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2025年12月の読書メーターまとめ

TI
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感想・レビュー
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2025年12月に読んだ本
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2025年12月のお気に入り登録
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2025年12月のお気に入られ登録
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2025年12月にナイスが最も多かった感想・レビュー

TI
いきなり妻が夫を殺した場面から始まる。そこからさらに大学の後輩が現れ死体を運ぶというのに全くシリアス感はなく話は進む。最後の方ではあっと驚く展開もあり相変わらずの作風である。
が「ナイス!」と言っています。

2025年12月の感想・レビュー一覧
29

TI
面白い。最後は悲しいが。時々本中に出てくる「綿考輯録」は本当の書籍だったみたい。民明書房みたいなものかとおもっていたが。
が「ナイス!」と言っています。
TI
雑誌に連載ものらしく一話一話は短く突っ込んでもいない。時代もかなり幅が広いが個人的には興味のない時代も多かった。
が「ナイス!」と言っています。
TI
キンドル版ではなく本で読了。最初はいまいち出会ったが途中から殺し屋対殺し屋になり盛り上がり更に裏切りなどもあり楽しめた。
が「ナイス!」と言っています。
TI
ガラスや織物、紙などの身の回りのものの成り立ちなどが書いてある。なかなか興味深い。
が「ナイス!」と言っています。
TI
一族の女性のみが超能力(予言、千里眼、声なきものの声を聞くなど)を持っていて一族二君臨していたおばあさんが認知症になり「若い頃に人を殺して桜の木の下に埋めた」と言い出し・・。何となく面白そうな感じであるが実際は章ごとに主人公が代わりかなり浅い話。思っていたのと違った。
が「ナイス!」と言っています。
TI
体験談集であるがホラー小説家が聞き書きしているためかつまらなくはない。本当かよみたいな話もあるが実話なんだろうか?
が「ナイス!」と言っています。
TI
過去の研究者が化石などから昔に存在した動物などについて考察していくのが話しの主。割と楽しめる。
が「ナイス!」と言っています。
TI
いろいろなものの値段について書いてあるが一つ一つがすごく短いのであまり合わず。
が「ナイス!」と言っています。
TI
実家に帰った妻が帰ってこなくなり電話はつながるが事情は説明せず。当方だったら離婚ですね。理由も本当かよという感じ。いやまあ面白いけどね。
が「ナイス!」と言っています。
TI
時代背景がまずよい。1945年1月の東京。空襲で明日をもしれない時期に自殺とされた事件を殺人事件として追っていく話。この時代にもモンペでなくスカートでおしゃれをしていた人もいたんだ。事件自体はあっさりの感じではあるが読み物としては面白い。
が「ナイス!」と言っています。
TI
ホラー系かなと思っていたがミステリ。図も多く読みやすい。本職の推理作家が書いたら謎解きはもっと洗練されていたかもしれないが字数が多くなりわかりにくかったかも。
が「ナイス!」と言っています。
TI
この手の中では割と納得。同じ時間軸な感じがする。
が「ナイス!」と言っています。
TI
引きこもりがルーマニア語に目覚めどんどんハマり最後には小説家としてデビュー(ルーマニアで)してしまう始末。かなり面白い。
が「ナイス!」と言っています。
TI
「神よ憐れみたまえ」がよかったため期待していたがぜんぜんであった。特に2/3までは忍耐が必要であった。途中他の本を読んだりしなんとか読了。途中に驚きがあったが表面上は大きな問題なく終了。なんなんですかね。
が「ナイス!」と言っています。
TI
個人的にはいまいち。特に盛り上がりもなく淡々と進む。登場人物も多くわかりにくい。関係図があったが最後の方に書いてあり読み終わってから気づく始末。もっと面白い小説はたくさんあるね。
が「ナイス!」と言っています。
TI
いきなり妻が夫を殺した場面から始まる。そこからさらに大学の後輩が現れ死体を運ぶというのに全くシリアス感はなく話は進む。最後の方ではあっと驚く展開もあり相変わらずの作風である。
が「ナイス!」と言っています。
TI
全く知らない武将であった。こんな武将が織田信長の時代にいたのか?本当に実在したのか?まあともあれ面白い。下巻も楽しみ。
が「ナイス!」と言っています。
TI
ホラーミステリなのかな?舞台は幽霊船でこの世のものではないのが出てくるのでホラーなのは間違いないが・・。さほど面白さは感じず。
が「ナイス!」と言っています。
TI
まだ上巻のみであるがよい。これから事件がどうなるのか非常に楽しみ。
が「ナイス!」と言っています。
TI
鎌倉から室町にかけて九州で活躍した少弐氏。1代目から16代目までわりと詳しく書かれているが年表を読んでいる感じで面白さは感じず。
が「ナイス!」と言っています。
TI
すこしづつ関係のある短編の連作集。この作者にしてはブラックではなくむしろハートウォーミング。
が「ナイス!」と言っています。
TI
像の保護活動をしていた女性の意識を復活させたマンモスに移植するという話。200ページとかなり薄いが楽しめる。
が「ナイス!」と言っています。
TI
ノンフィクション。突然沈没した漁船に何が起こったのか?事故から10年以上経過してから事故を調べて行く話。面白い。
が「ナイス!」と言っています。
TI
まだやっていたのか。相変わらずのみうらじゅんといとうせいこう。33年後にも三十三間堂でやってほしい。
が「ナイス!」と言っています。
TI
題名から明治あたりに登山に目覚めた旧大名の話かな?思っていたが全然違っていた。登山要素はほとんどなし。領内のキリシタン保護と幕府とのせめぎあいが主であった。史実より作り物なのかな?
が「ナイス!」と言っています。
TI
作中作がミステリなんだけども実際でもその作品の作者が現実にあった事を書き込んでいるんでは?と編集者が疑って調べているところまで。上巻では。
が「ナイス!」と言っています。
TI
毒蛇が多数逃げ出した街が舞台。またその毒蛇たちを捕まえて暗殺に使おうとする主人公。めちゃくちゃなんだけども面白い。YouTubeの毒蛇チャンネルをよく見ているのでなんとなく親しみ。
が「ナイス!」と言っています。
TI
沈没船より当時の世界情勢などのほうの記載が多く船自体についてはあまり深く書いてない。沈没船についてはかなり浅いので沈没船のほうに期待するといまいちかな。
が「ナイス!」と言っています。
TI
厚かった。ただし話は面白く特にチェロの天才児とか、割とサクサク読める。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2022/11/25(1139日経過)
記録初日
2021/09/02(1588日経過)
読んだ本
947冊(1日平均0.60冊)
読んだページ
318125ページ(1日平均200ページ)
感想・レビュー
947件(投稿率100.0%)
本棚
5棚
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