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りゅうおうのおしごと!17 (GA文庫)

感想・レビュー
173

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アオイ模型店
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ネタバレ岳滅鬼さんに彼氏だとぉぉぉ(そこかい 頼む、頼むから鏡州さんの幼馴染だけは、幼馴染だけは
0255文字
もっちー
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面白いの一言に尽きる。あいちゃんの試合はマジで読んでて胸が熱くなった。「運命よ、そこをどけ」はもう名言。
0255文字
餅屋
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シリーズの19冊目▲就位式での宣言「プロ棋士になります」女流枠で出場した公式戦でプロ相手に連勝し…世界最強のスパコンが計算した百年後の将棋に絶望し…▼やはり、これはSFです。制度と戦うもの、あいと応援者たち。世界と戦うもの、八一と扇動者たち。このシリアスな展開でも吹いてしまったあの聖なる儀式!案外重要なのかも⁉一番弟子は王道枠、二番弟子は覇道枠、三番弟子は邪道枠だったり…愛が地球を救うのかもしれませんので、絶望した八一を最後に救うのも、姉弟子ではなくシャルちゃんなのかもしれませんね。抱腹絶倒(2022年)
0255文字
レイノー
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ネタバレ未来からの使者が齎す絶望。そして過去の因習の打破に対するぎしぎしとした軋轢。およそあらゆるものは、時代を越えた存在でありながら、他方で時代の流れに思考も制度も束縛されてしまう。そんな当たり前のことが、知力を賭けて、全人格で闘うことが所与とされている世界では、こんなにも生き生きと、そして思惑が蠢く場に転じていくのか?。◇そんな17巻。
0255文字
oku
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将棋界に燦然と輝くあの『システム』をたった一人で構築した現実の棋士と作中の碓氷尊が重なって胸が熱くなった。現実の人は一時期矢倉や中飛車を指していた時期もあったけど、あの人が四筋に飛車を振ると確かに日本中の将棋ファンが歓喜に沸いていた。例えコンピュータによって将棋が完全に解明されても、振り飛車は終わった戦法と結論づけられても、あの戦法にはロマンがあるのだよ。
0255文字
tako
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話の都合で編入試験ルールは現実とだいぶ違うね。将棋も(チェス同様)結論無勝負だってのは私も同意しちゃうなあ。未来へ向かって話が進んでるからそろそろ最終巻かな
0255文字
TM
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今回も手に汗握る展開で満足でした。ストーリーとしては、AIが見せる未来の将棋について、作者自身の想像も交えたものだと思いますが、八一は絶望という回答を。おそらく、あいが、希望につながる答えを導き出すのではないかと思っているのですが、その端緒が、今回の物語になるのではないかと感じています。AIがどんなに将棋を指しても人間を熱くさせることはないですが、人間が指すと熱い、ということこそ、将棋の真理だと個人的には思っているんですけどね。
0255文字
ささきち
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前回の最後によってあいがたった一人で将棋界と戦うことになりそんな裏ではスパコンの淡路によって100年後の未来を知ってしまった八一が地獄を見せられていている。師匠も弟子も地獄しか味わってない前半で酷いもんですわ。他にも重要な勝負があったりするのだが現実のリアルチートさんは八一ではなく創多が務めるのねと思いつつ才能ある若手は皆ソフトを使っているだけに淡路がもたらす将棋の未来を知ったら皆どうなるのか?読んでいる最中は将棋は勝負がつかないとか人類が今までやってきた型が全て否定されても普通に将棋はやるのでは?と
ささきち

思っていたが読み終わって考えると棋士は一生勉強とか言う人もいる世界で答えが出ちゃったら勉強する必要もそもそも決着が着く時点で間違っているというか勝ち負けってのが根本的に変わってしまうのか?と思ったら八一が絶望したのもわかるかも?そんな八一が死ぬような想いをしても止めなかった理由はやっと再会した姉弟子の存在!順調に彼女は快復しており今でも将棋の勉強を欠かさずにしているのもわかってさ髪の伸ばした姿とか彼女の言葉から嬉し恥ずかしい青春を謳歌している時に知らされる真実…この手の話は作者のリアルの体験から

01/05 03:07
ささきち

来ている気がしなくもないぜ。八一と銀子が普通に幸せになって欲しいのにどうなってしまうんでしょうねーと空を見上げるしかないっすよ。そして最後はあいが魅せた戦いによって古い世代達に認めさせたり周りが離れていったと思いきや実は裏で?という女流棋士や奨励会の未来を変える主人公√を歩んでいる中八一は天衣によって人間を止めさせられ更に深い闇の中に引きずり込まれているわけだが…主人公だったはずの八一が本当に闇落ちしてソフトを使いながらも正道を歩むあいが未来を切り開いたりするのだろうか?もっと先が読みたいぞ!

