ようやく人生にまとまった時間ができたので、読書していきます。
その時々にマイブーム的な波が来たものについていろいろと読む感じで、特に特定ジャンルへのこだわりはありません。
ただ、ヴィクトリアン時代の英国怪奇文学を中心とした怪奇骨董小説本箱を作ってはいます(それってこだわりかも?)。
あと、プロフィール画像が太宰治(文豪ストレイドッグス)に猫耳つけて描いたものなので、そのうちにちゃんと太宰治を読みます。
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