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2026年1月の読書メーターまとめ

ゆうとみいのぱぱ
読んだ本
16
読んだページ
5949ページ
感想・レビュー
16
ナイス
161ナイス
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2026年1月に読んだ本
16

2026年1月にナイスが最も多かった感想・レビュー

ゆうとみいのぱぱ
良い 世の中の女性達は自分の想いや感情をかくも鋭く多岐に渡って具体的に言語化した上で男性を結婚対象として見ているのかと思ったら怖くなってきましたが、神社のばあちゃんの手の温もりや爽やかなエンディングによってその恐怖は幾分和らぎました
が「ナイス!」と言っています。

2026年1月の感想・レビュー一覧
16

ゆうとみいのぱぱ
とても良い 私怨からの復讐に走る側と理念に従い正道を進む側の対比があまりにも差がありすぎて途中で可哀想になるくらいでしたが、勧善懲悪の物語はコレくらいやってくれたほうが爽快ですね。楽しんで読めました
が「ナイス!」と言っています。
ゆうとみいのぱぱ
良い 婚活目的の新入り。こんなにも胸糞悪いキャラでも実世界にはこんな連中があふれかえっているのだろうなと思いながら読了。彼に比べれば主人公もアクの強さも霞んで見えました
が「ナイス!」と言っています。
ゆうとみいのぱぱ
良い 世の中の女性達は自分の想いや感情をかくも鋭く多岐に渡って具体的に言語化した上で男性を結婚対象として見ているのかと思ったら怖くなってきましたが、神社のばあちゃんの手の温もりや爽やかなエンディングによってその恐怖は幾分和らぎました
が「ナイス!」と言っています。
ゆうとみいのぱぱ
とても良い 徳川治世260年の礎にかかる五つの物語。その物語全てに、歯噛みし涙を流した男たちの想いが詰まっていて熱い気持ちをもって読了。時代小説もいいものだなと思い楽しく読むことができました
が「ナイス!」と言っています。
ゆうとみいのぱぱ
良い 誰一人として幸せにならないお話。こういうのも好きな人は好きなんでしょうが、せめて物語の中くらいだけでも大団円で終わってほしいなと思います。
が「ナイス!」と言っています。
ゆうとみいのぱぱ
とても良い 何故、何故そこで終わるんですか。続き読まなきゃダメでしょこれは
が「ナイス!」と言っています。
ゆうとみいのぱぱ
とても良い もう有川先生はこの続きを書くことは無いそうですね。この続きが読めないなんて、シアターフラッグがどういう大団円を迎えるのかが分からないなんて…寂しすぎる
が「ナイス!」と言っています。
ゆうとみいのぱぱ
とても良い ただ一つ文句があるとすれば、こんな良いところで終わるのかと。直ぐに続きを読まねば
が「ナイス!」と言っています。
ゆうとみいのぱぱ
普通 スチュワーデスという言葉に時代を感じながら読んでいました。美人と個性派のCA2人が巻き込まれた事件を鮮やかに解決していく。何も考えずに読み進めることができました
が「ナイス!」と言っています。
ゆうとみいのぱぱ
とても良い 長男も長女も、最終的には父も、耐えきれず壊れてしまった母も、作業長も現場のおっさんたちも新入社員2人も面接してくれた専務も登場人物全てがカッコよかった。読み始めは重いテーマだなと感じるも、長女がブチ切れて長男が覚醒してから怒涛の如く突き進むストーリー。作品中唯一カッコ悪い町内の連中。そのオバハンに長男がタンカ切る場面、最高でした。文句無しにとても良かったです
が「ナイス!」と言っています。
ゆうとみいのぱぱ
イマイチ 既読の東野圭吾作品中で最悪の主人公。「殺人の門」のあいつよりも酷かった。こういう自分勝手な人物が主役の物語、大好きな人にはたまらんのでしょうが、自分には微塵も理解できませんでした
が「ナイス!」と言っています。
ゆうとみいのぱぱ
とても良い 医療の底辺であった地方医療の最前線から大学病院という医療の最先端に移っても栗原一止医師のすることは只一つ「患者の話をする」こと。医局の倫理より、目の前の患者にとって何が一番大切なことか、それを考えながら日々苦闘し、皮肉を交えながらゆっくりと牛のように前へ進む。新章になってからも本シリーズの暖かさ、優しさはいささかも失われず、輝きは増すばかり。本当に大好きな作品です
が「ナイス!」と言っています。
ゆうとみいのぱぱ
とても良い 医師である前に人間でありたい、そんな栗原一止医師の前に人に非ざる苛烈な意志を持った医師が現れ一止のアイデンティティが大きく揺らぐ。でも妻の思いやりに触れながら一止が出した結論は、漱石先生の言葉の通り、ただ牛のようにゆっくり前へ進むこと。シリーズ第一部を締めくくるにふさわしい3つ目のカルテ、何回読んでも目頭が熱くなり、酒器を傾けたくなる大好きな作品
が「ナイス!」と言っています。
ゆうとみいのぱぱ
とても良い あれ、このまま終わるのかなと思っていたら、湯川博士から突然出てきたとんでもない告白によりストーリーが怒涛のように流れていきました。それにしてもガリレオシリーズの通常運転なのか、今回の被害者もとんだクソ野郎でした
が「ナイス!」と言っています。
ゆうとみいのぱぱ
普通 万能コンシェルジュが一泊数十万するスイートルーム宿泊客の持ち込む難題を次々とクリアしていく物語。それ以上でもそれ以下でもありませんでした
が「ナイス!」と言っています。
ゆうとみいのぱぱ
とても良い 冒頭県庁が時間を無駄に費やす場面、まさか実話が元になっているとは。「パンダ誘致論」、まさか筆者の実父酒飲み話が元になっているとは。流石銘酒の里高知、まさか酒の肴に天下国家を語る親父が佃煮にするほどに生息しているとは!そんな高知県の魅力と優しいキャラに溢れた本作。読後には爽快感に溢れました
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2025/10/13(135日経過)
記録初日
2025/10/13(135日経過)
読んだ本
88冊(1日平均0.65冊)
読んだページ
34398ページ(1日平均254ページ)
感想・レビュー
88件(投稿率100.0%)
本棚
0棚
自己紹介

最近読書にハマり、その記録のためにダウンロードしたアプリですが、自分の読書遍歴に「いいね」が付くなんて思ってもいませんでした。リプライ下さった方々、本当にありがとうございます。これからもちょこちょことアップしていきますので、よろしくお願いします

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