
おはようございます。夕方からの夜勤終わりです。前半は新人研修、PCのシステム変更があって上手く作動しなかったりで、何だか疲れました… 今日はまだ10℃で気温は上がらないようです。 ミツバアケビ「紫水晶」(アケビ科)、豊作です。
ゆりあす62さん、この本は続編で、前作より難易度が高い「スパルタ」だそうです。いきなり「今日から効果的に強化!画期的かつ的確に、着実に確実な滑舌で脳の機能を究極的に急上昇」😄
2008年の秋から読んだ本を記録しています。それ以前に読んだ本はあやふやのため登録していません。
読書の出発点は中学時代から読み始めた北杜夫。高校では太宰治に嵌まりました。
若い頃は芥川、中島敦、内田百閒、坂口安吾など日本の近代文学が中心で、新しい作家も筒井康隆、井上ひさしらベテラン作家を読むぐらいでした。
次第に現代作家の作品をジャンル問わずに読み始めてからは、読むスピードが遅いので読みたい本がなかなか読めないのが悩みです。
現代の好きな作家は川上弘美、津村記久子、綿矢りさ、村田沙耶香、今村夏子ら女性作家が多めです。
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文庫版では著者が成瀬、島崎と作品の舞台を巡る「ぜぜさんぽ」と森見登美彦の解説付き。スピンの色も特製の水色で版元の気合が入っています。