風が吹いたらまだまだ寒いけど、外をランニングできるようになりました。残雪から溶けた水溜りを避けながら、帰ってきた白鳥やふきのとうがうれしい。明日からはまた数日雪予報です。
濃いですよねえ、萩尾望都。『残酷な神が支配する』は読むのが止まらず、また読むのを躊躇してしまうほどの物語でした。一言で傑作と表現するのがはばかられるほどの作品です。ぜひぜひお読みください。
奎さん、『残酷な神が・・・』は長いんですね。読むのが止まらないのに躊躇してしまうとは、ますます気になります。両親への思いも反映された作品みたいなので、この本もまた濃く深そうです。
読書とランニングが好きです。
静かに自分のペースでできます。読むスピードは、かなりゆっくりです。
よろしくおねがいします。
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます