むかぁしむかしのことじゃった。教養が無いにもかかわらず、読んでつまらなかった本を下品な感想でこきおろして悦に入っている者がおったそうな。しばらくして、己が追求していたのは下卑た物言いではなく、事実と異なる内容を滔々と語る書物に「まぢめ」かつ「たのしひ」感想を付してトンデモ本として記録することではないか?と考えを変えた。そのためには己の教養も磨かねばならず、改めて本読みと教養磨きをせねばと記録のために読メを再開。結構な年なのでタヒにも思いを馳せつつめげずに元気に本を読もう。
♪もぅいぃくつ寝るとぉ~お迎えだぁ?or目が覚めぬぅ?♪ってか。
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