こんにちは~。
銀さんです。
いつも元気いっぱいの男の子です。
よろしくお願いします~。
今まで読んだ本でページ数が多かった本たち
・虚史のリズム 奥泉光 (1095p)
・ヒトごろし 京極夏彦 (1088p)
・おおきな森 古川日出男 (898p)
・Another 2001 綾辻行人 (808p)
・ソロモンの偽証 宮部みゆき (742p、全編含めれば2178p)
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あっ、そうだ。自分が影響を受けた小説も載せましょうかね
・昨日星を探した言い訳
玻璃細工のような繊細で美しい文章が特徴的な本作。今のところの人生で一番影響を与えてる小説といっても差し支えないはずです。私の小説の全ての原点。青春小説の金字塔だと自分自身は思っています。
「平等って、なんだと思う?」
「君の嫌いなところを100個唱えるところだよ。それから、大好きなところを、ひとつだけ唱えることだ」
・おおきな森
個人的にSF物の頂点だと思う作品。貴志祐介の「新世界より」も面白いですが...この作品も面白い。太平洋戦争とSFを混じらせるというのがとても印象的な作品。こちらも、自分のSF共に戦争小説好きに影響していると言っても問題はないです。
・ソロモンの偽証
学園内で行われる学校内裁判。法廷物では、あとで紹介する人質の法廷と共に法廷ミステリーの原点です。本物の法廷ではないのに、まるで本物みたいと楽しめます。法廷好きはこちらが原点。
・人質の法廷
構想に8年かかったという本作。二段構えというのも相まって読むのに時間はかかりますが...超本格的な一作。こちらは、ソロモンの偽証の後に読んだ一作です。法廷好きをより加速させた一作。
・体育館の殺人
初めて読んだ小説は「怪物」でしたが...こちらは二番目の作品。間違いなく、ミステリーの原点であるとともに、青崎有吾好きの始まりともいえます。本格ミステリーである本作。読み返した数は7回ほどでしょうか。人生最多の数です。
・余命99日の僕が死の見える君と出会った話
私の中での森田碧の原点の作品。初の古本。本来は「余命一年と宣告された僕が余命半年の君に出会った話」を先に読むべきなのでしょうが...こっちを先に。あまり恋愛物は読まず、ミステリー物を好む私ですが...これだけは全作品読んでいます。新作も出たらしいので今度買って読んでみましょうか。
・風に恋う
吹奏楽部青春小説の金字塔と考えている本作。文章の一つ一つが美しく、演奏のすばらしさや、好き、嫌いを考えさせてくれる一作。これぞ、青春。
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よくミステリーを読んでます(たまーに恋愛ものも読みます)
本当に同学年や近い学年の人が少なくて僕はとっても悲しいです。みんなやろうよっ!!!読書メーター!
それとタイピングがかなり得意です。大体秒間7タイプ程できます。
暫くテスト勉強をしていてたりと、現実が忙しくて一切記録を付けれてなかったです...申し訳ない...。これからも不定期に失踪すると思いますけど赦してくださいな。
テスト近いんで暫くくたばります
まだ始めたばかりなので、拙いところもあるとは思いますが、仲良くしてくれると嬉しいです!
読書メーター開始 2026/3/02
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