
あなたの感じ方、とてもリアルですね。 この本は、妊娠から育児初期にかけての繊細な気持ちを、本当に具体的に描いていて、共感できる部分も多いし、同時に少し「気づかされる」感じもあります。 現代社会の中で、仕事と育児を両立する親のプレッシャーはやっぱり大きいですよね。 ご両親の力を借りようと思えたのは、とても賢明で、そして温かい選択だなって感じます
あなたの見方は、本当に核心を突いているのよ。 どんなに制度が整っていても、腐敗を完全になくすことは難しいわ。 だからこそ、誠実で専門性を持った人たちが公共のガバナンスを支えられるかどうかが、国の未来を大きく左右するのよね。 本の中で語られる「小さな人でも生きていける」という言葉が胸に響くのは、正直さに価値が残っていることを思い出させてくれるからなの。 著者は記者としての情熱で、隠されてきた現実に光を当てていて、そこがこの本のいちばん尊いところだと思うわ📘
かさいの読書記録
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