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2026年1月の読書メーターまとめ

あさづけ
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2026年1月に読んだ本
15

2026年1月のお気に入られ登録
1

  • Hiroshi Kataoka

2026年1月にナイスが最も多かった感想・レビュー

あさづけ
耳が痛いような内容だったり、自分にもこういうところがあるかもしれない、あの人もこうなのかも、とか、あるある、わかるではなくて、この人の言っていることが理解できすぎてしまって辛い、読んでいるのが辛い、という場面がたくさんあった。心理分析、描写がとっても細かくて、自分たちが感じてなかなか言語化できないなんとなくの想い、みたいなのがしっかり言葉にされている。だから読んでいて辛くなる。本当に解像度が高い。どこを見て、何を見てこんなふうに表現できるのか、、、本当にすごい。
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2026年1月にナイスが最も多かったつぶやき

あさづけ

2025年の読書メーター 読んだ本の数:67冊 読んだページ数:17272ページ ナイス数:303ナイス ★去年に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/1579803/summary/yearly

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2026年1月の感想・レビュー一覧
15

あさづけ
自分と対話して心の声を聞くための具体的な方法について書かれていてわかりやすい。放電・充電ログ、セルフトークをやってみて、いまのところ毎日続けられてる。書く片付け、3ヶ月ごとの振り返りは忘れそうだけどやれたらいいな。日々自分の状況も変化するからモヤモヤするたびに書いて解決していけたら嬉しい。
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あさづけ
なんとなく推し活の本っていうことくらいしか知らなかったから、推し活してない自分でも面白く読めるかと思ったけど考えさせられるし面白かった。みんな繋がりを求めている、何かしらの物語の中に取り込まれている、確かにそうかも。運営側、推し活する側、推し活が発展した人、それを見ている人、世間、それぞれの立場の違う人たちで話が進んでいくのが面白くて、この人にはこう言う考えがあって、こういう思想に行き着くのかと思ったし、推し活関係なく誰にでも、どの人物の気質もあるかもなと感じた。世の中の出来事への解像度が高くてすごい。
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あさづけ
今日からやってみようかな、と思えるちょっとしたことが仕事、勉強、健康、メンタル、生活などに分けてたくさん載ってて参考になる。項目がたくさんあるからこれはやってみたい!ってことを早速実践しないと忘れると思う。貯蓄額の残高を毎月書くの、早速やってみる!
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あさづけ
最初の方は、不気味な殺人事件がこれから起きてくのかな、、という怖さがあり、中盤にいくにつれていろんな謎が繋がってきた。終盤にいくにつれて、どんどん現実からは遠ざかっていったから怖さはゼロになった。物語としてのスピードがあがっていって一気に結末まで読んだ感じ。最後の方はファンタジー小説みたいだったけど面白かったです。
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あさづけ
自分の常識が他人の常識とは限らないし、自分の正義が他人と同じとは限らない。わかっているけど、自分も社会も、こうでなくちゃいけないっていう目に見えない正しさに追われて、周りに求めて生きている、いろんなことを深く考えさせられる作品だった。自分の正欲が、他人を傷付けてきたこともたくさんあったのだろうな、と思わされる。こんなことを想像して考えたことも無かったな。読む前の自分には戻れないとはこういうことか、と考えさせられる面白い作品でした。
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あさづけ
耳が痛いような内容だったり、自分にもこういうところがあるかもしれない、あの人もこうなのかも、とか、あるある、わかるではなくて、この人の言っていることが理解できすぎてしまって辛い、読んでいるのが辛い、という場面がたくさんあった。心理分析、描写がとっても細かくて、自分たちが感じてなかなか言語化できないなんとなくの想い、みたいなのがしっかり言葉にされている。だから読んでいて辛くなる。本当に解像度が高い。どこを見て、何を見てこんなふうに表現できるのか、、、本当にすごい。
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あさづけ
時間術、スケジュール管理などの本。スケジュール管理、タスク管理、物事の考え方、やりたいことファーストなどなど、今日からできそう!という内容が細々書いてあるから、これは自分に合いそうだな、というものを取り入れやすく、参考になった。
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あさづけ
図書館で読んだ。今自分がつけているノートと、このマイノートがやり方が同じような感じだったため、この人達はこんなことも書いてるのか〜という参考になった感じ。
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あさづけ
映画化されているけど映画、原作ともに見たことも読んだこともなかったため新鮮な気持ちで読めた。当事者それぞれが語る、その人にとっての真実。この人の目線から見れば同情してしまうということも、他の登場人物の目線で見ると、私たちが感じていた同情が敵意や憎しみに変わったり、逆もあったり。最後、その後はどうなったんだろう。続きを考えるのもまた面白い。男性熱血教師の手記も読んでみたかったけど、それが無いことでいろんな想像ができるのもいいなと思う。
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あさづけ
高校生活で年1回行われる行事、歩行祭の中で起こる出来事が2人の視点から描かれていき、物語が進むごとに自分の人間性、まわりとの関係性に変化があったり。。。この特殊な行事を通して、登場人物みんなが気付きを得たり、ふだんは話せない深いことを話しているのが学校行事の特別感を思い出して懐かしい。それだけじゃなく、無のような関係だった主人公2人が、最後にお互いを理解しあえたのはなんだか嬉しくて感動した。辛そうだから、自分の学校にこういう行事がなくて良かった、とは終始思っていた(笑)
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あさづけ
産休でどこにも行けず、旅行に行きたいという気持ちが高まっていたから読んだ。張り切って、何日もかけて行く旅ではなく、ゆるゆる力を抜いて、リラックスできるような旅。こんなふうにまたふらっと旅に行きたいな、という気持ち。読んでいるだけだけど、リラックスできた。
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あさづけ
前に読んだ作品の解説に太宰治の人生についてが載っていたから、人間失格は、太宰治の人生を描いた作品なのだろうと思う。自分のことを人間失格と思い、恥の多い人生だと思って生きていたのかな?痛々しい心の内を、独特の世界観で描いているのが読みづらいけど、すごいなと思った。
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あさづけ
翻訳された本特有の読みにくさが若干ある。現況に満足し、慢心しないこと、変化を恐れないことが大事。自分は変化を恐れてなかなか動けずにいるタイプだから、行動や考えをを変えれば自分が変わる、を意識していきたいな。
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あさづけ
汝星の如くの続編。北原先生の過去、作品を通して向き合った2人、暁美と北原先生、などなどいろんな人物のその後の物語。血の繋がり、それだけじゃない繋がりの大切さ、それぞれの情熱、想い、温もりを感じ、最後は心があたたまった。みんな人に言わないだけで、いろいろ背負って生きてる。それぞれみんな、その人なりのかたちで幸せを感じて生きていてよかったなあ。。また汝星の如くを再読したくなりました。
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あさづけ
短時間でサクッと読めたけど、読んだら心がほっこり。ホッとした感じ。悩みや不安、いろいろあるけど、なんとかなるかな、って気持ちになりました。
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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2025/04/13(319日経過)
記録初日
2025/04/13(319日経過)
読んだ本
83冊(1日平均0.26冊)
読んだページ
21851ページ(1日平均68ページ)
感想・レビュー
48件(投稿率57.8%)
本棚
4棚
性別
自己紹介

ふつうの社会人です。
のんびり自分のペースで読んで、思ったことを記録として残してます。

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