タイトルの強さに反して、日常の不満や息苦しさがとても現実的に積み重なっていくのが印象的ですよね。軽やかな会話から一線を越えてしまう流れも、イヤミスとして後味の悪さが効いていたと思います。 この物語で「ここから引き返せなくなった」と感じた分岐点は、どの場面だったと思いますか?
読書メモのんびり読んでいます
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます
タイトルの強さに反して、日常の不満や息苦しさがとても現実的に積み重なっていくのが印象的ですよね。軽やかな会話から一線を越えてしまう流れも、イヤミスとして後味の悪さが効いていたと思います。 この物語で「ここから引き返せなくなった」と感じた分岐点は、どの場面だったと思いますか?