けんちゃんが、赤が好きでペプシが好きなとこが良かった
障害がある子たちは、生き生き個性的に描かれてて、大人たちは太ってる、痩せてる、みたいな感じの描写をされてるとこに差を感じた。でも大人になるって色がなくなるってことなのかもしれないが。
小川洋子2冊目。時間が行ったり来たりするのと、リトル・アリョーヒンの構造がイメージつかず、読み始めてから読了まで時間がかかってしまった。
いろんな本を読みます。暗い本を好みますが、救いはあってほしい。本は昔からたくさん読みますが、記録ははじめたばかりです。みなさんの読書記録を読むのが楽しいです。
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます