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2026年8月の読書メーターまとめ

Zin
読んだ本
19
読んだページ
6141ページ
感想・レビュー
7
ナイス
62ナイス
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2026年8月に読んだ本
19

2026年8月にナイスが最も多かった感想・レビュー

Zin
スポ根のようなピアノの物語と混じり合うミステリーは、今まで読んだことない形式の小説で驚きがあった。発想だけでなく文体も読みやすく想像しやすいため、スラスラと読める。違う中山七里の作品を、探してみようと思う。
が「ナイス!」と言っています。

2026年8月の感想・レビュー一覧
7

Zin
旅行の楽しみ方を感じさせつつも、自分を曲げてまで無理やり楽しもうとはしないその姿勢がカッコよく思える。自分なら特産品なら苦手なものでも食べるだろうから🥣
が「ナイス!」と言っています。
Zin
スポ根のようなピアノの物語と混じり合うミステリーは、今まで読んだことない形式の小説で驚きがあった。発想だけでなく文体も読みやすく想像しやすいため、スラスラと読める。違う中山七里の作品を、探してみようと思う。
が「ナイス!」と言っています。
Zin
ネタバレめちゃくちゃ面白かった!若林さんがアメフトをしていたからこその臨場感と哲学。より深く自分と考えるからこそ、行き着いた周りとの接し方。闘争心と青春の爽やかさ。最後の伊部とのコンタクトの後の青天が最高な読後感。
が「ナイス!」と言っています。
Zin
各県の最後の使った金額を見ると書いてない事が沢山あることにびっくり。ネガティブな考え方も含めて、共感できる部分があってサクサク読めました。
が「ナイス!」と言っています。
Zin
旅行のエッセイ集から入ったが、その片鱗を感じさせる。日常の出来事を細かく捉える観察と子供のような感性。あたふた族には、そのような能力があるのかもしれない。 仕事を辞めてから夢を追う女性の話。しかし、ゆったりと過ごすその自信には感嘆させられる。自分にはとても出来そうにない笑
が「ナイス!」と言っています。
Zin
方舟ほど結末に驚きは無かった。注意して読めば犯人は最初から分かるようになっている。だけれども、犯人を知りながら読むと、登場人物の細かいやり取りの意味が変わる。2回目も読みたくなる本ではあると思った。
が「ナイス!」と言っています。
Zin
なんで、こんなに細かいところまで覚えているのだろう!小さい頃にしていた同じ遊び、知らない遊び全てに懐かしさを感じた。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2025/02/27(565日経過)
記録初日
2025/02/27(565日経過)
読んだ本
579冊(1日平均1.02冊)
読んだページ
187599ページ(1日平均332ページ)
感想・レビュー
32件(投稿率5.5%)
本棚
0棚
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