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ま
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『Design It!』にデザイン思考が出てきたので、補助目的で読んだ。結果として、漫画で扱われている内容は、期待したものよりも限定的な内容だったようだ。漫画のストーリーはおもしろく、プロトタイプの意義など非常に伝わりやすいかたちで描かれていた。デザイン思考については他書も読んでいきたい。
0255文字
ま
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大変コンパクトにまとまっています。基本的な内容が読みやすい形で整理されているので、受験勉強で使った単語帳をみているような気持ちになりました。この手の本は読むタイミングによって、自分に必要な内容が変わるもの。たまに取り出して、いまの自分に必要なものを見直し、要領よく活かしていきたい。
0255文字
ま
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キーワードを拾いながら流し読み。腹に落とすには、あと何冊か類書を読むことが必要かも。
0255文字
ま
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日頃開発から遠いところにいる人に向けて、すごく欲張って、でも、やさしく、たくさんのことを伝えることに試みた本。開発の現場から遠い所にいる人にも現場までわかるように噛み砕いて書いているので、現場にいる人や経営層と現場の橋渡しになるような層にも日々の仕事で使える内容と説明が書かれている。自分は現場の人間だが、本書はとても広い視野で書かれているので、自分たちが日々取り組んでいることが大きな流れの中でどのような役割にあるのかを考えながら読んだ。さまざまな立場の人に読んで欲しい。
0255文字
ま
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原書を読んでいないので元のエッセンスをどこまでうまくのせられているかは判断できないが、このマンガは良書なのでは!?という感想。わかりやすく、いい本だと思います。この内容をこれだけ気軽に読むことができるのはありがたい。原書も読みたいです。
0255文字
ま
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ネタバレ人によって響く箇所が違いそうな本。好き嫌いは別れそう。好きな部分と苦手な部分があったが、よかったのは、片づける時の判断基準や思考の整理の仕方をいくつも提示してくれたところだ。『片づけで必要な作業は「モノを捨てること」と「収納場所を決めること」の2つだけ』『モノには物体としての価値のほかに「機能」「情報」「感情」の3つの価値がある。ここに「希少性」の要素が加わることによって捨てる難易度が決まる』『「捨てられない原因」は突き詰めると「過去に対する執着」か「未来に対する不安」のどちらか』読んでよかった。
0255文字
ま
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『人生がときめく片づけのの魔法』(無印)の後に読むことが奨励されていますが、こちらを先に読みました。第3章は収納方法についての具体的なアドバイスですが、ほかの章は、まだ「捨てる」前の人が読んでもいい内容かと思います。 正直、こんまりメソッドについて斜めに構えていたところがありましたが、一気に読み切りました。「片づけ」を押し付けてこないところが私にはよかったようです。考え方はシンプルですが、こんまりメソッドに関するネット記事や人づての話にはない納得感がありました。無印本も早く読もうと思います。
0255文字
ま
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事務系の基幹業務システムの開発を行っており、業務の図解に興味があり読みました。生産管理やトヨタ生産方式についての事前知識はありません。本の内容は製造業の改善なので、直接的な対象読書は限られると思いますが、私にとっては、業務改善を行うためのビジネスプロセスの図解・見える化という意味で、学ぶことがある本でした。部分ではなく全体を描いてから詳細化すること。現状と将来を描いた上で、どこから始めるかをどう選ぶか。製造業の生産管理を行う上で収集使用する工程データも、全く知識のない自分にとって参考になるものでした。
ま

感想を書くときすっかり忘れてたけど、この本は、バリューストリームマッピングの書き方の本。

01/08 09:35
0255文字

読んだ本
31

読んでる本
16

積読本
17

読みたい本
154

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2018/12/01(2318日経過)
記録初日
2019/08/25(2051日経過)
読んだ本
31冊(1日平均0.02冊)
読んだページ
7945ページ(1日平均3ページ)
感想・レビュー
20件(投稿率64.5%)
本棚
0棚
外部サイト
自己紹介

技術書とビジネス本とたまに漫画。
技術書読むの時間かかるなぁ。

2020年は漫画で読む○○ブームかもしれない。

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