30代、40代はずっと仕事に関係する技術書やビジネス書、自己啓発書ばかり読んできました。
50代になり改めて小説、いわゆる「文芸書」にも触れていきたいと思うように。
とは言え、何を読んだら良いのかわからないので、まずは「本屋大賞」や「直木賞」の受賞作品などを軸にして、そこから広げていきたいと思います。
それと最近は老眼がかなり進行してきて活字を読むのがしんどくなってきたので、オーディオブック(Audible)や電子書籍の読み上げ機能などもうまく取り入れていきたいとも。
あと、基本、コミックスは登録しない方向で(>登録数が大変なことになりそうなので)。
よろしくお願いします。
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