読書メーター KADOKAWA Group

読書グラフ

3/173/203/233/263/294/14/4525994525995525996525997525998ページ数28022803280428052806冊数読書ページ数読書冊数
頼長(3)坂月 さかな(2)彬子女王(2)原田 マハ(2)髙倉美恵(1)坂茂,原研哉(1)福場将太(1)ヒグチユウコ,大島依提亜(1)奥村 隆(1)Ryucrew(1)20%頼長13%坂月 さかな13%彬子女王13%原田 マハ6%髙倉美恵6%坂茂,原研哉6%福場将太6%ヒグチユウコ,大島依…6%奥村 隆6%Ryucrew著者グラフ上位10名
もっと見る

最近の感想・レビュー

データの取得中にエラーが発生しました

最近の感想・レビューはありません

:r
新着
実在する誰かを好きになったとき、自分の中の好きと向き合って、葛藤したりうだうだしたりしている気持ちに見覚えしかなかった。主題とは少し話はずれるけどこの頃思うことへの回答だなーと思った下り、以下引用。 "誰かにとっての「他者がたくさんいることの豊かさ」になりうると思うから。〈中略〉こんなにも閉じた世界に生きていて、関わる人が少なくても、誰かにとっては私は「世界」の一部で、世界の一部としての美しさになれるんだと思うと、嬉しいのです。"「おすすめは難しい」より
0255文字
:r
新着
史実とフィクションが織り混ざって、知っている結末へたどり着くのにどこか知らないお話になる読了感。 日本とフランスの匂いについて話す二人のシーンが好きでした。
0255文字
:r
新着
ずっと前にチラ見してなるほど…と思いつつ買えてなかったこちらをようやくちゃんと読む。 「アイデアのつくり方」と同じく、量の上で質が成り立つみたいなことなんだろうな。
0255文字
:r
新着
リアル推しが炎上したときに読むべきかと買っておきながら積読をして、ようやく読めたお話。主人公の推しを解釈したいスタンスが自分のそれとも重なって、文章として書き出される表現の一つ一つに自らを解きほぐされるような感覚。 おたくの自覚と始まりが分かりやすく現実逃避由来だったので、寄りかかるためのものがいつの間にか自分の真ん中の背骨にすり代わっちゃうのも実感として分かる。 自分というものの自問自答ループから切り離して、頭と感覚だけに没頭できる趣味嗜好(今なら仕事も?)の一つがまさにこの読書体験だしね。
0255文字
:r
新着
合間合間に差し込まれるお話に「本当は怖い〇〇童話」的なものを感じつつ。
0255文字
:r
新着
高校の夜間部も含めて色んな学校に通ったけど、どこも性格違ってて面白かったなー。
0255文字
:r
新着
わりと実感として知っている世界を思い出しつつ読んだ。色んなレイヤーが重なり合う物語。
0255文字
:r
新着
まさか令和に戯言シリーズの続編が読めるとは。盾ちゃんの特性は何となく想像できたけど、名前の由来は何故か読むまで気付かなかった不思議。
0255文字

読んだ本
2804

積読本
2

読みたい本
30

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2009/12/05(5600日経過)
記録初日
2009/12/05(5600日経過)
読んだ本
2804冊(1日平均0.50冊)
読んだページ
525996ページ(1日平均93ページ)
感想・レビュー
604件(投稿率21.5%)
本棚
15棚
外部サイト
読書メーターの
読書管理アプリ
日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ版読書メーターです。
新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。
App StoreからダウンロードGogle Playで手に入れよう