読書メーター KADOKAWA Group

小説家になろ…ならんでいーけど、1頁分ぐらいなら書いてみたい!

コミュニティの詳細

お帰りなさいませ、ご主人様&お嬢様。
…メイド喫茶ってまだ存在してるんですかね?行ったことないけど。

はい、この長ったらしい名前のコミュ何だろうと思ったそこのあなた!お目が高い!

たくさんの本を読んでいるあなた。昨日も今日も明日もきっと本を読んでいるあなた。

じゃあ、書く方は?

書いてみたい!自分が書いたらどうなるだろう…チラッとでも思ったことないとは言わせません!

あの素敵な感想を書く読友さんが小説を書いたらどうなるだろう?思いますよね?ね!?

そんな夢が叶う夢のようなコミュがここ!

小説家になりたいわけじゃない。

いーんですか?いいんです。それでいい、それがいい。

1冊の本、1つの話。書くのは大変!無理だよね。管理人も無理です。

だから、『1ページ分ぐらいだけ』、『数行だけ』、『冒頭や頭に浮かんだ一場面、はたまた感動の長編のラストだけ』…なんでもOK!いや、もうタイトルだけでもえーわ!そんな風に気軽に文章書いてみよ!!
小説、エッセイ、嘘日記、ジャンルは問いません。ゆるーく行くのもガッツリ行くのも、もちろん読みたいだけの方も大歓迎!

縛るの嫌いなんでルールは一つだけ。

【みんなで気持ちよく楽しむこと】

僕みたいな汚れた大人だけじゃなくてお肌プルプルの青少年もいるサイトなので、極端なエログロだけ避けて頂ければ。
あと、感想・批評はいいけど、批判・非難はやめましょう。なんかイライラ気分の時はとりあえず管理人を罵倒しとけ!

趣旨ドコ行った!?ですが、雑談部屋も設けますので、そちらでお話も楽しんでいただければと思います~

ここを訪れるとき、うっかりただいまって思っちゃう。そんなコミュになればいいなと心から思います。(冒頭に戻る)

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梅崎 幸吉
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「血と泥と」


俺はコールタールのような大気の中をもがきながら進んでいる。
 変質したのは空気だけではない。想念や感情や何気ない日々の光景、そのあらゆるものが粘り、へばり憑く悪意でこの俺を潰そうとする。

 俺のひとつひとつの行為そのものに渾身の意志が要求される。
 安らぎの眠りすら与えられぬ。何もかもが意識的な行為、必死の決意が普通であると、誰が信じえよう・・・・・・。

 眩暈、吐き気、激痛が俺の全存在に猛威をふるい責めたてる。
 ああ、俺はこの状態に何処まで、いつまで耐えきれるのか?
 俺の肉体は餌を拒否する。不眠とひりつく過敏さは脳味噌を軋ませ、全身に得体の知れぬ焼けつく痛みや痺れる苦痛が走る。

 俺は辛うじて自らを支えている。集中を弛めれば狂気に陥るだろう。俺は自分の行為を常に逆様に考える。そして回転させる。これをひたすら続けている。
俺の不安は俺が俺でなくなることだ。

 ――狂気に憧れる連中は狂気の何たるかを知らぬ。俺の緊張が一瞬でも弱まれば粉々に砕け散ることは間違いない。自意識の強いこの俺には死より耐え難いことだ。俺は狂気を、眠りを欲しない。

 俺の肉体は地を這いずり歩く・・・・・・
 空間が軋み、唸りと血がしたたる・・・・・・

 死者達の様々な顔が浮かんでは去来する。俺は風景を見るように彼らの顔を見る。阿鼻叫喚にみちた顔、もの悲しい顔、絶望と孤独に苛まれる顔、顔顔顔
・・・・
静止した時の中で明滅する彼ら。

 血と泥とにまみれ、もの悲しい調べ、その姿、顔、眼差し。
 闇をさまよい漂う。そちこちに血みどろで駆け走る魂の放浪者達
その苦 悶の・・・・・

 名状し難い地獄の空間に俺は成す術もなく立ち尽くし・・・・・・。
 悟りと至福と悲劇と孤独と悲惨と祈りと血の涙と生存の運命とをこともなく、ただ、ただ凝視している。

 血と泥にまみれ、俺はこの身が果てるまで異形者として生きねばならぬ、と決意したのは暗夜の闇にさすらう彼らを観たからだ。

梅崎 幸吉
新着


「手紙」(1)


