ジャンル不問の乱読派。
読書の原点は『ライ麦畑でつかまえて』(野崎孝訳)。主人公に共感しすぎて心の成長が止まったまま半世紀も生きてしまいました。
最近は日経新聞に紹介されて面白そうな物を図書館で借りたり、買ったりして読んでいます。読書家のみなさまを通じてさらなる良書と巡り会えることを楽しみにしています。
日本酒をチビチビ飲みながら、または深煎りのコーヒーを啜りながページをめくるのが至福の時間です。
大昔に読んだお気に入りの本を突然思い出して感想を書くことも。
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます