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大事なことに集中する―――気が散るものだらけの世界で生産性を最大化する科学的方法

感想・レビュー
79

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ぴーなっつ
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自分には本書に書いてあることは実行できそうにない。
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Yumiko
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ネタバレ私たちの頭脳は注意を向けるものによって世界を組み立てる
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石光 真
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Amazonのレビューに翻訳が下手だというコメントがあったようだが、原書を読んでいた私がおかしいと思ったところは一つもない。逆に「階級主義的」という訳語には教えられた。 圧巻は戦略12ソーシャルメディアをやめる、だ。私はブックメーター以外ぜんぶやめた。ついでにYouTubeもプライムビデオもエックスもインスタも、マガポケもジャンプ+も全部やめて、昼はディープワークに、夜は読書に費やしている。 不思議なsacred感に満たされている。逃げがなくなったので家事の効率まであがったよ。
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masabi
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【概要】筆者がディープ・ワークと名付けた、仕事に対して没入的な取り組みが生産性を向上させると主張する。【感想】仕事でフロー状態に入るほど集中する。集中が鍵だが、現代では各種ネットサービスやオープンオフィスなど、集中できない環境と集中を要しない仕事が普通となっている。そこで、意識的にまとまった時間を確保し集中して仕事に取り組む方法を体得することが重要になる。仕事の成果・生産性を計測する指標が存在しないために、忙しさを代用指標にし多忙さを善にしているという指摘が興味深かった。
masabi

「時間術大全」から。

07/04 05:52
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Koki Miyachi
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大事なことに集中することが、生産性を最大化する方法であるという考え方を展開。それ自体は大いに賛同できるし、前半1/3は、かなり学術的なアプローチ。それ以降は急激によくあるビジネスハウツー本的な色合いになっていってがっかり。もう少し上手に伝えれば説得力があるのに。残念。
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あかた
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ネタバレシャローワークを減らし、ディープワークに時間をかける。そのためには30分単位で予定を立てて時間を確保する。決まった時間に決まった場所、入り込むためのルーティンを用意する。マルチタスクをしない。その時間帯にはネットを使わない、やるべき量を決める。注意力を奪うものとの戦い。
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かに
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「偉大な仕事を成し遂げる」ためにはディープ・ワークが必要」という主張に基づいて、ディープ・ワークの素晴らしさとそのための方法論が書かれている。ルーティンと儀式がカギとして、集中を乱すものを排除する、記憶術を活用する、など。「楽しみのためにネットを使っては行けない」「連絡が取りにくい人になる」などストイックな内容も含まれるので、私のような凡人は全てを取り込んだら苦しくなってしまいそうと思った。集中時間の確保、集中して働いた後はシャットダウンして脳に休息を与える等、は参考になった。
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ななもん
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【再読】この本を読んで複数のSNSを休止・退会した。ニュースを取り逃しているかもしれないがSNSによる「気づいたら時間が溶けている」現象はなくなった。集中して取り組むためのTIPSでやりたい・やっていること→単純な一定の習慣にする/ディープ・ワークに入るための儀式をする/集中した時間を記録する/週ごとに集中できた時間を見直す/何か検索したくなってもオフライン時間をすぐには中断しない/生産的な瞑想を取り入れる(ウォーキングなど)/一日の予定を分刻み(30分など)でたてる
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ムーミン
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自らの生活を時間管理の視点から振り返るきっかけになりました。確かにもったいない時間の使い方をしているし、仕事の時間以外を主体的に使っていない自分に気づきました。
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ななもん
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ネタバレ重要な価値ある仕事をするには、難しいことに深く集中して素早く習得し究めること(ディープワーク)。だが同時に気を散らすものがたくさんある。ネット(SNS、webメディア、メール)の使い方を慎重に(主に減らす、やめる方向で)。ディープワークの最小単位は「1日」(p98)。訓練した人でも1日の集中は4時間が限界、その時間をディープワークに充て、シャローワークは30〜50%に。ネットツールをどのように運用するか吟味する視点が「デジタル・ミニマリスト」よりも職人気質を感じた。自分なりのやり方を見つけられるといい。
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( ^ω^)おーっ!
