夏目漱石の三四郎、門、それからを中学時代に読んでから読書好きに。高校時代は三島由紀夫、高橋克己、ドストエフスキーをはじめとして色々な作家の本を乱読。
大学以降は読書量が減りはじめ一時期は年間10冊にも満たない時期もあったが社会人になり通勤時間がかかるようになり読書熱が復活。宮本輝、浅田次郎、村上春樹、重松清を中心に読む一方、宮部みゆき、東野圭吾等も読むようになる。最近はもっと幅広く好きな作家を増やすべく、直木賞や本屋大賞受賞作を読んでいる。
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