01/05 03:14
0255文字
KZ
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ネタバレ■AIが導き出す将棋の未来と対面する八一、一方のあいはプロ棋士になるための過酷な戦い。初期の軽さはどこへやら、最近は熱さに加えて重さが目立ってきた感。椚きゅんのヤンデレっぷりが癒やし。 ■通しで読むと、随分と深いところまで来たなって印象のシリーズ。前作『のうりん』がエタったみたいなので、本作ではそうならないことを願う。
0255文字
としなり
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ネタバレ熱量がまったく衰えませんね。今回も将棋物語に没頭しました。。ベテラン棋士と怖いもの知らずの幼い挑戦者との息詰まる対局。創多四段の29連勝がかかった熱戦。百年後の棋譜に騒然となる棋界。そして、金と権力を自在に操り画策する少女棋士。もはや魔女の域です。現実離れが増し気味ですが面白さは申し分なしでした。
0255文字
くろじら
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スパコンの出した将棋の未来にどう向き合うか……という展開になるかと思いきや、何か裏がありそうな感じも。スパコンによるシミュレーションは実際にありそうだけど、現実的にはどうなのだろう? ただ、個人的にはもっとほのぼのした楽しい場面が欲しいところ。
0255文字
touban_546
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運命との戦いは熱い……! 「背負えるわけないよ。自分が体験したことない感情なんて……。」なんだよな。
0255文字
ぴよ(toyoneko)
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相変わらず最高なので早く続きを出してください!
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S.ISO
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AIの波と距離を取ってる、師匠や名人、マエストロetcといったおっさん達が輝いてる気がする
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Kドラー
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ネタバレ椚きゅんが藤井聡太の連勝記録目指すっていうラノベが現実に追いつこうとしてるという矛盾を示す…
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有海2000
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ネタバレ棋士たちが人生のすべてを捧げた将棋というゲームが最新鋭スパコンにかかればマルバツゲームみたいなものだったとしたら未来はあまりにも悲しすぎる。まさか未来を知ってしまった男が世界の終焉に立ち向かう壮大な物語に発展するとは。ラストシーンの対局は誰と誰の対戦になるのか、八一は淡路を超えられるのか、ワクワクが止まりません。
0255文字
くろ
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相変わらず天ちゃんがかわいかった。 いったいこの物語がどういう結末を天ちゃんが迎えるのか目が離せない。それぐらいに遠くへ来た。 リアルタイムに時代に追随してるのが感じられるから天ちゃんの天下も遠くない未来か。 次も天ちゃんの活躍が楽しみ。
0255文字
ほたる
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空銀子不在の中、将棋界に一気にソフトの流れが押し寄せてくる。いかに「人間」を捨てることができるか。将棋星人たちの仁義なき戦いはまだまだ続く。空銀子には試練が与えられすぎている。どうか彼女には幸せを。椚創多は別の意味に最高に狂ってる。この子の異常なまでの愛情が恐ろしい。鏡洲飛馬のことをいつまでも最強と思い続けているからこそくる本心からのあの一行に心打たれた。このための感想戦かよ。
0255文字
寒っ!!
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人が大型重機と力比べをしても勝てないように、人がスパコンと張り合っても勝てないのは確かだろう。それがスパコンで編み出された究極の内容でなくとも、人が努力をして力を高め、それで勝負をすることは価値があると思う。登場人物がそれぞれ闇を持つ中、新たな門出をした飛馬が面倒なことになりそうなのが本編と同様に気になる。
0255文字
かんけー
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読了♪ほぼ一週間前に読了していたが、多忙で年末に(ー_ー;)冒頭、あいの発言力は関東関西の将棋界に衝撃的な地響きを!創多の棋力を持ってしても敵わない棋士も居ると?然し?天ちゃんと八一はスパコン「淡路」で将棋界の未来像を突き詰めてどうしたいのか?銀子ちゃん久々登場でほっこり♪ん~?色んな所にフラグや伏線ちりばめ、作者もどうしたいのかwあとがきも中々に神妙で。あいの対戦中思わぬ所で迷いが生じても八一の存在感だけで復活するあいの想いに喝采を♪JS研キャラも登場し、物語に彩りを(⌒‐⌒)ラストの創多のムチャ→
かんけー

ぶりにはわわっとw慌てて見るも?次巻がどうなるのか気になって(笑)もない?さてさて、相変わらず熱い展開の本作、ギャグでも大いに笑わせてもらったw面白かったです("⌒∇⌒")♪