 おれから手紙が来るなど思いもしなかっただろう。かく言うおれも君に手紙を書こうなどとは思った事も無い。会おうと思えばいつでも会って話が出来るというのに。又、会ったからといって特にあれこれ理屈をこねるつもりもない。おれの性格はかなりひねくれていて自分の言動すら場当り的なもので、他人がどう感じようと考えようと知った事ではない。
 おれから見れば君も相当のひねくれ者と映るのだが、他者からは大変ちがって見えるらしい。言わば人間の眼玉の数ほど視点があるのだろう。もちろんそんなもの何てことはない。
 ひねくれ者とおれが言ったところで君は何とも思わぬだろう。おれは最も辛辣な皮肉を好む。やたらお利口さんや悟りきったような連中ばかりで、無論、逆も然りだが、つい突っつきたくなる。最も大抵は突くほどの事もないんだが。水たまりで遊んでいる連中など相手をしてもすぐ飽きる。

 昨日も気まぐれ気分で何となく公園でぶらぶら歩いていると、たまたま君に良く似た男を見かけた。無論、顔だけだ。それで君と最初に会った時の印象が妙に生々しく現れ、公園の光景が消えてしまった。これはおれにとってちょっと癪だった。おれは精神に無断で出入りする事はおれの認めた事に限る。言わば君はおれのなかに不法侵入した訳だ。無論、君にしてみれば言いがかりにすぎぬ。

 これが君に手紙を出す原因と言えばそうだが、どうも怪しい限りだ。「自
覚し得ぬ限りにおいて偶然に過ぎない」と、君が誰かに言っていたが、おれも、事おれ自身については鉄則になっている。これに反論する連中は馬鹿だとおれは思っている。無論、おれ自身にも然りだ。

 相対性という解毒剤の使用法はお手のものだ。あの若造が言った「東洋とはエデンの園だ」という意味で。最もやっこさんは香りを少し吸い込んだだけで素材として取り込んだにすぎない。双方から見れば両方ともアヘンに似ているだろう。要するに自己の心情を律する事が出来なかったにすぎぬ。かといってその根拠を知る事なく論じている連中は多い。そんな連中はおちょくってしまうに限るか、無視するだけだ。関係のからくりの断片にすぎぬ。両性具有のヒントを少し知ったにすぎぬ。君の彼に対する弁護もおれの言った事を踏まえているはずだ。他の同類も。眼を見ればすぐ分かる。何たって心の窓と言う位だからね。陸沈、魂の遠近法、創造的人間関係、云々。君の言葉の内容はそれらを土台として語られている。ぷんぷん匂うよ。おれはどちらかといえば匂いに敏感だから無味無臭が好ましい。さて、少しは間をつめたかな。


 言葉がやっかいなのは単に相対的かつ自己保存的作業にそれぞれが忙がしいからだ。それ以上でも以下でも無い。さらに言えば技術の問題にすぎぬ。この地点に足を取られている連中だけが喧ましく混乱雑多で忙がしい。変化はするが変容が無い。曰く沈黙は金なりの所以である。おれはひねているからただ沈黙などしない。かといって君の方法は用いない。無論、否定もしない。自明の事か、語るに落ちたと言いたいが、どっこいそうはいかぬ。
 君の方法とはつまり君の生き方だ。君がどう思おうが、他者から見ればどうしても一種のヒロイズムに酔って生きているとしか映らない。その見方に準じて他者は様々な命名をする。おれが君と最初に会った時に言ったセリフ「君はややこしい方法を選んだね」と。考えた末だと君は複雑だが強い眼でおれを見据えて言った。幸いその場に他人がいたのでおれは「おれの好きに生きるよ」と言った。あれがすべてを含んでいた。今もだ。無視する事やその場を演じる事はおれの特技でもある。いいかげんで悪党に見られた方が気楽なのは言うまでもない。好んでややこしい関係を作るなどおれの流儀に反する。

 おれはプロメテウスの役は興味がない。君はどうあがいてもそのような役者に見られるのだ。ソクラテスの方法を今日に用いても事はよりやっかいの度を増す。何もかも承知だと君は分かってやるにしても、他者からすれば恐喝に等しい。又、分かっての言動はよりたちが悪い。最も見せ物としては面白いが。
 誰も同じ舞台には立つ事はあるまい。「結果は問わぬ」といくら君が言っても無理である。問わぬと言いつつ問いつめているのだ。君がどう思われ、言われているか説明不用と思う。君は「成し得る事を成す」と言う。他者は「得るものだけを得る」のだ。それ以上は不快なだけだ。おれが知っているだけでも数えきれない。それは今後も変わるまい。又、おれの立場に立つ事も出来まい。

 君と語ると多少の理屈はやむを得ぬ。おれも考えた末に今のおれを作った。君と同じく不動のものとなった。透明な闇を通過した者として、我がものとしたでもよいが、二人共見える姿こそ異なれど同類なのだ。それでも似て非なる事は事実だ。又、孤独、徒労、虚無、等々、それに類した概念とは全く無縁でもある。此の間の事情はそこいらのへなちょこ共には分か
るまい。

