40代になってから作業療法士になって、いろんな困難を抱える子どもたちの施設で働いていましたが、2025年3月に64歳で退職、自由を満喫中。
近視の目のピントがちょうど本を読む距離に合っている…と喜んでいたらそうでもなかったらしく、老眼の進行とともに、裸眼はもちろん遠近両用メガネを使っても本が読みにくくまいっていたところ、「目に楽な眼鏡を」作ってくれるという流しの(!?)眼鏡屋さんに遭遇。本読みに特化した眼鏡を作ってもらいました。もうしばらく読めそうな気がしています。でも、やっぱり、ゆっくり、かな。
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