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全注意力を集中させて目の前の課題(職務)に取り組む「ディープ・ワーク」の勧め。今日の知的労働者は、優れた生産性と難しいことを素早く習得する能力を求められている。インスタント・メッセージやソーシャル・メディアといった気を散らすネットワーク・ツールで溢れる現在、価値ある課題に没頭するディープ・ワークの能力が有益であるらしい。本書には、研ぎ澄まされた集中力を使いこなす方法が示されている。
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ラリュ
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四読目。以前の時、付箋を貼っていない理由が分からないと思いながら読んで、今回も貼らなかった。自分には無理そうな高い水準に感じた。有能な人向けな気もする。他を投げ捨てて打ち込めば成果は出そうだけれども、自分自身の内側にある理想、執着、実行力と外側にある環境、対人関係などから実践は難しそう。甘いもの、スマホゲーム、その他もろもろ、ちょっとしたことで簡単に瓦解してしまう。創り上げるのは困難で、壊れるのは容易い。レビューになっていない。考えながら再読する時間を持ちたい。希望を失ないませんように。諦めませんように。
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kaz67956370
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ネタバレディープワークとシャローワーク。誰しもの周りに存在する問題。というか、問題視できるかが焦点となっている。理解ができれば、あとは、固い意思と、決断だけ。
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incognito
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よかったが,前作のほうがよりよかった.ディープワーク 集中してひとつのことに取り組む.これを習慣づける.多忙は測定できるがゆえに生産性の代用とされてしまうが,決して生産性に直結するものではない.ベル研究所の長い廊下でノーベル賞が生まれた,など,ディープワークと関係のないことも書いており,ひとりでの深い思考と偶然の出会いの両方が可能な場所がよいと説く.最も重要なことのみに集中しほかは切る,最重要事項にとりくむ時間をカウントする,スコアを定期的にチェックする,厳しい期限を自分で宣言し守る,など.
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TomohikoYoshida
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80%の成果を生み出す20%の仕事に「完全に集中し」成果を上げることを提唱した本。気が散ることを排除し、さほど重要ではない仕事は時間を決め、重要なことに対して「ディープワーク」していくことが生産性を極限まで高める。現実には、この考えにマッチしないタイプの仕事もある。しかし、「気が散る物事を近づけない」ことを実践するだけでも十分な価値があるはず。ソーシャルメディア、ネットツールに気をつけろ、という指摘は正しい。ネットで「ちょっと調べて」そのままネットに浸かってしまうことはありうる。重要なのは集中することだ。
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さくら
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ネタバレリズムを作る・You Tubeやめる・自然の中で過ごす
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5 よういち
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知的労働の中で大きな成果を出すためには、「ディープ・ワーク」が必要だ。ディープワークとは、何事にも邪魔されることなく集中し、成果を最大にする働き方のこと。◆要は仕事に集中しろということである。翻訳物の読みづらさのようなものがあるが、"ディープワーク"一点に焦点を当てた内容で、その重要性とそれを成すための方法などが書かれている。ネット断ちもそのひとつであるが、いつ使わないかを決めるのではなく、いつ使うかを決めることが有効だそう。今の世の中、ここが一番の難関だなぁ。もう挫折した💦 あとは瞑想も進めている。
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hawk
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集中することが大事という当たり前っちゃ当たり前な内容ですが、読み進める内に自分がいかに集中できていなかったかに気付かされました。印象に残ったのは、複雑な意思決定は無意識の方が得意だというところ。家事なんかをしながらボーッとしていたら、突然仕事上の課題の解を閃く、という瞬間を何度か経験しましたが、そういうことかと。ディープワークの記録を付けることと、ネットの時間を固定(制限)することあたりから初めてみようと思います。
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nico560
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自分の読解力の問題かもしれないが、文章が分かりづらかった。 本の内容は、自分の大事な事に集中して、集中を邪魔するメールやFacebook等を使う時間を減らす事を推奨している。自分もつい気晴らしのためにyoutubeの動画を見てしまいがちなので、自分にとって大事なことを理解して、そのための時間を作りたい。
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Erumer888
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クレジットを残したければ、それに集中する必要がある。集中するには一定の時間と環境がいる。その時間と環境下をどう整えるのか。そのメリットと実現されない場合のデメリットがある。完全にシャローワークにハマってる。毎日一定のディープワークを習慣にしたい。まずメールの整理、アプリの整理、オフラインルールの適用あたりかな。毎日10-23時はオフラインとできそうか、やってみよ。
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しも
