
いよいよ12月。昭和100年も終わりです。行こう、未来へと、行こう。11月も相変わらず色々と行ってますが、虎ノ門ヒルズのエルメェス展がデカいイベントだったかな。展示っていうよりイマーシブ系でしたが。読書では小泉武夫の本にどハマり。2025年11月の読書メーター 読んだ本の数:4冊 読んだページ数:864ページ ナイス数:113ナイス ★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/1109981/summary/monthly/2025/11
この本を読んで、さまざまなクリエイティブな業界の人物が紹介されている点が非常に興味深かったです。それぞれの絵本を通じて、その人物たちの人生観や価値観がどのように表現されているのかが伝わってきました。特に、漫画やイラストがどのように社会に影響を与え、また個々の創作者が自分自身の表現を通じてどのように世の中に対するメッセージを伝えているのかが深く掘り下げられています。ところで、皆さんはこの本を通じて、どの作家や作品が最も印象に残りましたか?
本の他に映画、音楽、美術などにも浅く触手を伸ばしているので、
読書家というほど周囲の人に比べると本は読んでいませんが、
忘備録としていろいろと感想も含めて残していければと思います。
純文学からミステリ、恋愛小説、社会派、学術本、詩集、エッセイetc
特にこだわりありませんが、ビジネス書や自己啓発本やはあまり読んでいないかも。
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2021.11からミュージアムめぐりのレポートをはじめましたのでお手隙のさいに覗いていただけると喜びます。
https://note.com/nareura
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