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3/163/193/223/253/283/314/37919279193791947919579196ページ数222223224225226冊数読書ページ数読書冊数
劉 慈欣(2)恩田 陸(2)千早 茜(2)紀 蔚然(1)オードリー・タン(1)チョ・ナムジュ(1)最果 タヒ(1)高村 薫(1)長谷 敏司(1)IPUSIRON(1)15%劉 慈欣15%恩田 陸15%千早 茜7%紀 蔚然7%オードリー・タン7%チョ・ナムジュ7%最果 タヒ7%高村 薫7%長谷 敏司7%IPUSIRON著者グラフ上位10名
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ne.
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世間的には足りない3人のちょっぴり歪な愛の形が描かれており良かった。愛だけではどうしようもないけれど愛がないとどうにもできない。静かで寂しげな文章がとても好み。
0255文字
ne.
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牧歌的な風景と切り取られた少女たちの夏が儚くうつくしい。恩田陸の話はどれも根底に寂しさが揺蕩っているような気がして好きだなと思う
0255文字
ne.
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これだけで一本書けるのではないか、という登場人物たちが何人も折り重なって物語を紡いでいくのに舌を巻いた。面白いし流石の大ボリューム……。強者が弱者を搾取する支配構造は表も裏も変わらないのだと思った。残虐とも言える暴力描写が多いが、古代信仰と結びつくことで独特の雰囲気を醸し出してするする読めた。ある意味信仰(宗教)の歴史も暴力だしな〜。
0255文字
ne.
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誰が魔女なのか?むせかえるほどの百合に覆われた洋館、思春期の子どもたち、呪われた一族という要素が揃い、耽美かつ怜悧な文章で物語が進んでいく。善と悪の話が印象的で、幸福は薄皮一枚剥がせば何が潜んでいるかわからないものだと思った。最後まで行きつかせない展開で面白いし理瀬の老成した部分と少女めいた部分が同居しているのが魅力的。
0255文字
ne.
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ネタバレ三澤•牧村の告白あたりから息を詰めて読んでしまった。さらっと書かれているけど刺さる……。また、マジシャンが関わる事件、ということで『幻惑の死と使途』をさらったらやっぱり!
0255文字
ne.
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死の受容プロセスを追いながら、まもなく死を迎える患者へのインタビューをまとめた一冊。どのプロセスにおいても、周囲が患者を人間として認め、受け入れるということが大切。末期患者が自分の死を否認する・しないの境界線は、人生への精神的な満足度と信仰の有無に依存するのかなと思った。
0255文字
ne.
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読書データ

プロフィール

登録日
2019/10/29(1984日経過)
記録初日
2019/10/10(2003日経過)
読んだ本
224冊(1日平均0.11冊)
読んだページ
79194ページ(1日平均39ページ)
感想・レビュー
27件(投稿率12.1%)
本棚
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