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2025年12月の読書メーターまとめ

Ikutan
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2025年12月に読んだ本
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2025年12月のお気に入り登録
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2025年12月にナイスが最も多かった感想・レビュー

Ikutan
卓越した内視鏡技術を持ちながら、最先端の大学病院を辞して、甥っ子と暮らすために看取り中心の地域医療の現場で働くマチ先生。「人を救うのは人なんだ。我々のゴールは病気を治すことじゃない。本当に大切なのは、目の前にいる人が今を笑顔で過ごせることだよ。」治療に全力を尽くすだけではなく、患者を救う為に、謙虚に向き合うという姿勢が胸を打つ。今回は医師の働き方改革に対する提言も。大学病院の医師たちの強い信念には頭を垂れるばかりだが、現状は、彼らの医師としての矜持のみで支えられていることを心に留めておかなくてはと思った。
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2025年12月にナイスが最も多かったつぶやき

Ikutan

久しぶりにまとめを。図書館予約本に追われた10月でした。塩田さん、青柳さん、藤岡さんが良かったです。翻訳物の『ジェイムズ』も評判通り面白かったし、木内さん、新川さんもサクサク読めて愉しかったな。写真は寛ぐ“りりい“です(笑)2025年10月の読書メーター 読んだ本の数:27冊 読んだページ数:8731ページ ナイス数:2269ナイス ★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/408178/summary/monthly/2025/10

久しぶりにまとめを。図書館予約本に追われた10月でした。塩田さん、青柳さん、藤岡さんが良かったです。翻訳物の『ジェイムズ』も評判通り面白かったし、木内さん、新川さんもサクサク読めて愉しかったな。写真は寛ぐ“りりい“です(笑)2025年10月の読書メーター 読んだ本の数:27冊 読んだページ数:8731ページ ナイス数:2269ナイス  ★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/408178/summary/monthly/2025/10
みゆ
2025/11/05 10:41

この子はアイコンの子? ニコニコですね(o^^o)

