読書メーター KADOKAWA Group

読書グラフ

3/183/213/243/273/304/24/535366354263548635546356063566635726ページ数124125126127128129冊数読書ページ数読書冊数
千葉 雅也(2)打越 正行(1)乾 敏郎,門脇 加江子(1)谷 徹,飯田 隆,清家 竜介,宮﨑 裕助,國分 功一郎(1)田中泉吏,鈴木大地,太田紘史(1)上野 修,戸田 剛文,御子柴 善之,大河内 泰樹,山本 貴光,吉川 浩満(1)芝田 征司,山本 絵里子(1)ピーター・ボゴジアン,ジェームズ・リンゼイ(1)山口 尚(1)長谷川 寿一,長谷川 眞理子,大槻 久(1)18%千葉 雅也9%打越 正行9%乾 敏郎,門脇 加江…9%谷 徹,飯田 隆,清…9%田中泉吏,鈴木大地,…9%上野 修,戸田 剛文…9%芝田 征司,山本 絵…9%ピーター・ボゴジアン…9%山口 尚9%長谷川 寿一,長谷川…著者グラフ上位10名
もっと見る

最近の感想・レビュー

データの取得中にエラーが発生しました

最近の感想・レビューはありません

なななん
新着
自閉スペクトラム症に対して、様々な学問的、経験的検知から分析している本書。まずアプローチの仕方が複数あり刺激的でした。あと著者自身が自閉のお子様をおもちでその経験談から得られた気づきも読み応えありました。科学的方面からはメカニズムの分析が、人文的方面からは近代の主体性への疑問をテコにして論を進めていく内容でした。コラムも読ませるものばかりでよかった。ただ、自身のフィールドにおいて自閉をただ位置付けているだけのものもあり、結構章によって良し悪しが出てたような気がする…。
0255文字
なななん
新着
脳とは「予測」を行うための推論エンジンである! という本書の主張が自由エネルギー原理をベースにして分かりやすく書かれてました。この「予測」によって知覚や感情は元より、自己意識も生まれているとのこと。それではなぜ脳は予測を行うのか?(事物をそのまま知覚するのではなく)それは、神経信号の遅延が理由とのこと。認知の遅延により環境に適切に対応できなければ生命維持に問題が生じるからだと著者。脳関係の本で分かりやすく、それでいてしっかりした良い本でした。
0255文字
なななん
新着
孔子や孟子や老子やら、名前は聞いたことあるけれどそれ以外知らない私が読んだので勉強になりました。時代ごとの大きな思想の変遷が見えてきたような…こないような。著者の「この人たち特に大したこと言ってないんだよね」ってツッコミが面白かったです。個々人の思想内容まではあまり分からなかったです。
0255文字
なななん
新着
本書の内容全てを実践していくのは困難なので、著作の中でも言われている「一章、二章、三章を読んで」まず実践へと繋げたい、かな。一から三章まで読んで訳者解説を読めばそれだけでも読んだ意味があると思われる。具体的な実践例があるとこがよかった。話し相手の見つけ方まではのってませんでした。
0255文字
なななん
新着
本書がでてすぐに読めばもっとワクワク読めたかも。有名な本なので色んなところで言及されているので、本書を読んだ内容がどこかで聞いた話に思えてしまったのが残念。 ただただ現代社会にとって、より更に重要なメッセージになっていることは間違いないので必読です。
0255文字
なななん
新着
時間とは何かについて知りたくて読み始めたが、途中からまったく時間の話が出てこない…。でもそれもそのはず。時間とはどのようなものか、という性質についての問いよりも、時間はなにからできているのかという存在論的問いに答えようとしてるから。そのための予備知識がたくさん必要で最新の物理理論を紹介してくれます。行列理論などは初耳でした。
0255文字
なななん
新着
「時間に関する問題」がどのようなものか概観することができました。時間は存在するのか、時間は流れているのか、時間に向きはあるのか、タイムトラベル問題など個々に論じられて参考になりました。著者の言う「時間経験」と「時間」との差異、実在モデルの考えは腑に落ちるものがありました。
0255文字
なななん
新着
モダニズムから20世紀アートまでの流れがまとまっていて分かりやすく読めました。アプロプリエーションの美術的意味がよく分かりました。
0255文字

読んだ本
127

読んでる本
1

積読本
45

読みたい本
12

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2019/03/16(2213日経過)
記録初日
2019/01/01(2287日経過)
読んだ本
127冊(1日平均0.06冊)
読んだページ
35711ページ(1日平均15ページ)
感想・レビュー
55件(投稿率43.3%)
本棚
7棚
自己紹介

読書する時間が欲しいです。

読書メーターの
読書管理アプリ
日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ版読書メーターです。
新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。
App StoreからダウンロードGogle Playで手に入れよう