形式:文庫
出版社:角川書店(角川グループパブリッシング)
形式:単行本
形式:Kindle版
出版社:KADOKAWA
短い(短いものだと1ページ、長くても3~4ページくらい)ながら、ゾクリとさせられたり、えっ、何で!?と困惑したりする話が多数収録されています。個人的には原因が分からないもの、アレコレと想像出来る話が好みです。「自転車」、「新聞配達 その三」、「地下駐車場」、「楽譜」、「家の中 その三」、「窓」、「花」、「テスト」が印象に残っており、特に「家の中 その三」の、幽霊の女の子に「へんたい!」と言われた場面には、思わず笑ってしまいました。
うははは。いいね、その話。変態は、霊にも打ち勝つwww
きっと少女の霊は身の危険を感じたんだよwww幽霊に身ないけどwww
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