Ikutan
2025/11/05 19:31

みゆさん、そうです。仔犬の時は黒っぽかったんですが、だんだん色が薄くなって、8歳の今は、顔はうす茶で身体はシルバーっぽくなってきました😊

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2025年12月の感想・レビュー一覧
23

Ikutan
卓越した内視鏡技術を持ちながら、最先端の大学病院を辞して、甥っ子と暮らすために看取り中心の地域医療の現場で働くマチ先生。「人を救うのは人なんだ。我々のゴールは病気を治すことじゃない。本当に大切なのは、目の前にいる人が今を笑顔で過ごせることだよ。」治療に全力を尽くすだけではなく、患者を救う為に、謙虚に向き合うという姿勢が胸を打つ。今回は医師の働き方改革に対する提言も。大学病院の医師たちの強い信念には頭を垂れるばかりだが、現状は、彼らの医師としての矜持のみで支えられていることを心に留めておかなくてはと思った。
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Ikutan
戦後、米国兵と日本人女性の間に生まれたG1ベビーたち。両親に捨てられ、偏見や差別で生き場を失った彼らの為に、『エリザベス・サンダース・ホーム』を立ち上げた沢田美喜。三菱財閥の創始者・岩崎弥太郎の孫娘で外交官夫人である彼女は、お嬢様育ちゆえの失敗もあったが、子どもたちを社会に送り出すまで責任を持つという揺るぎない執念で、約2000人ものG1ベビーの保護と育成に尽力した。行動力のある美喜はもちろん、右腕として彼女を支えた八重や彼女を理解し協力を惜しまない夫など周辺人物も素晴らしくて、胸の熱くなる感動作でした。
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Ikutan
前作に引き続き上出さんの温かみのある陶板画の表紙を開くと、今回も小川さんの優しい眼差しに心安らぐエッセイの数々。子どもの頃の懐かしい記憶や迷子や小さな命を愛おしむ微笑ましいエピソード。一方、小説や言葉に対する揺るぎない思いと真摯な姿勢。そして、豊かな想像力。だから、そんな小川さんが紡ぐ物語は、いつもすっと心に染み込むのだ。そして、読書の醍醐味を改めて気づかせてくれる小川さん。「本は決して読み手を否定しない。どんな読み方をされても、黙って受け止める。移り変わっていく読み手に、辛抱強く寄り添ってくれる。」
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Ikutan
我孫子さんの『殺戮にいたる病』のインスパイア企画だそう。八木さんの『拡散にいたる病』は既読だったが、何度読んでも不気味。真梨さんの『コンコルドにいたる病』は短い中に叙述ミステリが五つも。凄いですね。歌野さんの『しあわせにいたらぬ病』は意外な結末とやるせなさが残る読後感。ただ、『殺戮にいたる病』が衝撃作だったので、期待値上げすぎてしまったかも。全体的には、そんなに印象的な作品はなかったなぁ。
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Ikutan
短編の名手、新津さんが描くシニア世代が主人公の七編。のっけの『むさしのニューライフ』は普通の高齢者のお話だと思っていたのに、いやぁ、そういうことでしたか。表題作の『妻が余分』も予想の斜め上行く結末に驚かされた。『ゲストハウス』『百万円分の無駄』『サードライフ』『十年日記』の四編はアンソロジーで既読でしたが、何れもラストの捻りが効いていて、やっぱり上手いなぁと唸ります。特に最終話の日記と書簡だけで書かれた『十年日記』は、時代を超えて繋がっていく構成が絶妙で、心に響くお気に入りの作品になりました。
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Ikutan
ゲイバーで知り合った同性愛者の文也と以前は異性愛者だった翔太のカップル。二人の葛藤や揺れる心と、翔太の元カノ、友人、両親、ゲイバーのママなど彼らを取りまく人たちの心情。丁寧な心理描写が魅力の君嶋さん。頭では理解していても、実際、身近だったら、どう接したらいいのか。両親の複雑な胸のうちはわかる気がするし、問題は山積だよね。様々な視点から描くことで、色々考えさせられる構成が上手い。後半はどうなることかとヒヤヒヤしたけれど、無邪気な翔太に救われたよ。
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Ikutan
オランダ、リトアニア、モロッコ、アイスランド、ハルビン、ちょっとマイナーな地域への旅をベースに、ちょっとへこんだ女性主人公が、美味しい物を食べて元気を取り戻していく五つの短編。『遠くの縁側』と『オーロラが見られなくても』はアンソロジー『おいしい旅』で既読。サクサク読めるけれど、美味しそうな食べ物がいっぱいで、旅の魅力がぎゅっと詰まっていますね。主人公と一緒に旅気分が味わえて、読み終わったら、ちょっぴり前向きになれるおすすめの一冊です。
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Ikutan
図書館からお迎えした時は、その分厚さに怯んだけれど、読み出してからは懐かしさでいっぱい。少女漫画が花開いた1969年〜1973年の少女漫画誌の編集部を舞台に現場の熱い思いが伝わってくる作品。モデルは週刊マーガレットと別冊マーガレット。私は『りぼん』派だったので、マーガレットは読んでいなかったけれど、『ベルばら』のコミックは夢中になって読んだ覚えがあるし、当時は、毎月とても楽しみにしていました。まだまだ男性社会で、それでも女性編集者や若い漫画家たちのエネルギーが満ち溢れていた時代だったんだと感慨深かった。
はるぱ
2025/12/26 11:45

今、やっと読了です。やっぱりもうちょっとコンパクトだと良かったと思います

Ikutan
2025/12/26 16:25

はるぱさん、ですね〜(笑)

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Ikutan
『老年内科』を看板に掲げる「老坂クリニック」の第1弾。第2弾を先に読んでしまったので、短歌が趣味の小町院長や若い山里先生にまた会えたという感じ。メニューは、エンディングノート、白内障、運転免許返納。これは高齢者誰もが身近に感じる問題ですね。小町先生の処方せんは、押し付けではなく、納得できる内容。必ず短歌が添えられるのが味わい深い。そして、こちらも、最後に小町先生の夫とのエピソードを詠んだ歌が何とも切ない。
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Ikutan
前作を読んだのは、読メを始める前で、すっかり内容は忘れていたけれど、仲良しだった三人の主人公たちのことは覚えている。そんな『ここ家』の三人にまた会えたのは嬉しい。物語はあれから5年。最愛の白さんを亡くした江子は、まだ少し傷心を引きずり、郁子はひとり暮らしに慣れてきたけれど、結婚5年目の麻津子は、旬とのすれ違いにモヤモヤ。そんな三人に、順調だった総菜屋『ここ家』に立ち退きの話が…。今回も美味しそうなお惣菜の数々と気持ちよい食べっぷりに心が躍る。井上さんの描く高齢女性はパワフルで素敵。元気を貰えるから大好き。
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Ikutan
25周年記念作品。モラハラ夫を殺してしまい、途方に暮れているところに、学生時代の後輩が現れ「大丈夫ですから。万事うまくいきます」と言う。いやぁ、のっけから、どうなることかと引き込んでくれる伊坂さん。今回も登場人物の名前から、くすりと笑わせてくれます。そして、あれよあれよと言う間に、ユーモア溢れる不思議な伊坂ワールドへ。脳に取り憑くという『ジャバウォック』。亀とミュージック。バスケットボール。その発想も楽しいし、終盤も怒涛の展開で「あぁ、そういうことがだったのね」と失速することなく一気に読了。面白かった〜。
ででんでん
2025/12/21 12:00

