2026年3月17日初回登録
20年以上前になりますが、長距離通勤の楽しみとして、小説を読み始めました。
最初は真保裕一さんの『奪取』からでした。
浅田次郎さんの作品も好きでした。
重松清『疾走』、桐野夏生『柔らかな頬』、石田衣良『池袋〜』など、少し暗いヒューマン系の作品を好んでいました。
長距離通勤がなくなってから10年以上小説から離れていましたが、最近YouTubeにも飽きて、読書再開
小学生時代凄く苦手だった『感想文』。何を書けば良いのか判らない記憶だけが残っていて、未だに感想文とは何か?が判らず、年老いた今になって感想に挑戦しています。
…が、書いてみて、自分は欠点(だと思うところ)を指摘する性格だと気付いた。
何年後かに変わっていると良いな。
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