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2025年12月の読書メーターまとめ

キートン
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2025年12月に読んだ本
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2025年12月のお気に入り登録
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  • 山下奈绪
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2025年12月にナイスが最も多かった感想・レビュー

キートン
ネタバレ持ち主になりすまし、他人が所有する土地を売り払って契約金をだまし取る詐欺集団・『地面師』。そんな地面師たちの企みと、彼らを捕らえようとする刑事との攻防を描いた作品。 綿密な取材をしたんだろうと思うけど、やっていることは悪だが、獲物を仕留めようと調査から下準備、必要な物の調達などをする地面師たちと、彼らを追い詰めようとする刑事という、それぞれの仕事師たちの仕事ぶりが面白かったが、最後までその心の中を見せることのなかったハリソン山中が非常に怖い作品だった。
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2025年12月にナイスが最も多かったつぶやき

キートン

個人的な思い出4 5月に萩市の熊谷美術館に春画展を観に行く。 作品の撮影はOKだったが、さすがに絵面があれなのでここにはあげれず(笑)。 政府から禁止されても陰で取引したり、普通版・豪華版という現在でもよく見かける販売方法。感じている際に目を瞑る描写など、現代と大差ない、日本人の生き様を見せつけられたように感じた企画展だった。 『春画を見て鬱になる奴はいない』。『すごく、大きいです』。(春画は男女の交わりの指南書としても使われていたという解説があったことを意識してか?)『勉強になったが相手がいない(涙)』

個人的な思い出4
5月に萩市の熊谷美術館に春画展を観に行く。
作品の撮影はOKだったが、さすがに絵面があれなのでここにはあげれず(笑)。
政府から禁止されても陰で取引したり、普通版・豪華版という現在でもよく見かける販売方法。感じている際に目を瞑る描写など、現代と大差ない、日本人の生き様を見せつけられたように感じた企画展だった。
『春画を見て鬱になる奴はいない』。『すごく、大きいです』。(春画は男女の交わりの指南書としても使われていたという解説があったことを意識してか?)『勉強になったが相手がいない(涙)』
キートン
2025/12/31 23:00