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気が散ることが本当に多いことを認識し、読み始めたが現代人の欠落している能力があからさまに書かれていた。本当にそうだなと思うことも多く集中力欠いている人が多い中で勉強し続ける力を付けていきたいなと思わせてくれる一冊。 あと参考として乗っているベン・ジェイソンのプログラミングの学習方法がなかなか独特で面白い。
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アルくん
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AIと自動化がどんどん進歩し続ける中、Deep Workがいかにこれから重要になるかをこの本を読むことで再確認した。明日から仕事のメールをバレないように時間を区切って確認しようと思った。あと、インスタとTwitterを携帯から消した。
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Kenji Nakamura
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インスタグラムだけでもやめるのに挑戦してみようチュウ🐹✨
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(゚Д゚)
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うーーーん 要点がわかりづらい、、、 体験談とか多めのはいまいち ピンと来ないね、適度にしてほしいなあ ★★☆☆☆
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o
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メール返信 引きこもりパワー ユング
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Ken Aura
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一時instagramに移行していましたが令和元年6月よりこちらに戻ってきました。よろしくお願いします。
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LvzaB
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集中力を上げるための科学的な方法を期待していたが、中身は単なるビジネス書のように思えた。自分の目的からすると、読む価値が全くなかった。しかも肝心の戦略の話になると、科学的な事実の引用が見当たらず、「誰々はこうやってる」といった何の意味もない事実を根拠にして方法論を展開していた。なので途中で読むのをやめました。もしかすると、自分が読んでいない後半部分にまともなことが書かれているかもしれませんが、そこまで読むのはちょっと時間の無駄かな・・・
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ラリュ
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1440分の使い方、GRIT、究極の鍛錬、そして本書。これらを参考に仕事に取り組んできたが、結果はあまりよくなかったな。「最重要課題MITを優先に」「シャローワークにNo、肯定できることにYes」心掛けてきたら、想定外の出来事、小事が大事になってきたりして、その修正に時間を取られた。何がよくなかったのだろうかと再読したら、DEEP WORKは創造的な事業向けで、日々の業務に適応できるものでもないかな。なにも疎かにできないとしたらどうしたらよいのだろう。自分の力量を超えている。希望を失いません。
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bonbonさん
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今日の知的労働の生産性を上げるために、ディープ・ワークの必要性を説く。集中した知的労働の合間に知的好奇心を満たそうとネットサーフィンしてしまうと、その後の知的労働のパフォーマンスに悪影響をもたらすようだ。ディープ・ワークの天敵はネット、SNS、メール(知ってた)。抽象的なべき論が続く中、数少ない実例が「ネットを見る時間帯を決める」「必要のないメールに返信しない」など、目新しさが無い点が残念。あと訳が直訳気味なので、もうちょっと頑張って意訳して欲しかった。
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Satoshi Arashima
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我がメンターDaiGo様ご推薦。 iPhoneには、スクリーンタイムなる機能ができましたが、さもありなん。自分的検証ではちょっと行き詰まると意味なく触ってた…依存症。SNS断ちネットを断ち、残念を捨て、今取り組んでることに一点集中して取り組む、たったこれだけ。ディープワーク。 ネットワークを切断し、大事な仕事に臨む。メールもメッセージもネットもない空間で目の前の仕事のことだけを考える。フロー状態。我ながらこの時間は驚くほど集中できます。電源を落とせないのはいつ保育園から呼び出しがあるかわからないから😝
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らる
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今後変化しいていく新しい経済の中で必要なのは「複雑なことを素早く身に付けること」「一流の生産能力」だ。そのためには、自らの知力を限界まで活かすことが大切であり、それを可能にするのがディープワークだ。ディープワークは高度な集中状態(フロー)を生み出し、私たちの能力を引き出す。多忙かどうかは生産性とは関係ない。浅い仕事を複数切り替えながら、日々の仕事に取り組んでいれば、生産性は挙がらないが多忙感だけは得られる。 そんな状態に陥っていないかを自問し、生産性を挙げられるやり方に変えていきたい。
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松浦
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ネット端末がそばにあると思考できなくなるな~、時間ばっかり取られるな~と薄々気づいていた私にはとてもいい本でした! 少しずつネット断ちしていくかあ……。 記憶力を高めると、副産物として集中力が身につくというのにはビックリでした。 少し読みにくいのが難点だけどお気に入りです!
