John Le Carre “The Spy who Came in from the Cold(邦題 寒い国から帰って来たスパイ)”読了しました。出だしの検問所のシーンから映画みたことあると気付き、主人公のリーマスが東ドイツに侵入する為に英国情報部を首になった駄目人間を演じる為にいろいろやるシーン映画のあのごっつい俳優がやったのかと笑いが。映画を観てても本を読むと細かい事がわかって面白い。英語難易度は7段階評価中4くらい。約240頁と手頃な本です。
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