等々、感想をどうぞのノートに書かれた文章がそれ以上に面白かった。

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2025年12月の感想・レビュー一覧
23

キートン
ネタバレ特装版のおまけ漫画は京子からのパジャマの贈り物。 といってもいつものメンバーではなく、千鶴・りせ・撫子という、パジャマを着ていなかった(変な書き方だけど)面々。 キツネとタヌキという安定の組み合わせの千鶴。いつか見せることができるのか気になるりせ。パジャマ姿を見せて、あの友達の面々それぞれの反応を想像してしまう撫子。本当に誰が恋人なんだ?
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キートン
ネタバレ安定した面白さの24巻。 目隠し鬼をやってみたり、夏休みの最終日に夏らしいことをしたり、激辛の焼きそばを食べてゲン担ぎしたりという日常回と、結衣×京のお泊り会エピソードに、保健室でのサク×ヒマコンビによる百合分多めのエピソードなど、それぞれのバランスが最高だった。 それにしても、あかねお姉ちゃん。『踊り出しちゃう』とか言っているけど、絶対部屋を片付けているだろう(笑)。
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キートン
ネタバレ戦国武将・大名たちの記憶を持った少女たちの学園恋愛百合物語の3巻。 前回で信長を筆頭とした次世代武将・大名が入学したことで、謙信が婿殿とわちゃわちゃして信玄が怪しんだり、明智と信長の関係に嫉妬する秀吉など、3組のカップリングから始まった物語が、どんどんと広がっていく様子もさることながら、謙信が実は恋愛小説が好きだったというマニアックな情報や、信玄・幸村にやられた家康が2人を苦手だったりと、戦国時代について知っていることがあると楽しめる場面もあり、読んでいて非常に楽しい巻だった。
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キートン
ネタバレ地元である山口県は柳井市が作中に登場すると知って手を出す。 清張のウリである社会派推理というよりもサスペンス要素の強い作品という印象。 上手く書けないが、黒幕が政治家すら動かすことのできる絶対的な権力者ではなく、過去の栄華にを忘れられず、沈みかかっている船にしがみついていることに気がつかず、プライドの高い旧華族が滑稽であると同時に哀れに感じる。
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キートン
ネタバレ昔から『A型人間』とか、『干支』や『星座』など科学根拠のない性格判断はあったが、本書は数多くの研究結果などから、人の性格についての違いを説明し、自分自身がどの系統に属しているのかを知る手掛かりになる1冊と言える。 この本を読むと、これまで『良い』とされていた性格が否定されている部分もあり、ショックを受ける人間もいるだろうが、一方で自分のように『外に出て色々な人と交流を』とか、『明るい性格にならないと人に嫌われる』等、自分の性格を否定されたことのある人間の救いとなる部分もあるように感じた。
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キートン
ネタバレ山陰の萩と津和野を中心に、幕末の英雄・高杉晋作絡みの謎に十津川警部が挑む物語。 最初は親の敵討ちと思われていた事件が、終盤にかけて段々とその様相が変わっていく様が面白い。 変人ではあったが、その胸の内には国を守りたいという強い意志があった高杉晋作と、英雄というよりも成り上りたいとう私利私欲にまみれた動機で高杉晋作に憧れた者たち。こんな結末になってしまうのは、当然と言えば当然だったのかもしれない。
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キートン
ネタバレ通常のバレーからビーチバレーに転向したつむぎとつばめペアと、北海道を舞台にフルマラソンに挑む昴の回ともいえる3巻。 ビーチバレーを続けてきた相手ペアに対し、遊びとか妥協とかではなく、本気でビーチバレーの選手として戦うことを決めた2人の熱い真剣勝負と、派手さは皆無かもしれないがしれないが、対戦相手はいるが、それと同時に自分自身との孤独で静かな戦いである昴のフルマラソンの対比が面白い。 懸命に闘う3人に影響を受けそうなライチがどんな結論を出すか、今後に期待しながら読了。
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キートン
ネタバレドラゴンとの同居生活を描いた物語の5巻。 年末に帰省した際に自分の夢を父親に伝え、自分が進むべき道を決めた村上。 どんどん先に進んで行く村上に対し、おばあさんを旦那さんのお墓に連れて行ったりと、貢献はしているけど全然成長が見られないイルセラ。 今回、二コラが先輩の元同居相手だったという意外な事実が明らかになるなど、村上の秘密を知る人物が増えることになる。身体が入れ替わった村上とイルセラだけど、イルセラ村上の前に現れたドラゴンは何者なのか?続きが気になりながら読了。
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キートン
ネタバレ動物病院が舞台の日常漫画の4巻。 お気に入りのコテツは今回は足湯。コテツは満足してたけど、風呂ギライな我が家の愛犬はすぐに逃げ出すだろうな(笑)。 そして今回病院にやってきたのは迷いヤギ。迷い猫や迷い犬はあれど、ヤギがやって来るのはなかなかレアな出来事ではあるな。
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キートン
ネタバレ動物病院を舞台にしたほのぼの日常漫画の3巻。 個人的お気に入りのコテツ君の注射回。恋は盲目じゃないけど、カワイイ女の子につられて病院までやって来るなど、今回はちょっとドジ? そして、書き下ろし漫画には生後2か月のコテツが登場。 病院嫌いの原型はこの頃に作られたのね。 お揃いのヘアのユーチューバーと愛犬クニオ。有名になろうと動物を飼う人がいるけど、この人みたいにきちんと責任をもって飼ってほしいもんである。
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キートン
ネタバレ推理小説作家・西村京太郎がトラベルミステリの著者として有名になる前に発表した初期作品を集めた短編集。 今と違ってスマホも携帯電話も登場しないが、まともな人生を送れそうだった人間が転落していく様というか、人間の弱さ狡さを見せつけられるような作品が収録されており、上手く書けないけど、『作り物の人間ではない人間が描かれている』ように思える作品で、やっぱり西村京太郎はイイと再認識。
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キートン
