読んだ本の記録をつけてみようと思い活用。
専ら小説が好き。
紙とAudibleを併用。
通勤時:Audible
昼休憩:紙の本
休日のジョギング:Audible
就寝まで:紙の本
掃除中:Audible
病院の待ち時間:紙の本
時折小説を読んでいた。
古本屋で「死神の精度」が気になり衝動買いし、伊坂幸太郎さんに激はまりする。
未読もあるが、伊坂幸太郎さんの作品をかなり読む。
一番好きな作品は「バイバイブラックバード」。殺し屋シリーズも比肩する。
本好きの義姉と趣味が合い、人がたくさん死ぬ猟奇殺人ものにはまる(笑)
2025年よりAudibleの活用を始め、紙の本と併用しながら物語沼にはまり中。
作家に拘らず、興味が引かれた作品を読んだり聴いたりむさぼり中。
【スタンス】
書籍化されているだけで、まずは無差別に尊敬する。
リアリティがあろうがなかろうが、楽しければ良い。
過去の誰かの作品に似ていようがどうでもよい。楽しければ良い。
先の展開が気になる時点で良作(浅いなぁw)
何かのメタファーとか考えるのは苦手。
ミステリーではガチで犯人を当てにはいかず、騙されて驚くのが好き。
想像できない描写は分かった振りして読み流す。
自分の実人生では経験できないことを、文字を通して味わえるのが好き。
「あっと驚く」「どんでん返し」という謳い文句に弱い。
自分が面白いと思った作品に対して、面白くないという感想を見るのが、とても刺激的で面白い。
妻、娘、息子を読書沼に引きずり込みたいが全敗中。
「ページを捲る手が止まらない」を超える表現を作りたい
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