今、半分くらい読んでいます。やっぱり伊坂さん大好きです。失速せずに最後まで楽しめそうで嬉しいです😊

Ikutan
2025/12/21 13:54

ででんでんさん、楽しんでね💕

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Ikutan
法外な報酬を受け取り、どんな困難な手術も鮮やかにこなす。戦場で磨きあげられた辣腕で、「誰からも匙を投げられた患者」を救う無免許医、Dr.カイ。って、まるでブラックジャック。合言葉を知っている者だけが、怪しげな高級ジュエリー店の奥にある『タイガー・エージェンシー』の神園を通じて彼に辿り着くことが出来る。いやぁ、完全なエンタメですね。サクサクとコミックを読んでいるかの様に軽く読めちゃう。アメちゃんとは全く異なる主人公ですね。シリーズ化するのかな。
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Ikutan
この世には良心と呼ぶべきものを持たず、常に自分の欲望に忠実で、他人を支配し利用することだけを考える冷たい頭を持って生まれてくる者がいるという。類似家族を作り、『躾』と称し監禁や暴行を強要し、十三人もの命を奪ったモンスターの様な女。あの『尼崎連続変死事件』をモチーフに圧倒的筆致で描かれるクライムエンターテイメント。関わったら最後。警察は民事不介入で助けてくれない。暴力と恫喝、尊厳を奪われ、次第に思考は停止していく。何とも重たくて、メンタルを消耗しますので、読むには覚悟が必要かも。最後に人物相関図があります。
いつでも母さん
2025/12/16 15:28

ナイスレビューですね~👍(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

Ikutan
2025/12/16 18:43

母さん、ありがとう💕いやぁ、これは衝撃作でしたね。

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Ikutan
たかぎさんのお弁当デイズ第2弾。少食のむーちゃん、色々主張があって大変そうだけれど、毎日、工夫を重ねるたかぎさんは偉いなぁ。むーちゃんは幸せですね。おつぐやんの毎日のお弁当感想メールも続いているんですね。素晴らしい!たかぎさんがダウンした時のおつぐやんのお弁当もなかなかの力作で、愛情いっぱいの素敵な家族だなぁと。いつもほっこり温かな気持ちになれるたかぎさんのコミックエッセイ、大好きです。
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Ikutan
家族が留守の間、ペットがどうしているか心配ですよね。ねこ好きの角田さんもいつも、トトちゃんのことが心配なんでしょうね。もしかして、寂しがってたり、トラブルに巻き込まれていたら…。って。でも、ねこのたまこちゃんは違うんです。ページをめくるたびにワクワク。心配する家族と実際のたまこちゃんのギャップに笑っちゃいます。これは、思わず頬が緩んじゃう楽しい一冊です。
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Ikutan
得体の知れない新興宗教の施設ができてから、若者の間で次々起こる不審死。遺体の両目がえぐり取られ、この土地には「めぇ、くださりませ」と現れるリツ姫伝説が。いやぁ、今回の町田さんはタイトルから想像できないホラーテイスト。いつもと違う内容に躊躇したけれど、リーダビリティよくて、ぐんぐん読めちゃうんですね。コンビニ『テンダネス』が出てきてニンマリ。伊坂さんの『楽園の楽園』が出てきたのもびっくりだったけれど、螺旋プロジェクトで繋がっていたとは。ホラー全開ながら、ラストは女子高校生の友情でまとまり、後味は悪くない。
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Ikutan
冒頭には40周年記念ランキング。1位は勿論あの作品ですが、今回は、私が東野作品を読むきっかけになった『手紙』が3位に入っていて嬉しい。自作解説コメントつき全作品の目録やそれぞれのシリーズの解説。更には、スノーボードと仕事のことを語るロングインタビュー等盛り沢山。けっこう読んでいると思っていたけれど既読は半分くらいかな。超人気作家の東野さんも初期の頃は売れなくて悩んでいたそうで、地道な努力を重ね、売れるようになってからも、質を落とさず"読者を楽しませる"という思いで執筆されているとのこと。これからも楽しみ。
Ikutan
2025/12/13 22:38

Tomoちゃん、初期の作品はあまり読めてなくて💦読んだ作品もけっこう内容忘れていました...😅東野さん、スノーボードにはまって、なんと、大会を主催してるんですよ!(゜o゜;