ネタバレ名前自体は有名で、映画やドラマでは悪役というか、きな臭い裏仕事をしているという印象が強い警察組織『公安部』。その公安部に務め、大使館にも努めた著者による、公安と呼ばれる組織が何をしているのかについて紹介した1冊。 ドラマとかでは非常に無愛想な人間が主人公だったりするが、現実は社交性のある人間が求められたりと、フィクションと現実の違いがよく分かる。一方で、人と仲良くなっても仲良くなり過ぎてはいけないなど、人間不信になりそうなことも多そうで、精神的にもタフでないといけない大変な職場である。
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キートン
ネタバレ実はコンビニよりも数が多いと言われている不動産屋という職業の内情を、国民的アニメ『サザエさん』に登場する花沢不動産を例に取って紹介した1冊。 以前に悪徳不動産の本を読んだが、今回は比較的真っ当な仕事をしている不動産屋の話であり、こちらも興味深く読めたが、どうしても悪徳不動産はいるという話は出てきてしまい、結局のところこういう不動産関係で失敗したり騙されないためには、自分自身が知識を身に付け、失礼だとは思いつつもどんどん不明な点は聞いていく、そうやっていかなくてはならないんだなぁと感じながら読了。
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キートン
ネタバレ戦後の推理小説の代表的作家である高木彬光と、『忍法帖シリーズ』なので知られる作家・山田風太郎。大の仲良しだったという2人が、ロシアを経由してヨーロッパを旅行した際のそれぞれの日記を収録した1冊で、上の段に高木氏の日記、下段に山田氏の日記がそれぞれ収録されている。そのため他の方々の感想にもあるように、少々読み辛いのが難点だが、ヨーロッパ旅行にむけてウッキウキな様子がよく分かる高木日記と、戦中派日記と同じく、どこか傍観者的な文章で日々の出来事を書いている山田日記の対比が面白く、その辺はあまり気にならなかった。
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キートン
ネタバレ江戸時代の江戸を舞台に、罪人を処刑する役目を負った処刑人・藤田雪成の役目と日常、罪人とその周辺の人々との物語。 『鬼平犯科帳』の鬼平など、下手人を捕まえたりする仕事は恐らくこの時代でも称賛されていたに違いない。けれど、その下手人を処罰する処刑人は忌避されるという矛盾を強く感じる作品。続きに期待しながら読了。
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キートン
ネタバレ食べ物の出てくる落語を紹介しつつ、「この噺を聴くならこの落語家」とおススメの落語家と、その落語家との食に関する思い出を紹介した1冊。 てっきり食べ物が出てくる落語の紹介かと思っていたから、本書の内容はちょっと意外だった。知らない落語家の方もいたが、芸に生きた人たちの意外な素顔を見ることができたような気がする。そんな1冊だった。
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キートン
ネタバレミステリ色は弱めだけど、イレギュラーズ×数学徒×誇大妄想者×舞踏墓地による大乱闘が楽しめる9巻。 てっきりそこに名探偵が加わるかと思いきや、舞踏墓地のステフに好意を持っているらしいオラージュが乱入したり、モランと同様の苗字をもっていたりと、意外なつながりが見えてきたように感じる。 それにしても数学徒のメンバー、初登場時は得体がしれなくて怖かったけど、ラングールなる得体のしれない動物のモノマネをさせられたりと、今回はギャグ要素が強くてこちらもなかなか苦労してそうで面白い(笑)。
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キートン
ネタバレ元軍人の杉本と、アイヌの少女アシリパによる金塊探しを描いた漫画『ゴールデンカムイ』。作中2人の敵役として立ちはだかる存在である鶴見中尉を主人公とした前日譚。 原作漫画と違い、日露戦争時における不可思議な謎に巻き込まれた第七師団の面々が描かれるミステリ作品となっているが、文句なしに面白いゴールデンカムイと、時代ミステリの第一人者であり、『ホワイダニット』を得意とする作家・伊吹亜門さんがコラボ。このタッグで面白くないはず無し。 ゴールデンカムイ、読み返そうかな?
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キートン
ネタバレ登場する場所は全て日本国内に存在する場所であり、料理屋?である『いろり山賊』は自分も利用する場所ではあるが、構図だけでなく色や角度などの様々な要素によって、本当に異世界に迷い込んでしまったのではないか? そんな風に感じてしまう写真集。 『こりゃあいい写真集だ』と思うと同時に、日本にはまだまだ知らない場所もあり、見る場所や角度を変えるだけで、異世界への扉は身近にあるのかもしれない?と思わせてくれるような作品だった。
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キートン
ネタバレ吹き替えではなく、字幕映画が好きな人は非常にお世話になっていると思われる『字幕』。 本書は、原作で俳優が喋っている言葉を訳し、文字にすることを職業とする字幕屋の仕事について紹介した1冊。 以前に翻訳者の人の仕事本を読んだことがあり、どちらも大変とは思うが、同じ外国語を日本語にするのでも、こちらの方が場面とかの都合など制約の多さなどで大変そうに思えてならない。 AIに訳させればそのうち字幕屋の仕事は減ると思われているかもしれないが、この本を読めばそれがどんなに難しいことなのかがよく分かる。そんな1冊だった。
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キートン
ネタバレ作中でも触れられているように、『LIKE』のはずだった愛月の好きだったけど、ここに来てようやく『LOVE』の好きだと自覚した愛月。 成り行きとは言え、無事?に黒田君に告白もしたけど、とりあえずは今のところ進展なし。 黒田君の言葉じゃないけど、2人の今後はどうなるのか気になりながら読了。
が「ナイス!」と言っています。
キートン
ネタバレ持ち主になりすまし、他人が所有する土地を売り払って契約金をだまし取る詐欺集団・『地面師』。そんな地面師たちの企みと、彼らを捕らえようとする刑事との攻防を描いた作品。 綿密な取材をしたんだろうと思うけど、やっていることは悪だが、獲物を仕留めようと調査から下準備、必要な物の調達などをする地面師たちと、彼らを追い詰めようとする刑事という、それぞれの仕事師たちの仕事ぶりが面白かったが、最後までその心の中を見せることのなかったハリソン山中が非常に怖い作品だった。
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キートン
日本人が古くから利用してきた温泉に関する様々な情報を提供しつつ、温泉の効能や効果的な入浴方法などについて紹介した1冊。 最近は頻度が減ったものの、温泉自体は大好きなので利用していたが、脱衣所等に貼ってある成分表などについてはチンプンカンプンだったので、この本を参考にして、これからも温泉に行ってみようと思う。 以下メモ代わりに長々と記入。
キートン
2025/12/01 16:33

