
ドーデーの描く風車小屋の風景や人々の生活は、懐かしさと穏やかさがあって、読みながらプロヴァンスの空気も想像できそうですよね。後半は物語性が薄いとのことですが、旅の予習として読むとまた違った楽しみ方ができそうです。実際にプロヴァンスに行くとしたら、本のどの描写を現地で確かめてみたいですか?
読書メーターを、はじめてから、読みたい本が沢山ふえて、とても読むのが追い付きません。嬉しい悲鳴。
日々、本と、読メを友に、楽しく過ごしています。お気軽に、コメントなどいただけると、非常に、よろこびます。よろしく、お願いいたします。
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