読書メーター KADOKAWA Group

2026年3月の読書メーターまとめ

レッドウルフ
読んだ本
6
読んだページ
1792ページ
感想・レビュー
6
ナイス
75ナイス
  • Xでシェア
  • facebookでシェア

2026年3月に読んだ本
6

2026年3月のお気に入り登録
1

  • Kーazuki

2026年3月のお気に入られ登録
1

  • Kーazuki

2026年3月にナイスが最も多かった感想・レビュー

レッドウルフ
初めての月村了衛さん。仏の世界が京都を導き発展させることができるのか?僧が暴力団と手を組みアングラ手法でのし上がっていく。宗教の重さは感じることなく、かるーく、深ーく読み進められました。これ、実際にあったら大変だけど…一部はあり得ない話ではないよなぁと。また月村さんの他の作品にチャレンジします。面白かった!
が「ナイス!」と言っています。

2026年3月にナイスが最も多かったつぶやき

レッドウルフ

疲れでなかなかページめくれず、寝落ちする2月でした。そんな月もあるよね。 2026年2月の読書メーター 読んだ本の数:4冊 読んだページ数:1448ページ ナイス数:66ナイス ★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/1593552/summary/monthly/2026/2

が「ナイス!」と言っています。

2026年3月の感想・レビュー一覧
6

レッドウルフ
バッテリーは児童文学に類するんですね。という幼さを感じない作品です。いや、だから大人でもすっと入り、読みやすいのでしょうか。今巻は2人の多弁くんたちが、主人公2人を再開させようとしてくれています。2人ともうるさいのに何故か憎めない。そして後半の遊びの場面、好きです。ここでも青波がクッション的な存在ですね。巧と豪のスランプは次巻で雪解けするはず…を期待して読み進めます。やっぱり豪の優しさに肩入れしちゃうな。面白かった!
が「ナイス!」と言っています。
レッドウルフ
バッテリーが向き合う壁が高くなっていきます。同輩、先輩、監督、練習先。人間関係も深くなっていきますが、巧が野球に対して思っていることは豪と、また周りと分かり合えるのか。横手二中の門脇はこれからどう関わっていくのでしょうか。そして弟青波は辛い病気に耐え抜いてきてるだけある気がします。懐が深い。次巻に進みます。面白かった!
が「ナイス!」と言っています。
レッドウルフ
巧と豪が中学校に入学しました。注目バッテリーとして、仲間として、試練が早速やってきました。平成初期当時はこのような陰湿な仕打ちがあったかもしれません。しかしながら、立ち向かう1年生メンバーがこれからどのように輝いていくのか。野球が好きという純粋な気持ち。引き込まれます。面白かった!次巻に進みます。今週はクタクタで読了に時間かかりました…(T_T)
が「ナイス!」と言っています。
レッドウルフ
BOOKOFFで年始に買った積読本。ワタクシ、スポーツものが涙腺なのでしょうか。登場人物と似た世代を子育て中の視点で言えば、バッテリー2人が年齢以上の精神年齢かな〜。子どもってもっと単純なような気が。しかしながら、補い合い、認め合い、高め合える存在。豪に肩入れしながらあっという間に読了。次は中学校入学の巻でしょうか。いやいや名作。面白かった!
が「ナイス!」と言っています。
レッドウルフ
たまにはテイストを変えて、脱小説です。隙間ビジネスで、並大抵の意思ではできない職業です。人に看取られることなく、亡くなってしまうとここまで凄惨なのだろうかと、また1つ勉強になりました。 生まれたからには生を謳歌する、そんなフレーズが心に残りました。 面白かった!
が「ナイス!」と言っています。
レッドウルフ
初めての月村了衛さん。仏の世界が京都を導き発展させることができるのか?僧が暴力団と手を組みアングラ手法でのし上がっていく。宗教の重さは感じることなく、かるーく、深ーく読み進められました。これ、実際にあったら大変だけど…一部はあり得ない話ではないよなぁと。また月村さんの他の作品にチャレンジします。面白かった!
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2025/06/02(319日経過)
記録初日
2025/06/02(319日経過)
読んだ本
85冊(1日平均0.27冊)
読んだページ
31073ページ(1日平均97ページ)
感想・レビュー
67件(投稿率78.8%)
本棚
15棚
自己紹介

月の読書目標は6冊。
スキマ時間なので、なかなか進みません😅
運動も好き、読書も好き。趣味は二刀流でいきます😁

読書メーターの
読書管理アプリ
日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ版読書メーターです。
新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。
App StoreからダウンロードGogle Playで手に入れよう