入してからずっとずっとず〜っと温め続けてきた一冊。 ようやく手に取り、読破。 子どもたちへの接し方はいつの時代もかようにあるべきと思わされた。 子どもファーストとは違う。本当に子どものことを考えた人の半生を読むことで、徳永先生の想いが少しずつ我が身に浸透していく。
が「ナイス!」と言っています。
taku
ネタバレ壮絶な人生。 武将というのはいろんなものを背負っているのだと感じた。 途中で忠興らの未来が描かれていたので、途中で一色が負けるのだろうと思っていた。それにしても、あの終わり方は……。 当時は普通でも、やはり一読者として納得しきれないものはある。
が「ナイス!」と言っています。
taku
この人の本をまた読んでみようと思った。
が「ナイス!」と言っています。
taku
ネタバレ久々の当たり本。 一色五郎の豪快さと繊細さ。周りを少しずつ味方にしていく流れと、謎めいた一色の豪報と五郎の考え。 天下の中心にいた信長が本能寺で果てる所で上巻が終わる。 すぐさま続きを読む。
が「ナイス!」と言っています。
taku
一人の天才若年医師が巻き起こす一連の騒動と対決する名探偵。 最終巻として面白い終わり方だった。
が「ナイス!」と言っています。
taku
ネタバレNo.6崩壊後、二年。紫苑らの奮闘により再生していく世界にまたしても崩壊の危機が? ネズミも戻り、ホッとしたのもつかの間、イヌカシのホテルが? 次巻へ急げ。
が「ナイス!」と言っています。
taku
図書館で見かけてなんとなく手に取った一冊。 中学校の図書室で起こる大人しい子や虐げられた人たちの連作短編集。クラスの中で明るく楽しく過ごしている人たちとはちょっと異なる女の子たちが主役。 しおり先生が二人いたことに最後に明かされる相沢さんの手法にもやられた。読み返せば、名字で呼んでいるなど、確かにとは思うものの……。 自身も救われたとのことかなあ。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2019/04/22(2468日経過)
記録初日
2019/01/01(2579日経過)
読んだ本
1166冊(1日平均0.45冊)
読んだページ
345223ページ(1日平均133ページ)
感想・レビュー
1003件(投稿率86.0%)
本棚
8棚
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