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読書データ

プロフィール

登録日
2011/01/01(5601日経過)
記録初日
2011/01/04(5598日経過)
読んだ本
40冊(1日平均0.01冊)
読んだページ
12135ページ(1日平均2ページ)
感想・レビュー
11件(投稿率27.5%)
本棚
9棚
血液型
A型
現住所
神奈川県
自己紹介

皆様初めまして(*- -)(*_ _)

「積読を減らそう減らしましょう減らすのだぁぁぁぁああああああ」

最近、積読している本が増えてきております。
本サイトに登録した理由としてこの読書メーター様を通じて、私の読書生活を記録する事により、少しでも積読を減らそうという狙いがございます。しかし、有言実行できるかどうかは私のモチベーションと時間に掛かっております。従って難しい本を読む際にやってくる睡魔になど負けておられません。襲い来る数々の難語を私の足りない頭で噛み砕いて魅せてご覧に入れましょう。えぇやりますとも!


...少しテンのションが高くなってしまいました。
そして自己紹介がまだでしたね。「糊巻クロ」と申します。

何故伊達巻にしなかったのか太巻きでもええじゃないのん!?等と気になさる方がもしかしたら一人や二人おられることだとは思いますが、お気になさらずに。そこには深い訳がきっとございます。決して「海苔巻が好きだから糊巻で良いや」等と適当に決めている筈がございません!えぇそりゃあもう!そこは誤解なさらずように。「海苔は確かに黒かった。それではそれをそのまま頂こう」その様な安直な考えに入る私ではございません。きっとそこには「訳」がある筈でございます!

っと話が名前だけで自己紹介が終わってしまうと少々不味い。ここで一気に路線変更させて頂きます。京浜急行線から山手線に変更、と。え?あまり変わらないじゃないかこの伊達巻き野郎?そうでございますね。田舎者な私の無知さ加減が出てしまいました。何しろ生まれも育ちも田舎の辺境の地なものでございまして、最近まで京浜急行線とJR線以外の路線を知りませんでした。

さて、寂しき路線変更も終えた所で次の話に参りたいと思います。私は本屋大好き人間でございます。本屋さえあれば三度も飯も食えるぜ!とはよくいったものでございますが、本屋に入る瞬間に込み上げてくるドキドキワクワクキュンキュンと言いますか、あの感情は一体何でございましょう!?とても心地よく、私にとってあそこは憩いの場として機能しております。しかしながら、あれでございますね。専門学校生になり、私の住んでいる本屋の何と小さき事か...!都会に厳然と聳え立つあの立派な直方体が私の知っている本屋の何倍もの大きさだったとは...ワクワクが止まりませんでした!世の中にはまだまだ知らない事が一杯ある訳でございまして、これからさらにそのような出来事と巡り会える事を楽しみにしながら日々を謳歌していく所存でございます。

本は「無数に出会える場」であり、自分の考え方一つで、それらの本の見え方が変わっていく...多数の見え方を提供出来る素晴らしいコンテンツだと考えております。これからも自分の考え方を良い方向に養い、そして新しく出会った時の「ワクワク」を大切に...胸に秘めて、数々の本と接して参りたいと思います。

...申し訳ございません。どうやら私、自己紹介から遠く離れた文章を熟々と書いておりますね。このまま書いてしまうと文章が山手線から元の京浜急行線に戻ってしまう恐れがあるので、最後に京浜東北線(これも最近覚えた路線でございます。どうやら私、新しい言葉を使いたがる傾向にあるようでございますね)に路線変更させる意味合いとして私の最近読むジャンルを熟々と書いて参りたいと思います。

最近読むジャンルとしては、特にございません。と言うのも、基本的にビビッと頭の中に電気が駆け巡る本を選んで買っているからでございます。昔は本を読むキッカケとなったライトノベルを集中的に買って読んでおりましたが、本当に最近でございますね。村上春樹の「ノルウェーの森」を読んでから私の世界がガラッと変わり、一般の小説やらビジネス本やら自己啓発本やら読む本の幅が大分広がりました。あの本との出会いは私にとって非常に大きな出来事となり、本当に感謝しております。勿論小説だけではなく、漫画も、そしてその他ビビッと来た本もバッチリ読ませて頂きますので、覚悟をなさって下さいね。え?誰に対して覚悟をするのかって?いえいえそれはもう言葉の到着地点が「覚悟」という言葉を選んでしまっただけでございまして、特に誰に向けて言った訳ではございません。強いて言うならば、「怠惰な私」に向けて放った言葉かもしれませんし、そうではないかもしれません。


さてさて、何とも纏まりの無い文章になってしまい、ここまで読んで下さった皆様にハイパージャンピング土下座をこれにて終了とさせて頂きます(*- -)(*_ _)

皆様を通じて、新たな本に興味を持って買ってしまう事が多々あるとは思いますが、どうぞよろしくお願い致します。

「皆様に良き読書生活を!」

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