好きな著作家 夏目漱石、寺田寅彦、吉村昭、半藤一利、加藤周一、ドナルド・キーン
高校時代はヘルマン・ヘッセ、コナン・ドイル大学時代は歴史書(古代、中世、幕末維新)や司馬遼太郎などの歴史小説をよく読みました。
20代後半から30代前半にかけて、仕事関係の本(会計、経理、財務)が多くなったが、心に残ったのはほとんどない。
40代になり、50~100年前に書かれたものが面白く読めるようになってきました。世代を超えて読み継がれているものは、さすがに読みごたえもあり。いつかまた再読したいという思いに駆られる。(1900年以前に書かれたものは、文体が読みづらく、なかなか手が出ません)
もともと歴史は好きで、今は近現代史が面白い。
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