 お互い戦っている相手は人間共ではない。あえて言うまでもないと思ったが、一度言っておけば後が楽だ。時空のあずかり知らぬ所での密約って訳だ。

 成りゆきまかせののどかな連中は無視しよう。したり顔の連中も然り、さて
これ以上、おれは君に語る事はない。お互いの役にもどろう。思えば気の遠く
なるほど長い戦いだ。ひそやかにしたたかに生きようではないか。





           -返信―(2)

 君からの手紙、確かに受け取った。返事が遅れたのをまず謝る。

 君に対しては前置きは不用と思う。君が言う「似て非なる」という言葉はシ
ャレにしか聞こえないし、同類という言い方は何も私に対してだけに言うべき
ではない。さらに言えば透明な闇を通過した云々とは私の視点から言わせても
らえば、君はまだ不十分であり、通過したなどと断じる意識には至ってはいな
い。自分自身を写した鏡に私を重ねているにすぎぬ。心情の相対化において不
徹底なのである。ゆえに感覚界にまで至っていない。君が私の言う事を気に入
ろうが、入るまいが事実なのだ。

 自明の事は自明の事として受け取る態度は最
も基本の在りようだが、その基本とする事実を君は人類の在りようの固定的な
パターンと認識している。君の直観は心情の核を知覚はしても、その核自体に
呪縛されている。心情を律することが出来ないのは君自身なのだ。他者からど
のように見られようと、どうでもよいことである。
 君はまだ言葉の空間のなかで引かなくてもよい境界を引いている。他者との魂と融合する事に恐怖をもっ
ている。君が体感し、知ったと思ったのはまだ他者の一部の意識状態の段階で
しかない。言わば君の自我自体の実体が重なった心情的内的体験でしかない。
個人の魂が自己自身を最も見失う地点であり、苦痛を味わう意識でもある。
  君もその内的体験を味わい今の君の立場を形成した。君の意識は思考に関して
は純粋思考を獲得した。その時君は世界の秘密を知ったと確信したはずだ。世
に存する芸術と呼ばれているものや、文学、心理学、哲学、宗教等の実体なる
ものを。君にとって心眼、千里眼なるものは日常の意識となった。君は表現と
生活そのものは一体と認識した。歴史上の人物も君にとっては隣人と化した。
宗教の創始者や、それに準じる精神や魂と同化し、追体験した時に君はその名
状しがたい苦痛と至福を同時に味わった。無論、日常生活のなかでその体験を伴
ないつつ普通に生活するのは言語に絶する状態である。一般的には理解されが
たいのは語るまでもない。その体験のレベルに準じて創作がなされる。いや、
表現と変えた方がより広義の意味で使いやすい。君は一切を相対化する事によ
り精神のバランスを保った。いかなる生き方も存在も方法もすべて一素材、表
現にすぎぬと。

 君が使用した透明な闇の意識だ。個と全体は精神的有機体であ
ると。その関係の自覚の度合に準じて君は対応を決定する。その意味では私の
方法と、同じと言ってもよい。だが、その方法はすべての人々も用いている。
その内容を快か不快と思うかはそれこそ自覚に準ずる。相対的に見れば君もそ
の土俵のなかで他の人々と同じくじたばたしているのだ。私との密約云々など
と君が想うのは勝手だが。私には興味ない。私は君に対して君があえて無視す
る人々と等しく対応する。私にとって君の快、不快など単なる個的色相にすぎ
ない。

 私は君に君自身を直視してほしいと思うだけだ。私の方法は君が考えている
より非常にシンプルなものだ。現象的に複雑、じたばたと見えるのは単に私が
未熟であるにすぎぬ。戦っている相手は人間ではないと君は言う。確かにそう
だ。それならばなおさら君は君自身の在りようと意識自体を自己に厳しく律す
ることを強いたまえ。君の立場と方法とは今日の一般的知識人の在りようの変
形にすぎぬ。私が君にあれこれ言っても意味はない。君自らが歩み、消化すべ
きものだからだ。君が望まぬ限り私は君の相手はしない。これは私の君に対す
る礼儀である。
 何事も消化するのに時間がかかるのは当然である。私に対し変化球は無用で
ある。君が真の対話を望むなら、無論、私の限らない事だが、君のさらなる探
求を願っている。

 君は私の物言いに対してかなりの不快を感ずるだろう。君も知っているよう
に誰でも自分自身が得たものを何より大事にするからだ。私とて例外ではない。
又、高所から語られるような意見は君にとって怒りすら覚えるだろう。この手
紙を受け取り読んでいる時の君の姿が私には眼前にありありと見える。

 君が望むなら私は直に君と会って話をしたいと思っている。言語化されぬ対
話が主となる事は君も知っていると思う。君に対して私は明言し、断定した。
私に皮肉は通用しない。君が前回の様な対応を保持したければ私は君を無視す
る。挑発と受け取ってかまわない。君の矜持は今日に至っては深化の妨げにし
か作用しない。賽(さい)は投じた。