Tomo
2025/12/13 23:03

大会を主催!それはびっくりだねー😳スノーボードのシリーズもノリノリで書いている感じだったもんね😆

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Ikutan
シリーズ番外編。また、シャールさんに会えるのを楽しみにしていました。今回の舞台は台湾。初めての海外出張で台北を取材するさくらにジャダが同伴し、先乗りしているシャールさんと長期滞在者専用のゲストハウスで落ち合うことに。滋味溢れる点心や薬膳。台湾茶の香りと味を楽しむ工夫茶。LGBTQに理解のある台湾はマカン・マランの世界にぴったり。ジャダと親しくなったアンジーのキャラもいいね。いつもながら心に響く言葉の数々に和む。台湾珈琲の歴史を知ることもできました。観光地九份が舞台になった映画『非情城市』は観てみたい。
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Ikutan
心臓移植は『命の横どり』なのか。『命の贈り物』なのか。心臓移植という重いテーマで、受ける側と提供する側のそれぞれの思いが描かれ、考えさせられる内容。心臓移植に望みを繋ぐレシピエント。命の温もりがまだ感じられる脳死状態のドナー候補の家族。待機患者の精神面を支えるレシピエント側移植コーディネーター。脳死患者の家族をフォローするJOTの移植コーディネーター。日本人の臓器移植への関心の低さを嘆く移植医療部門の医師たち。脳死判定時に起こる『ラザロ徴候』という反射や移植した心臓は神経に繋がれないことなど初めて知った。
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Ikutan
スランプに陥った作家が唐津に旅をして、出会った陶芸家より聞かされた『水神夜話』。"ウンビの茶碗"から始まり、時代は乱世に。茶碗から歴史を辿る不思議な話に、高殿円さんの『芦屋山手お道具迎賓館』を思い出した。ただ、こちらは、茶碗より水神(河童)がメイン。水神視点で描かれる、秀吉の無謀な朝鮮侵略とその顛末。水神たちは、何とか朝鮮出兵を止めようとするが…。史実にファンタジーを取り入れるのが上手い中島さん。軽妙な文章で、ユーモア溢れる水神たちの命名や会話が楽しい。そして、こんな新たな視点で歴史を学べるのも面白いね。
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Ikutan
図書館の予約が、一作目より先に来てしまった。処方箋のように短歌を詠む小町院長と若手の山里医師が高齢者を中心に診察している老坂クリニック。そんな老坂クリニックを舞台に、現役医師の南さんが描く症例が三つ。『歩行困難』『難聴』『軽度認知障害』。どれも身近にありそうで、興味深い。小町先生の短歌を味わいながら、サクサク読めて勉強になります。小町先生自身の夫への思いが語られるラストには思わず胸がきゅーとなった。一作目も早く読みたい。
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Ikutan
面白かった!戦後民主化がすすまないことを受けて、GHQの指導の下、日本人女性に、一定期間、安定した衣食住と民主主義教育を与える試みが行われた。選ばれたのは、生まれも育ちも異なる美央子、孝子、吉乃、ヤエの四人。講師は、日系二世、アメリカ人の通訳官サクラギ。初めは、境遇の異なる四人に手を焼くサクラギ先生だったが、彼の奮闘のお陰で少しずつ連帯感が生まれてくる。後半はメイドだったクニも加わり、いきいきとした彼女たちの姿が眩しい。仁藤夫人の強烈キャラは愉快だし、痛快な展開で、読後感も良好。これは今年のベスト入り♪
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Ikutan
今回の岩井さんは近未来の中国が舞台。バイオテクノロジーが進化し、ゲノム編集により暮らしは一変。大気浄化システムやゲノム編集食材が登場。がんも根治可能に。そんな中、劇症型のがんで亡くなる例が。アーロン刑事はゲノム解析のエンジニア、マリクと協力して捜査をすることに。このマリクがなかなかの曲者。彼は、完全無欠な仮想のゲノム配列『真珠配列』の存在を仄めかす。人工塩基やクローン。ウイグル自治問題も絡め、謎の多い中国が舞台なので、もしかしたらと思える内容で、意外な後半まで楽しめた。主人公は好みじゃなかったけれど。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2013/11/15(4435日経過)
記録初日
2013/11/07(4443日経過)
読んだ本
3594冊(1日平均0.81冊)
読んだページ
1029629ページ(1日平均231ページ)
感想・レビュー
3504件(投稿率97.5%)
本棚
12棚
性別
血液型
A型
職業
専門職
現住所
大阪府
自己紹介

本を読んでいると本当に知らないことばかりだなと思います。知識はもちろん 考え方、価値観、言葉、表現・・・
読書を通じて、無限の世界を彷徨いながら、新しい何かに出会えるのは素敵なことですね。
そして、そんな楽しみを皆さんと共有できるのは読メのおかげです。
ナイスやお気に入り登録ありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします(^_^ゞ
2014 8 31

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