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今野 敏(4)笹本稜平(2)鈴峯紅也(1)今野敏(1)福澤 徹三(1)堂場 瞬一(1)40%今野 敏20%笹本稜平10%鈴峯紅也10%今野敏10%福澤 徹三10%堂場 瞬一著者グラフ上位10名
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最近の感想・レビュー

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K
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1つの事件に深入りするわけではなく、3つの事件を同時に処理していく。その裏に厚労省や外務省も絡むもいつもの竜崎節で事件の裏側まで解決していく。 1作目ではあまり好きでなかった竜崎のキャラクターも3作目で人間らしい1面もみれてからシリーズを追うごとにファンになっている。 ★★★★☆ 本
0255文字
K
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ネタバレ実質、前作の続編。警察小説としては普通に面白くて好き。 ひき逃げ事件が犯人の親である代議士さらにそれに続く官房長官を巻き込む大きな事件となり、数多くのキーマンも亡くなるが前作の不完全だった部分も含めて最後には円満解決する。 所轄魂の初期の葛城親子が協力し所轄が中心にキャリア対所轄の構図で事件を解決していく物語が好きだったので前作辺りからは話が大きくなりすぎ、政治家対警察になっていて所轄魂なのかな?とは感じた。 ★★★★☆ KU
0255文字
K
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久々の馳作品。 いつもと雰囲気は違うがテンポ良く読みやすい。 ただ、結局どこまで病気で演技なのかなどすっきりしない部分も多々。 続編があるようなのでそこで解決するのかな? ★★★☆☆ KU
0255文字
K
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ストーリーとしてはよくある重めの警察物。 感じたことは推理小説を読んでる感覚。ただ、トリックとかではなく登場人物の心情を推理している感覚になる。 そしてその心情に引き込まれて最後は一気読みになった。 ★★★★☆ KU
0255文字
K
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ありがちなお話だけどテンポ良く読みやすいなーと思いながら終盤へ。 予想通りの展開だが設定もしっかり練られていて、伏線もキレイだと思ったら最後にまさかの展開に。 ミステリー小説としてもお見事でした。 ★★★★☆ KU
0255文字
K
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ネタバレシリーズ物の安定した面白さ、丁寧な事件描写と思って読んでいました。 ただ、最後が微妙。所轄の事件は解決したよ。だけど、もう一つの事件は結局よく分からず、別の対立軸の福井県警に関しては全く描かれずどうなったんだろう。 最終作に進みたいと思う。 ★★★☆☆ K
0255文字
K
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「~せよ」シリーズの3作目。 今までから急に諜報物になるのは設定として?だったけどスパイ物として読めば面白いですね。 題名に意味も深く納得。 主人公も相変わらずの無茶苦茶でしたが、ようやく捕まらずに助ける側に回りましたね(笑) ★★★★☆ KU
0255文字
K
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病気腎移植は少しだけ話題になったような記憶があり調べたらやはり現実でもあったようですね。 個人的には色々と思うとこのある作品てした。 小説としては面白く、後半からは特に一気読みしてしまった。 ★★★☆☆ KU
0255文字

読んだ本
119

読んでる本
3

積読本
2

読みたい本
15

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2016/10/14(3096日経過)
記録初日
2016/10/20(3090日経過)
読んだ本
119冊(1日平均0.04冊)
読んだページ
46028ページ(1日平均14ページ)
感想・レビュー
70件(投稿率58.8%)
本棚
6棚
性別
血液型
A型
職業
専門職
現住所
石川県
自己紹介

最近忙しくて全く本を読んでなかったけどもともと読書好きでした。
少し時間ができたので久しぶりにのんびりと読書してます。

何でも読むけど小説が多い。昔よく本を読んでた高校、大学時代は青春物、恋愛物が好きだったけど最近はミステリー、サスペンスが好きです


★は再読のための参考ですので気にしないでください。


ナイス、コメントありがとうございます。
もしおすすめの本がありましたら教えてください。

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