12/29 03:53
0255文字
リース
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AIが導き出す未来とは 八一にとってのラスボスは「あい」「天衣」「AI」誰なのか ハッピーエンドで終わって欲しいな
0255文字
Minato  Hiromichi
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ネタバレりゅうおうから せかいのはんぶんを もらえるか?
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ほにょこ
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★★★☆☆ 仮に最善手が計算できるようになったとしても、どうしてそれが最善なのか人間には理解できないでしょうね。スパコン使っても完全に計算し尽くすのは不可能だと思いますが。久しぶりに銀子が登場。あいもとんでもないことをやろうとしています。将棋の未来、二人の未来はどうなるのか。1個だけでもすごい話が同時発生していて、どうやって収拾つけるんだろうと心配になるくらいです。
0255文字
私的読書メモ3328
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もうここまでですかね。自分の中では、銀子の三段リーグ編完結で終わりだったことにします。現実と、AIの問題に傾倒しすぎて、実際の将棋界に詳しい人間ほど白けるものになっていっていると思います。作中の「将棋の絶望の未来」とか、別に大昔から予想されていた範疇であって、「ああ、それなんだ」ぐらいでしょう。肝心のダブルヒロインも、ますます不愉快なキャラになるばかり。特にあいのプロ試験要求とか、あまりに度を越していて、そんな彼女に正当性をもたせるために強くして、その分プロ棋士を下げる。ふざけるなと言いたいです。
私的読書メモ3328

将棋の魅力は詰まるところ、「将棋の強さがすべて」という純粋さに因ると思いますが、それと「強ければ何をしてもいい」は全く別のこと。将棋の歴史どうこうというなら、家元制度時代はさておいても、明治維新以降のプロ将棋を成立・存続させるための人々の努力にぐらい、もうちょっと敬意を払ったらどうなのか。まあそもそも女流棋士から発想したからなのか、前巻といい、作者は将棋連盟や男性棋士へのリスペクトに欠けすぎです。

12/28 10:11
0255文字
ImpactDrill
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ネタバレここを キャンプ地と するから
0255文字
李奇人(り・きじん)/アニメイト廃人
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読了。 藤井てんてーは、そんなに悪者ではないと思う。
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leo18
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表紙の銀子の出番は少なめで、プロ棋士宣言で注目を集めるあいメインの回。降りかかる試練を超えていくあいが小学生とは思えぬ強さ。覚えのないキャラが増えてきたから人物表や相関図が欲しい。
0255文字
都
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ネタバレ正直な所ディープラーニングや未来の将棋といった部分はあまり面白いと感じなかった。知識があればまた興味深く読めるのかもしれないが、将棋盤を挟んだ熱い人間ドラマが読みたいわけで、スパコン云々はこの作品に求めているものではない。キャラクター小説としてどうかというとこちらも乗り切れず、未来の将棋を主軸に話が進むお陰で、どうも地に足が着いていない印象を受ける。対戦カード自体は最後へ向けて順当に切っており、次巻ではあいvs天衣。スパコンや未来など考えない、現在(いま)そこにいる二人だけの将棋を指すことを期待したい。
0255文字
椎名
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より孤独に、より深淵へ、人間性をアンインストールすることでより強くなっていく側と、人との繋がり、これまでの歴史という、ある種人間性を獲得することでより高みへと登り詰めようとするあいという構図。誰が恋人で、誰が一番近くにいようと、最終的に盤を挟むのはやはり八一とあいになるのかなと思わされる展開。運命よ、そこを退け。それを書いた銀子も、それを自分の言葉にして突き進んだあいも、どちらも非常に人間的なキャラクターだからこそ刺さる。しかし創多のクレイジーサイコホモショタっぷりが際立った巻だなあ……。
0255文字
Koji  Suzuki
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ネタバレ>あいは振り返ることができなかった。振り返ったら…きっと、泣いてしまうから。・・・将棋はまるで解らんけど、熱いシーンに涙がにじんだ。 >「…どけ…」「運命よ!そこをどけ!!」「この飛車が通る!」・・・激戦を終えたあいちゃんに電話をくれたのは誰だったんだろう。17巻ではまだ書かれていないけど、きっと月光会長だよね。次巻が待ち遠しい。ただ…主人公(あいちゃんの師匠)はロリコン。
0255文字
星野流人
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怖すぎる。将棋の未来を見てしまった八一も、絶望に挑み続ける苦行も、棋界の全てを敵に回してしまったあいも、銀子の運命も、何もかもが怖すぎて、震えました。この巻では、明確にあちこちに絶望が撒き散らされた印象です。それは将棋そのものであったり、八一と銀子の未来であったり。しかしその絶望をぶち壊してくれそうな希望もあったりして、どのように転ぶのかまったくもって分かりません。あいや創多などの若い世代が、碓氷や生石のようなベテランと本気の殺し合いをする様子を見て、改めて年齢問わず真剣勝負のできる将棋のヤバさを実感
0255文字
すったもんだ
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前半100ページちょいはだらだらしていた印象。中盤から終盤にかけて熱量が上がっていく。あいの戦い後はもうちょいスパッと締めて欲しかったかな?なんだかんだいって面白いが、そろそろ締めて欲しい気もする。正味姉弟子関連はお腹いっぱい。天ちゃんはもうこの先どういうオチにするのか…。今のままだと若干都合の良いキャラ過ぎなような。
0255文字
ildf
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★★★★☆
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ソラ
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〇前半はあまり気の乗らない展開ではあったものの、終盤になってやはりいつものりゅおうのおしごと!で本を閉じれば今回も面白かったなという感想。
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らいおねる
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実際ラノベではあり得ないような展開が現実で起きたからラノベの無茶できる幅も拡がってますよね。女流の扱いには期待と希望が混じってますね。あくまでラノベでフィクションだけど現実の出来事に沿ってたりするからちょっと軋轢を産んでるのかなと他の方の感想見て思いました。個人的には楽しく読めてます。あくまでライトなノベルですよと。
0255文字
淡雪
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ネタバレ前竜王があまりにも扱いが不当。 ここまで実物と描写がかけはなれていると訴訟沙汰レベル。 あいが奨励会を経由したくない理由が「記録係が嫌」とか,それ単に西の棋士達の奨励会時代の愚痴やんけと爆笑してしまった。 どんな職業でも初期に修行要素は必ずある。落語の前座が寄席の仕事絶対しないといいはるようなものか。立川流? まじな話すると編入試験から入ってもフリークラス。順位戦に参加するには時間がかかる。三段リーグのほうが確実。順位戦関係ないなら別に女流のまま棋戦勝ち抜いて挑戦すればいい。つまり全く意味がない。
淡雪