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ラリュ
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トラウマに苦しめられ、10ページを残して断念。生き方を見直すきっかけになったが、前回読んだときはどうして響かなかったのだろう。響いたけれども実行できていないだけかな。▼「成功するための二つの能力」難しいことの素早い習得、一流レベルの生産/基礎力がない…でも、無理とは言いません▼高尚な仕事を求める必要はない。高尚な仕事の仕方を求めるべきだ/だとしたら、自分は具体的に何をしたらよいのだろう//まずは実践できる環境を整えることから始めることにしよう。希望はまぁまぁ見つけた。問題は実行力だなぁ。いつものこと。
ラリュ

初読のレビューを読むと、再読の必要性を説いていた。「渇望」の言葉が響いた。

10/27 14:18
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モート
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これは楽しい。極められたらどんなに充実することだろう❗️
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iwason
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生産性は時間かける集中した時間 Deep work をするときは、集中を妨げるものにノーを突きつけるのではなく、集中する事だけにイエスを突きつけて、それ以外は遮断する。 Deep work はスキルであって、習慣によって伸ばすことが可能。これを伸ばすための提案がいくつかあり、実践していきたいと思った。
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uD
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ディープワークの重要性を説きますが、ディープワークなしに成功している人の事例についても考察しています。 自分(著者)にとって都合のよい話だけをせずに、多面的に論じていて好感が持てました。 物事を考えるときには当たり前のことのようですが、意外とそういった本は少なく… 参考になる考え方として ・重要なものが明快であれば、拒否するものも明快になる ・生産性の代用としての多忙は無意味 テクニック的な部分として ・これでシャットダウン それぞれ覚えておきたいです。 再読予定。
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K
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なんとなくもっとやれる気がする、という時に読むといい本。ネットやSNSの普及は情報へのリーチを手軽にすることで、有益性と時間・労力のトレードオフについて無頓着にさせた。実際集中力が落ちたと感じるし、すぐにネットを見たくなる衝動を自覚している。それが生産性にどれだけロスを与えているか、その状況を脱するにはどうすればいいか、事例を示してくれる。全てが実現できるわけではないし、向き不向きもあるだろうから、自分にできることを選んでやればいい。とりあえずFBとインスタは消した。
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ラリュ
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読み進めるのに時間がかかり過ぎた。そのため、理解度がイマイチ。再読が必要。内容は題名の通りで、類似のハウツーものは多いが、他よりも優れている。戦略的グズ克服術の最新版という感じ。「後がない」をモチベーションにしていた時期は一生懸命だったな。結果は良くなかったかもだけど。問題は自分には、その実行力がないということだ。モチベーションの高さ、意思の強さ、届きたい場所への渇望、そういったものが欠けている。自分に在るものは、怠惰、諦め、そういったこと。一体いつまでこんな状態なのだろう。まずは再読から始めるか。
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s0guma
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よかった
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大事なことに集中する―――気が散るものだらけの世界で生産性を最大化する科学的方法評価58感想・レビュー79