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最近の感想・レビュー

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ししおー
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やはり3巻はこの4巻のためにあった! 3巻の引き延ばし展開には、確かにやきもきさせられたが、この4巻でのケリのつけ方は、長く待っていたこともあって、非常に爽快な気分にさせられた。恐らくライバル格になるであろうヴェイロンにも、ラストで転機が訪れた様子。今後の第2部の展開にも期待したい。もっとも、この後しばらくは、また番外編を挟むようだけど……w
0255文字
ししおー
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この巻は戦闘と装備紹介がメインで、話の進みには乏しい。ちょうどこの次に入っている話が、トーマ争奪戦の締めくくりであり、最大のカタルシスの見せどころ。個人的な主観で言うなら、そこまでのワンクッションと考えるのが無難か。
0255文字
ししおー
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幼少期に仮面ライダークウガの洗礼を受けた身としては、「戦いの恐怖」に真剣に向き合った作品は大好物。一番好きなキャラだったスバルが、そんな自分が好きな形で、成長してくれたのは非常に嬉しい。
0255文字
ししおー
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トーマの存在が明かされていなかった頃には、「もうなのはを主役にし続けるのは無理だろ」と、正直期待度の薄かった作品。しかし連載が始まってみれば、今までのなのはシリーズの中でも、一番肌に合った作品になっていた。今後に期待の持てる作品。
0255文字
ししおー
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正直ラストの問答は、もうちょい何とかならなかったのだろうか?w 小説ならではの表現ではあるが、言い換えれば、せいぜい小説でしかできないような代物ということにもなる。もちろん、全体のシナリオそのものは楽しめたので、純粋にそこの表現の問題。総じて見れば、楽しいノベライズでした。
0255文字
ししおー
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本格的に、ゲーム版との乖離が進んでくる巻。キャラクターの設定変更や描写の凶悪化など、小説版独自の魅力が展開されていく。特にオーヴァンのラスボスぶりは、ゲーム版を遥かに凌駕していると言っても過言でもないほど。未だ子供であるハセヲと、大人になってしまったクーンの対峙も魅力的。
0255文字
ししおー
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この巻のほとんどのページは、番匠屋ファイルなどの設定補完に費やされており、あまり動きは見られないという印象。既にゲームをプレイして、番匠屋ファイルを見ているという人には、少し退屈に感じられるかもしれない。しかしラストの展開を見て、「あれっ?」と疑問を抱いたら、それはもうこの小説版の世界に取りつかれた証拠。ここから一気に物語が動き、独自の世界観が形成されていきます。
0255文字
ししおー
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ゲーム版とは切り口が異なっており、ゲーム版のような、分かりやすく燃え上がる勢いはあまりない。しかしキャラの心情が掘り下げられたことで、一見暗いが静かに燃える作風という、新たな属性が付与されている。CEROの規制を振り切ったことで、完璧に壊れたキャラとして描かれたハセヲの執念は、思い切りがよくて好印象。
0255文字

読んだ本
20

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2011/08/11(4985日経過)
記録初日
2011/08/11(4985日経過)
読んだ本
20冊(1日平均0.00冊)
読んだページ
2933ページ(1日平均0ページ)
感想・レビュー
10件(投稿率50.0%)
本棚
2棚
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