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2026年1月の読書メーターまとめ

しぶちゃん
読んだ本
5
読んだページ
1058ページ
感想・レビュー
5
ナイス
115ナイス
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2026年1月に読んだ本
5

2026年1月にナイスが最も多かった感想・レビュー

しぶちゃん
皇族が留学するのは特別扱い、遊び半分と思っていた。秋篠宮様が学習院では政治学科だったのにオックスフォードではナマズの研究をすると聞いた時は冷ややかに見ていたものだ。だが本書を読んでそんな生半可なものではないということがよく分かった。英国の大学の仕組み、博士課程が詳しく書かれている。相当苦労されたようだが、楽しい経験もあった。彬子女王殿下の今後の活躍に期待したい。
が「ナイス!」と言っています。

2026年1月の感想・レビュー一覧
5

しぶちゃん
皇族が留学するのは特別扱い、遊び半分と思っていた。秋篠宮様が学習院では政治学科だったのにオックスフォードではナマズの研究をすると聞いた時は冷ややかに見ていたものだ。だが本書を読んでそんな生半可なものではないということがよく分かった。英国の大学の仕組み、博士課程が詳しく書かれている。相当苦労されたようだが、楽しい経験もあった。彬子女王殿下の今後の活躍に期待したい。
が「ナイス!」と言っています。
しぶちゃん
壇蜜怖い。次々と奇妙なことが起きる。というより奇妙なことが集まって来るのだろう。動物を沢山飼ってるのは知っていたけど、月並みな言い方だが世話は大変だろう、金がかかるだろうと思う。赤羽の鳥貴族に行ってみたい。清野さん、壇蜜さんを見捨てないで末永くよろしくお願いします。kindleで読んだが、1巻では無かった表紙の裏の写真や絵があって嬉しかった。
が「ナイス!」と言っています。
しぶちゃん
実業家で平和に暮らしていた松ノ内家、かつて楢崎春一郎という熱烈な支持者がいて、ノーベル賞をとってもおかしくないような作家が居候していた。会社の経営、家族、孫に恋心を寄せる楢崎の信者の同級生の話などがミステリー仕立てで進行していく。悪い人が登場せず、ラストはほんわかとした気分になる作品である。
が「ナイス!」と言っています。
しぶちゃん
上柳昌彦アナウンサーのあさぼらけで紹介されて読んでみた。今どきのハガキ職人はラジオを持ってないというのには驚いた。ラジオはスマホとradikoにハガキはメールに変わったがハガキ職人の読まれるための執念や読まれたときの喜びは昔も今も関わらないのだろう。
が「ナイス!」と言っています。
しぶちゃん
とにかく文字が小さい。心の声はさらに小さい上に線が細くて見えない。大阪の屋台はあんなに賑やかなのか。威張った店主は私も腹が立つ。秋葉原が電気の街として描かれている。ラストに鼎談が載っているがこれも文字が小さい。実写化したら誰がいいかと言っているがドラマ化される前の話のようだ。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2025/01/22(383日経過)
記録初日
2025/01/11(394日経過)
読んだ本
78冊(1日平均0.20冊)
読んだページ
17647ページ(1日平均44ページ)
感想・レビュー
59件(投稿率75.6%)
本棚
12棚
自己紹介

読書とラジオと日本史が好きなつまらないものです

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