二人零和有限確定完全情報ゲームは,作中の描写(必ず引き分け)が正しければ,着手しない最善手では?先手必勝なら先手が第1手を指した時点で後手が先読みして投了。これが完全将棋のイメージ。だから人外になるとか何のことやら理解できない。ちなみに将棋を含む上記のゲームが先手必勝・後手必勝・引き分けのいずれかになることは大昔に数学的に証明されているので,それが3つのうちのどれか,具体的な手順が人間に操作可能な量かが問題になるだろうけど,現実にそんなもの存在しないんだから考えるだけ無駄でごまかすのどうするんだろうね。

12/24 00:11
淡雪

あと奨励会を退会したひとが第二の人生送ることを否定するというか明らかに上から目線でみているよね,作者。今日12月23日の朝日新聞に羽生さんが農家についてふれたインタビューを述べたことがタイミング的に印象的だった。全般にあいを筆頭に人間として許されないことを平気でする人たちしかいない作品になってしまったけど,作者的にはそれが楽しいのでしょう。いいんじゃないですか。作品というものは作者が生み出すものなのだから。

12/24 00:19
0255文字
サンタジョー
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ネタバレシステムだ
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えーよん
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《淡路》が見せる将棋の行き着く運命。ソフトによって示された振り飛車は死ぬという運命。そして将棋界のシステムと天才戦略家が築き上げたシステム、立ちはだかる2つのシステムに挑むあい。運命について描かれた17巻、暗い雰囲気が漂う中にも確かなアツさがある内容でした。死んだとまで言われるようになった振り飛車の可能性を見せた生石さんとシステムを打ち破ったあい。絶対的な運命を描きつつも、覆しようのないように思える運命を変える可能性にも触れられていました。そしてまだ何か隠していそうな天衣....18巻も楽しみです。
0255文字
参謀
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ネタバレ「プロ棋士になる」と宣言した雛鶴あい。しかしその宣言は将棋界全体を敵に回ながら、彼女は棋士に勝ち続けていく。碓氷システムさえも。しかしそんな彼女を蝕んでいるものとは?並行してスパコン「淡路」による100年後の将棋の未来を見た八一。千日手と持将棋を示すそれは棋士が本当に目指す所なのか?天衣も暗躍するスパコン将棋の真の目的とは?本シリーズのラストは師匠であり、竜王あり、そして最強魔王である八一によるあいのプロ編入試験ですかね?あいを覚醒させ、タイトル回収で完結?帯の「久しぶり、銀子ちゃん」は2重の意味でしたw
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RASCAL
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八一が銀子とくっついて大団円も近いのかなと思ったら、あらぬ方向へ進み始めた「りゅうおうのおしごと!」でも、相変わらず笑わせてくれるし、ワクワクもさせてくれます。スパコンでディープラーニングとか百年後の将棋とか、とんでもないことになり、一体どこへ行ってしまうんだろうと思いつつも、久々の銀子ちゃんの登場に、ほっとさせられました。
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