 後は君次第である。君からしかけた問いである。私は君の対応を楽しみに待っている。
                  ―独白― (3)




―― 迂闊だった。おれはなぜ奴に手紙などだしたのか。今となっては止むを
得ぬが、おれとした事が、迂闊だった。

 さすがのおれも奴があそこまで言いきるとは思いもしなかった。おれとして
は共感の意を含んで書いたつもりだった。だが、奴はおれのその意を全く無視
した。無視どころかおれをそこいらの連中と一緒くたにしてしまった、奴の使
う言葉を引き合いに出した事自体まずかった。奴の言う通り怒りにも似た感情
がおれのなかで荒れている。久々といえば、久々である。おれの全存在を否定
されたような物言いとおれは受け取った。これは無視出来ぬ出来事だ。奴の一
撃は確かにおれ自身のバランスを乱した。他者からこれほど貶められた事は無
い。
 まて、まて、おれは冷静にならねばならぬ。
おれは奴を少し甘く見くびっていたのか、それとも、――いや、まて、あせ
るな、じっくり考えねばならぬ。


hanchyan@大丈夫大丈夫 立てなおそ立てなおそ
新着

皆さん、はじめまして、ようこそ♪
管理人はここ何年か音沙汰なしなんですが(笑)
ニューカマーが好きなようにカスタマイズして楽しんでも、たぶん文句言わないどころか喜ぶと思います(笑)
ともあれ、よろしくお願いします♪

はーたん
新着

はじめまして。
よろしくお願いいたします。

梅崎 幸吉
新着

青年



 ……炎に包まれ身悶ええする奇妙な動きは甘美なリズムにも見えた。


未成熟な魂にとってこの世界は自分の為にあると思えた。
何もかもが未知であり、自分には無限の可能性が開かれていると。
あらゆるものに貪欲で不屈の意志と強靭な体力を備えた青年に恐れというものは無かった。

 彼は野望と理想に燃えていた。
 ある日、彼の眼前で子供が死んだ。
 瞬時の、誰にも救えない轢死であった。
 遮断機は降り、金属音が鳴り響いていた。
 彼の反対側から転がるようにふいに子供はくぐって来た。
 そして轟音と共に幼い命は散った。

 彼は自分は夢を見たのだと、何度も自分自身に言い聞かせようとした。
だが、そこかしこに飛び散った血塗られた肉片、その光景が夢では無いと、事実を告げた。
 死や生存の謎は観念や情報では知っていたものの、所詮は他人事であった。

 彼は自分が現実に見たもの、眼前で起きた事故を忘れようと努めた。
 だが、母親の狂乱する姿と肉片と化した光景が脳裏に焼き付き幾日もきえ なかった。

 彼は外に出ることに恐怖を感じ始めた。
 彼の表情に老いが生まれ蝕み始めた。
未成熟な彼には燃える正義感と無力感が同居していた。
まだ忘却には縁遠い青さが彼の魂を徐々に侵食し始めた。
 家族も友人達も成す術はなかった。
 彼は自宅から一歩も外の世界に出ようとしなくなった。
 他者の死がこれほど他者の運命を変えるとは彼自身信じ難いことであった であろう。

 正に偶然とはいえ彼自身が立ち会った事件である。
 彼は孤独を引き寄せ、愛した。
 思考停止が彼の呪文となった。自縄自縛の球の内部に頑なに籠った。
深い眠りを彼は愛した。

 忘我が今や彼の理想、熱烈な願望となった......
 だが、夢は彼の思惑を無視した。眠る度に鮮明な画像となって事件を再現 した。
 ついに彼は眠りをも嫌悪した。すでに老いは心身ともに蝕み、風貌も老人となった。

 不眠は神経を犯し、過敏さはあらゆる痛苦となった。
 極限状況の日々、彼は死こそが唯一の開放と思うようになった。
 彼はライターに火を点けた。ガソリンに浸された躰は一瞬に炎と化した。

 狂気とも歓喜ともいえる笑い声が燃え盛る炎から響いた......
                            

梅崎 幸吉
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梅崎幸吉と申します。
画家詩人です。

皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

夜桜キハ
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皆様お久しぶりです(笑)
最近再び小説書き初めてですねーショートショートに挑戦しております〜!
ショートショートあんまり読んでないのでまず読むところから初めますが(笑)
というわけでちょっと書いてみました。トピックに載せております〜

ユリ
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hanchyanさん、ありがとうございます。
よろしくお願いしますΣ( >д< )ゞ

hanchyan@大丈夫大丈夫 立てなおそ立てなおそ
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ユリさん、はじめまして。ようこそ。
よろしくお願いします♪

ユリ
新着

初めまして。
よろしくお願いします(✿ ̳ᴗ ᴗ)ෆ⃛