温泉成分表を見て、『酸性PH3未満』『アルカリ性PH8.5以上』あるいは、『色がある』、『臭いがある』『湯触りがぬるぬるする』『ビリビリする』ものは、入浴後に上がり湯をしないと皮膚に逆効果 『単純温泉』=刺激が少なく、どんな人でも安心して入浴できる 『塩化物泉』=保湿効果が強い 切り傷に効くが、出血が止まり傷が治りかけてきた時に入浴する。入浴後は洗い流さない 『炭酸水素泉』=古い角質を取ってくれるが、入浴後は早めに保湿クリームを塗る

キートン
2025/12/01 16:41

『硫酸塩泉』=保温効果、傷の治りに効く。 『二酸化炭素泉』=自然の物は貴重 銭湯などでも炭酸ガスが1000ミリグラム以上含まれていれば効果あり 「含鉄泉」=飲めば貧血に効く 刺激が強いので皮膚が弱い、高齢者は長湯せずにかけ湯をする 『酸性泉』=皮膚病に効くが、肌の弱い人は肌がしみるなど人を選ぶ かけ湯が必要 『含よう素泉』=匂いが強いが、殺菌効果も強い 『硫黄泉』=王道だが、銅や鉄を酸化させるので、外して入る。

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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2015/03/17(3948日経過)
記録初日
2009/04/07(6118日経過)
読んだ本
4369冊(1日平均0.71冊)
読んだページ
877461ページ(1日平均143ページ)
感想・レビュー
4097件(投稿率93.8%)
本棚
14棚
性別
年齢
38歳
血液型
A型
職業
専門職
現住所
山口県
自己紹介

維新の国・山口県にて福祉関係の仕事をしながら生活をしております。
読書メーターはなんとなく自分自身の感想を書きたくて利用中。

以下自己紹介という名の取り扱い説明書。
小説・活字
→学生時代はミステリをメインに読んでいたけど、だんだんと面白そうな作品に手を出すようになってきた。好きな作家さんは、東川篤哉、滝田務雄、大阪圭吉、伊吹亜門。


漫画
→日常系や百合ハッピーエンドな作品が好きだけど、自分に合っていると思えば比較的どんな本でも読んでます。時々、R18な本も登録することもあります。

どちらも一応好きな作品は購入していますが、基本は図書館の本がメイン。
古本屋めぐりが趣味のため、誰も登録していないような本を登録したり、途中の巻から間が開いたりしますのでご了承を。

お気に入り登録について
→基本的に自分から積極的にはせず、お気に入り登録をしてくださったらこちらもお気に入り登録するというスタンスです。
お気に入り登録したものの、『思っていた人と違った』と思ったら、遠慮なく解除して下さって結構です。

つぶやき
→ツーリングとドライブが趣味のため、旅先で出来事を写真に撮ってつぶやくことがあります。(ちなみに、車がスズキ・エスクード。バイクがヤマハ・セロー250)

昨年、閉鎖・取り壊しが決まった映画館で使用されていた椅子を購入したたため、この機会に映画鑑賞を趣味に加えようと考え、観た映画を『ご自宅シネマ館』と称してつぶやくことがあります。

こんな人間ですがどうぞよろしく。

2025年の目標。
①内田康夫 『箱庭』『ヤマグチクロス』の聖地巡礼旅

②物語の舞台になった場所っぽい所の探索。

③御朱印ツーリング&ドライブ。

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